ラビフィギュアの予約受付が、いよいよ明日(3/14)からです!

メガハウスのTwitterアカウント(@mega_girlshobby)にて、告知されていました「G.E.M.シリーズ D.Gray-man HALLOW ラビ」の購入予約がいよいよ明日・14日開始です。 午後1時から! 


 
※メガハウスのブログ案内記事 ⇒ 「3月14日予約開始!限定品のご紹介 ラビ」


それに合わせ、今朝から商品ページ(プレミアムバンダイ)も公開されました。 商品の詳しい仕様や注意書等はこちらで。

大まかなところでは、

サイズ: 1/8スケール(高さ23cm)   メーカー希望小売価格: 14,472円(税込)   

予約受付期間: 3月14日(火)午後1時から (準備数に達するまで)

お届け予定: 2017年8月発送

取扱店: 
プレミアムバンダイ
メガトレショップ
ジャンプキャラクターズストア
アニメイトオンラインショップ
アニメイト各店 店頭

御注意として、
・「限定品」のため、一般小売店での販売はしません。
・また、注文後のキャンセルは一切受け付けないそうですので、お申込み前に熟考下さい。



メガトレショップでは早くもラビの画像がバーンとお目見えしてますねv 
明日には、他のジャンプキャラそこのけでJCS(ジャンプキャラクターズストア)のサイトにも堂々登場かと思うともう…!(#^^#)

なんかこのタイトルからして嬉しいわ 「D.Gray-man HALLOW ラビ」ですよ💛

・・・ あまり欲張っちゃいけませんが、他のキャラにも出て欲しいですね。(´∀`゚q)


それでは一旦これで。

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ちょっと明るいニュースですね。「J-WORLD TOKYO サテライト」の凱旋イベント3/18より!

もうだいぶ前から告知は来てたんですが(^^; 念のため。

期間は 3月18日(土)から、5月7日(日)までです。
他詳細は、以下のツイートのリンクから 本日オープンした特設サイトへ。



またあの「みたらし20本」が体験できますね(笑)

ちょうど東京ビッグサイトの春コミの期日(3/20)とも被るので、春休みということもあり お友達と遊びに行く計画を立てている人が多いようです。
行ける方は記念にぜひ。
「D.Gray-man HALLOW」関連イベントとしてはこれが最後になりそうです。


それではまた。

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『ジャンプSQ.2017年4月号』のDグレ関連。

先日の3・1ショックがまだ冷めやらぬ感じですが その後の新しい動きも特にありませんので、いつもの定例報告です。


▽ D.Gray-man 公式ファンブック『灰色ノ記録』の一頁広告 (P540)

・ タイトル脇に発売日付は無く 再び「制作中」と。 元に戻っちゃいましたね(^^;
・ あと、小さく「ジャンプコミックス286ページ 定価850円+税」と添えてあるのは以前と変わらず。
大きな内容変更もなくそのまま行けるということなんでしょうか… 
・ 星野先生とアニメ声優の村瀬歩氏、青山穣氏との「スペシャル座談会」の告知も変わらず出ています。
・ 「星野先生の秘蔵カット使用!特製シール」の画像が今回出ていませんが単にスペース上の関係ですかね。(どうかあの「差入れイラスト」の付録は無事でありますように ><。)

また、新情報として、「未収録漫画」にはこれまでの『Continue』『漫画の極意』に加え、
1.チラシ「ローズクロスジャーナル」舞台裏漫画が2点。
ヽ(*´Д`*)ノ良かったですね~!! あれよあれ♡ 
2010年12月に同時発売されたコミック21巻と小説版3巻の初版本に、それぞれ添付されていた付録のチラシなんですが、コミックの方はアレン・小説版の方は神田が主役という凝った趣向の、ネタ爆発一コマ漫画。 
未読の方は乞う御期待です。

2.『SQ.19』お祝い寄稿漫画
これは内容的にはまあ うん…ww
掲載は2012年4月19日発売の、SQ.別冊『SQ.19(エスキューイチキュー)』でした。(この雑誌は結局「休刊」になってしまいましたけどね。 コミックナタリー記事によると『SQ.CROWN』がその後継誌という位置付けです)

それまで季刊誌だった『SQ.19』がこの号から隔月刊化されるというお祝い企画でして、当時ジャンプSQ.の方に名を連ねていた連載陣の先生方が総出でメッセージイラストや漫画を寄稿されていました。
星野先生のは1ページ目がノアサイド(千年公・ワイズリー・ロード)、2ページ目が「マリアの視線」後日談で(アレン・マザー・バーバ)。こっちはほのぼのしません← 心してご覧ください。


「舞台裏」というと実のところ今知りたいのはリアルの方なんですが・・・ それはいつか分かる時まで放念しておきますね。

最下段にはお詫び文。
「編集部の都合により、『公式ファンブック 灰色ノ記録』は発売を延期させていただくことになりました。 楽しみにされていた読者の皆様には、ご迷惑をお掛けし誠に申し訳ございません。発売が決まり次第、ジャンプSQ.及びジャンプSQ.CROWN、SQ.公式サイトにてお知らせさせていただきます。今後も、引き続き『D.Gray-man』並びにジャンプSQ.,ジャンプSQ.CROWNを応援頂きますようよろしくお願いいたします。」


▽ ジャンプSQ.17年1月期「クラウン新人漫画賞結果発表!!」 (P774-775)

星野桂先生の審査員担当回です。

今回は最終候補作(賞金10万円)3作の他、審査員特別賞(賞金20万円)と編集部特別賞(賞金15万円)が1本ずつ出ました。
星野先生が選ばれた審査員特別賞の受賞作は、小川栞さんの「浮世に咲くは魔法の花」。
こちらを含め、全5作品それぞれに星野先生のアドバイス付き。

[総評] (星野桂先生)
キャラクター、話の展開とともに類型的な作品が多かったです。
作品の体裁を整えることに気をとられ、
読者へ伝えたい気持ちがおろそかになっているように感じました。
自分の好きなものをもっと深く見つめ直してみてください。



SQ.今号はこれが載るのを楽しみにしていたんですよ。 応募作品の投稿期限が1月4日でしたから、その後色々ある中で多数の応募作品に目を通され講評文も書かれ… 先生おつかれさまでした。 
無事読むことができてほっとしました。


※ 追記 (3/4 15:29)




▽ その他

『SQ.CROWN』の広告はまだ1月発売の冬号のもので特筆事項はありません。

アンケートハガキの設問も「D.Gray-man」に関することを記入する隙はありませんでした(苦笑)

SQ.次号5月号は、4月4日発売。税込590円。



いやあ・・ 今後どうなることやら。 
まずはとにかく「D.Gray-man」の連載がまた順調に戻れるようにと願ってやみません。
編集部のお詫び文中、「今後も引き続き応援」を請う中に「SQ.CROWN」もまだあって 少しだけ安心しました。

それでは本日はこれで。


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『D.Gray-man HALLOW』の円盤発売中止が決定したそうです。(『灰色ノ記録』は「延期」)

こういう大事な日に限って用事で遠出してました。 ちょっと空き時間にツイッターを覗いたら大変なツイートが目に飛び込んできましてねぇ(´;ω;`)
帰り道もショックのまま運転していて道間違えるしで・・・ 御報告が遅れて済みません!




現在の所、公式発表はこれだけ。


あ、この際ついででなんですが、SQ.公式サイトに確認に行きましたら案の定 明後日3/3と予告されていた『灰色ノ記録』の発売日も、三度目の延期が決定していました。

    
もう一度、告知ページの文面を以下に貼っておきますね・・・

『D.Gray-man公式ファンブック 灰色ノ記録』、『D.Gray-manビジュアルブック Gray Walker』発売再延期のお知らせ

編集部の都合により、『公式ファンブック 灰色ノ記録』、『ビジュアルブック Gray Walker』は 発売を延期させていただくことになりました。
楽しみにされていた読者の皆様には、ご迷惑をお掛けし誠に申し訳ございません。
発売が決まり次第、ジャンプSQ.及びジャンプSQ.CROWN、SQ.公式サイトにてお知らせさせていただきます。 今後も、引き続き『D.Gray-man』並びにジャンプSQ.、ジャンプSQ.CROWNを応援頂きますようよろしくお願いいたします。


「灰色ノ贈物」キャンペーン応募期間延長のお知らせ

『公式ファンブック 灰色ノ記録』、『ビジュアルブック Gray Walker』の発売延期に伴い、ジャンプコミックス『D.Gray-man』25巻の帯にて告知していた「灰色ノ贈物」キャンペーンの応募期間を延長させていただきます。
詳細が決まり次第、SQ.公式サイト及び、『公式ファンブック 灰色ノ記録』『ビジュアルブック Gray Walker』の帯にてお知らせさせていただきます。

2017.3.1


ここまで。

しかしこの文章、去年9月2日に二度目の発売予告の訂正がされた時貼られたのがそのままで・・・ 今日になって末尾の日付が変わってるだけなんですよね
今現在、よほど担当者の方々も余裕がない状況のようです。


早くも憶測が飛び交っていて収拾がつかない感じですが、原因については発表で全く触れられていないので 何も確かなことは分かりません。

延期ではなく出せなくなった、ということは何かDVDを出す為の必須条件がクリアできなくなった事態ということなのでしょうが、憶測の上の憶測で誰かを糾弾するのは今は止めて頂ければ有り難いです。


予告であそこまで詰めた内容が決まっていた書籍関連まで滞っているのは、掲載内容につき 声優さんとの対談や応援イラスト等アニメ関係のものがふんだんに織り込まれていたことも一因かもしれませんね。

色々楽しみにしていたものが世に出ずに終わってしまうのは残念すぎます。 少しでも事態が好転しますよう。


あと今星野先生や担当の小菅さんらがストレスMAXでないといいのですが。 
どなたかが倒れてしまうような事態だけはどうか・・・ くれぐれも関係者の皆様ご自愛の程。



続報があり次第また。



※ 追記1 2017.3.1 18:45

アニメ公式サイトの方にもお詫び文と問合せ先が載りました。 一応これもコピペで。

TVアニメ「D.Gray-man HALLOW」Blu-ray&DVD 発売中止のお知らせ

2017.03.01TwitterFacebookはてなブックマーク
TVアニメ「D.Gray-man HALLOW」Blu-ray・DVDシリーズにおきまして、
諸般の事情により発売を中止させていただく事となりました。
楽しみにお待ちいただいていたお客様には大変申し訳なく、
心よりお詫び申し上げます。
何卒ご理解いただきます様、宜しくお願い申し上げます。

アニプレックスカスタマーセンター
メールによるお問い合わせ:www.aniplex.co.jp
電話:03-5211-7555(土・日・祝日・年末年始除く10時~18時)


ただし、今回の円盤発売中止の原因については、ここで明快な答をもらえるのは期待薄と思います。


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リナリー誕2017(大遅刻)

ほんとごめんなさい お誕生祝いが一週間遅れたとかここ始まって以来ですよ…  
 
とにかくリナ誕!!






Dグレで「リナリー」といえば、まず思い浮かぶこのシーンですが。


♦ 二つの夢

lenalee2017d2.jpg(第59夜より)

第41夜の車中でリナリーが見ていた悪夢とよく似た夢が、この第59夜でアレンが死線を彷徨っている最中にも訪れます。

両者で大きく違う点は、アレンの亡骸(なきがら)の位置。
前者では彼女から遠く離れた水面にぼんやり浮かんでいるのに比べ、後者では彼女の膝元に来ていますよね。

先にリナリーが見ていた夢(水面のアレン)は予知夢だったと思います。 アレンが近い将来死んでしまうのではないかという彼女の不安で一杯の…
そしてアレンが見た後の方の夢では、亡骸が彼女の膝に直に載せられている。 リナリーにとって恐れていたことがとうとう現実になってしまったという意味じゃなかったかと。 
この時期、彼女はアレンが竹林で死んでしまったと思い込み、しばらく泣きはらしていましたから。

でも結局彼女のその強い想いが、迷子のアレンの元まで届き 呼び戻す灯台の役を果たしてくれたのだと思います。



♦ 救ったのはどちら

しかし、アレンが リナリーの所に「行かなきゃ」と気付き手を伸ばしかけたところ、その手をガッチリ掴んで阻む黒い影が登場。
影が「ダメ」と言ってきたのは、リナリー達の待つ世界に戻すまいとしてのことですね。

この直後アレンはアジア支部のベッドで目を覚ますので、逆に 見ようによっては 自分が死んでいる未来の世界へ向かおうとするアレンを あの影が止めて救ったように取れなくもないのですが、きっとそうではないでしょう。

だってこの時も。

lenalee2017c2.jpg(第222夜より)

「お前はここで消えろ」と誘うニセ師匠(済みません第222夜はそういう解釈で)の手を取る寸前、アレンはまたも彼女の存在により 人格消滅の危機を逃れたわけですから。

リナリーだけはいつもアレンの味方ですよ。



♦ 瓦礫の世界

あらためてあの悪夢の舞台の“瓦礫に覆われた世界”とは何だったのか考えてみますが。

悲嘆にくれるリナリーの姿から「ピエタ像(=イエスの亡骸を抱く聖母マリアの図)」が容易に想像できることは、一つのヒントかも知れないです。

この物語で アレンのポジションが救世主(イエス・キリスト)である暗示らしきものは幾つも見つかっています。

①「エクソシストの“アレン・ウォーカー”」の誕生日が12月25日であること
②「エクソシストの“アレン・ウォーカー”」を産み、育てた人物の名に「マリア」が入っている⇒“Cross Marian (マリアの十字架)”
③死後三日目で復活⇒連載3回分 (第56夜「悪夢(ナイトメア)」ラスト→第59夜「白の鼓動」ラスト)
④神田に脇腹を刺され、千年伯爵が「アレン・ウォーカーはもう終わり」宣言⇒磔刑のキリストの死を確認させた「ロンギヌスの槍」

あと 私はアレン・ウォーカーとネア同一人物説を取っているため、
⑤産みの母が処女懐胎
も追加で。 
ある日を境に「双子の母さま」となった少女カテリーナが、マナとネア誕生の原因になっていたならば、という条件付きですが。

更に、ネアマナの故郷の原風景も忘れてはいけないですね。
⑥麦畑にポピー。 この組み合わせは、麦と赤い花が 最後の晩餐でキリストが自分の肉と血に例えた「パンとワイン」を想起させるのだとか。




ザッとでこれだけ出て来るので、ほじればまだあるかも知れないし、今後の展開で追加があるかも知れません。 


そうであったとしたら、アレン・ウォーカー(救世主)の死は世界の破滅と同義ということになるでしょうね。

瓦礫の中でアレンが死んでいるのではなく、アレンが死んだから瓦礫の世界という 逆転の発想ならどうですか。



ただし この時点でリナリーがアレンに「救世主」の姿を見ているとはとても考えにくいのですよね・・・
この夢が彼女自身の発想だけで作られた世界でないなら、ここに混じり込んできた危機感は一体誰のものなのか。 

イノセンスの意志… ? 


ともに「異例」とされるアレンとリナリーのイノセンスについても その関係・役割が未だ不明のままですので ここは保留で。 


それではここまでとします。

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予告の発売日まで1週間を切ってしまいました。(『灰色ノ記録』)

どうもまた雲行きが怪しくなってまいりました。 ファンブック『灰色ノ記録』のことです。

これまで逐一 『ジャンプSQ.2月号』('16.12.31発売)/『SQ.CROWN WINTER号』('17.1.20 発売)/『ジャンプSQ.3月号』('17.2.3 発売)誌上で、「D.Gray-man」ファンブック『灰色ノ記録(グレイログ)』の発売日が3月3日と発表されていることはお伝えしてきました。

ところが告知がされたX-dayまであと6日というのに、既出の雑誌広告以外の安心材料が一つも出て来ないんです。



〇 もう発売日間近にもかかわらず、出版社(集英社)各公式サイトの新刊ラインナップに書名が出ない。
「集英社ブックナビ」の来月(現時点で3月)発売コミックス情報・ 「集英社マンガネット」の3月分および4月分の新刊一覧)

〇 ネット各書店でも発売日は不明のまま、現在予約が入れられる状況にない。

〇 ジャンプSQ.公式サイトにも、昨年9月から出ている (『D.Gray-man公式ファンブック 灰色ノ記録』、『D.Gray-manビジュアルブック Gray Walker』発売延期のお知らせ以来 更新情報は皆無。 
     ↑
そもそもここでは、『灰色ノ記録』の発売日が3/3になったという告知も出ずじまいでした。
(雑誌の広告担当と編集部は別部署なんでしょうか… 連携があまり良くないのではと心配になってきます。)
もちろん、「次月(3月)発売コミックス」のラインナップページも同様です。



やはりこのままでは三度目の正直も叶わず、になりそうな…(´;ω;`)  「8/6」 ⇒ 「9/2」 ⇒ 「3/3」

まだ公式から訂正発表もないですし、無駄な憶測で不安を煽るのも本意ではありませんので、とりあえず現状報告に留めます。
何かあり次第 またお知らせに参りますので。



去年暮の「3月3日」発表以後、大はしゃぎしてしまった事はお詫びしますね。 いつも残念情報ばかりでごめんなさい。 
次こそ明るいニュースが来ますように!


それでは一旦これで。  


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今日、幕張メッセで。(ラビフィギュア続報)

本日(2/19)幕張メッセで開催される ワンダーフェスティバル2017[冬]で、去年12月のジャンプフェスタ会場にも原型がお目見えした ラビのフィギュアのデコマス(彩色見本)が初展示されます。
具体的な発売時期・価格などはまだ今後の情報待ちになりそうですが…

これからでもまだ行ける!という方は、現地でも入場に必要なチケットガイドブック(\2,500/小学生以下無料)の販売はしますのでぜひ。


 ※御注意:まだリンク先のサイトには未登場です。

今のところ(2/19 6:30)公式ツイートでも画像はこれ↑だけなんですよねぇ…(^^;
今日は追加があるかも知れません。


御参考まで、去年のジャンプフェスタの時の 『はちろく』霄さんレポート記事

無彩色ですが、ラビフィギュアの画像を沢山載せて下さってます。


さて、「ワンフェス」というとどうしても、去年夏の開催でアニプラ(ANIPLEX+)ブースにパネルだけ展示されていた「アレンと神田のフィギュア化決定!」の話を思い出しますが、こちらはそれ以降 11月に一度「企画絶賛進行中」のツイートがあってからはまったくの音沙汰無し。
できれば今日にも追加情報が欲しいですよね。(;´-`)無理カナー 


一応の御報告でした。


※ 追記 (2/19 13:00)

今日のワンフェス、各アニメ・ゲームキャラクターのフィギュアの力作が結集して ツイッターもその報告ツイで大賑わいでした。

ラビも素晴らしい仕上がりになってましたよ!!





上述『はちろく』の霄さん @sooo_ra は今日も会場にいらっしゃって、この午前中にラビのお宝画像を沢山ツイッターに上げて下さっていました。
後で 『はちろく』更新記事にもなりますのでお楽しみに💛


あ、それから最後になりましたが 
アニプラ(ANIPLEX+)ブースには アレン&神田関連の追加情報は無かったそうです。

うんまあ… まだ関連書籍も円盤も発売前だし、そういっぺんに出て来られては購買層も大変ですからね。
気長に待ちまーす (~_~;)ハハハ


それでは ワンダーフェスティバル2017[冬]の報告、これで終わります。
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バレンタイン2017顛末記。

御存知の方には今更ですが、サイト『シロクロライン』のとらみさんは毎年SQ.編集部宛にバレンタインチョコを送られているんですよ~!
でね 今年はこんな素敵なクロウリー男爵のイラスト付きですとか。



お手紙の内容もビッシリだそうで、確かにこんなのが届けば星野先生も発奮せざるを得ないでしょ。 
凄いよなぁ ファンの鑑ですね。





で。 私も今更ながら(当日じゃん) こっそり出してきました。 ( * • ̀ω•́ )b
お菓子自体は一週間前から用意してたんですが いざとなると色々悩んでしまって、出し損ねるところでした。
バレンタイン記事で背中を押してくれたとらみさんに感謝。

結局肝心な時には何も喋れなくなるという残念な人なので、内容に凝るのはもうあきらめて葉書1枚分のカードだけでしたが。
取りあえず「出すんだ!!!」という低い目標設定で、無難にハログレへの感謝と、贔屓キャラの応援をちょっとと…
柄が豊富なマスキングテープって重宝しますね!←

毎年やってればそのうちスキル&センスも向上するのでは? などと途中でくじけないよう頭の中は言い訳で一杯でした。
一番高いハードルは こんなおばちゃんが「ジャンプSQ.編集部」の漫画家先生宛の小包を郵便局に持ってくという所でね ><;

ああ疲れた(メンタル的に)  次回から息子に頼もう。 ・・・何で思いつかなかったのかしら

バレンタイン記事2017用

一緒のお菓子はツイッターでたまたま見せて頂いた有明の「デコバウム」2個セットです。 
美味しそうだったので我家用にも買っちゃったww  後で分けてもらおう♡

※ 追記(2/15)
さっき確認したら、販売店のデコバウムへのリンクが切れてましたね。 元々バレンタイン限定企画の商品なので仕方ないかな。
次回の御参考まで こんなでした。 全然美味しそうに撮れてなくて済みません(^^;
ariakedecobaum.jpg





ところで。 今頃気が付いて青くなってんですが・・・
男キャラ連名って、ひょっとしてあらぬ誤解を招かないかしらなんてハートまで付いちゃってるしさほら まさかねわはは・・

いやいやいや💧  。゚(゚^Д^゚)゚。ちがいますからねー!!!



どこまでも低レベルなドタバタで、今回のレポートを終了します。

|д;)来年こそはもうちょっと何とか…!!




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『ジャンプSQ.3月号』誌上で 『灰色ノ記録』の予告は…

2/1 更新された「Sマンガネット」「Sブックナビ」の3月3日刊行予定コミックスのラインナップに『灰色ノ記録』が入っていなかった話は前回しましたが、気になるこちら(『ジャンプSQ.』)にも確認に参りました。

結果、『SQ.CROWN WINTER』号掲載の予告と、特筆すべき変化はありません。

「D.Gray-man ファンブックのお知らせ」として (P674)
『灰色ノ記録(グレイログ)』 3月3日(金) 発売予定!! と、見慣れた文字が踊っています。


あと4週間先のことですので このまま希望を持っていていいんでしょうかね~  なんとも落ち着かないなぁ。



無駄な憶測は控えてこのまま静観を続けようと思います。
変化がありましたらまた。



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集英社3月発売予定ジャンプコミックスの一覧が出ました。

集英社マンガネット ⇒ 3月発売ジャンプコミックス

集英社ブックナビ ⇒ 来月発売のコミックス

ちょっと信じたくないですが 
2/1の日付け切り替えと同時に上がった新刊ラインナップ(3月分)に、『灰色ノ記録』はありませんでした。

ここに後日追加される可能性もあるのでまだ確定とは言えませんが、「3月3日」発売はかなり怪しくなった模様。
(しかしこの両サイト間でも、一覧の冊数がそれぞれ 24冊・26冊と同じでないのが落ち着きませんね…)
※2/4 11:30現在、どちらも26冊ずつになっています。

「3日」はともかく 何とか3月中の発売には間に合って頂きたいものです。


また新しい情報が入り次第お伝えしますね。
それではこれで。
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『SQ.CROWN 2017WINTER』ですよ さて。

ようやく今号のSQ.CROWNを拝むことができました。 
噂には聞いていた Dグレの「本編(第224夜)掲載7ページ」も恐る恐る確認。 本当でした。
ただね… それにもかかわらず元気をもらえた1冊でしたよ。 
(“Dグレ関連は一片残さず吸収したい”という重度のオタクなので、そこまでじゃない方は話半分で聞いて欲しいですが)


いつもと変わらぬ筆致の本編(7頁)の他は、「Special企画」としてファンブック『灰色ノ記録(グレイログ)』のチラ見せ宣伝(2頁)と、読者が少しでも今後の話について行きやすいよう懇切丁寧かつ必要最小限の設定解説(4頁)が載っていました。
少し離れて、『灰色ノ記録』の宣伝でもう1頁。(フルカラー)

気になっていることが あと二つありましたね。 
ずっと音沙汰ないハログレ1巻DVD&Blu-ray、および『Gray Walker』の発売日情報。
残念ですが、こちらはまだ告知はありませんでした。



まあ今度の情報記事で何が嬉しいって 『灰色ノ記録』の完成に星野先生が全力を傾けておられるのが実感できたことですかね。

私は 小説版もアニメも、もちろんこんなガイドブックの類も、先生が納得して手掛けられているものならすべて D.Gray-man世界をより豊かに魅せてくれるだいじな構成要素の一部であると認識しています。
だから、先生が漫画本編の執筆にあたるのと同じウェイトでそれらに傾注される間は多少の我慢も致し方ないと思っていますよ。頭では(笑)
そう言いつつも やはり本筋のストーリー展開が待ち遠しいですけどね…(~_~;)

そんな訳で、今号の 予想をはるか超えた「7ページ」掲載も 踏み切って下さった編集部の御判断には心から感謝したいです。
欲を言わせて頂くなら、「D.Dray-man←」予告の時に、ちゃんと「第224夜は7ページと明記してほしかったかな。

Dグレに今後何があろうと行ける所までついて行くつもりですが、どうか無事にDグレの連載が継続していけますよう 御配慮、切にお願い致します。



今号は、表紙から巻頭からとじ込み付録まで 外見上は「青の祓魔師」一色です。
「今回表紙が青エク」情報だけは行き渡っていたのか、『SQ.CROWN』のつもりで『ジャンプSQ.』を買ってしまうトラブルも実際あったとか。 いや当然逆もだったでしょうが。

それにしても読者の反応次第じゃ青エクまでクラウンに移籍する予定でもあるのかしら・・・ というくらいの占拠っぷりです。
何だか「D.Gray-man」が2009年に『ジャンプSQ.』に移って来た時に、まだその年連載を開始したばかりの「青の祓魔師」と並んでいた風景が思い出されて ちょっと懐かしくなりました。


▽ D.Gray-man Special 企画 ① (p62-65)

「D.Gray-man 世界を読み解く6つのキーワード!!」として、

★1 エクソシストとノアの一族
見開き2ページで大まかな登場人物の紹介が入っています。
左ページ・ノア側は、第1使徒千年伯爵ほか第13使徒まで全員顔入り。
右ページ・教団側は、「エクソシスト」としてアレン・ウォーカーと神田・リナリー・ラビ・ブックマンだけ。 あと室長コムイと退団しアレンと合流したたジョニー
その他 「アレンの肉体で現世に復活」という解説で第14使徒ネア。 及びその「協力者」として中央庁のルベリエとリンク。
ティムキャンピーは「粉砕されて再起不能に!?」
「豆知識」コーナーは「AKUMA」
★2 ブックマン
★3 イノセンス ここに「豆知識」で タイトル「第二エクソシスト(セカンドエクソシスト)」
★4 ハートとアポクリフォス 
★5 ネアとマナ 「豆知識」は 「分身後、キャンベル家の子息に!?」
★6 カテリーナとキャンベル邸

2,3,4が1ページにまとまっていて、5,6でまた1ページを取ってるんですが、いよいよこれからアレンが踏み込んでいく見せ場となるせいか、カテリーナとキャンベル邸が特に目立つ扱いになっているのが嬉しいv 期待が膨らみますね~!


▽ D.Gray-man Special 企画 ② (p66-67)

こちらは『灰色ノ記録』宣伝。 各章マル秘スタンプが押された図版付きです。
① 「第三エクソシストやノアの新規データも!」(80以上のキャラクター以上のプロフィールを掲載!!)←原文ママ
② 「エクソシスト&ノアの休日を初公開!」(星野桂先生執筆&描き下ろしの休日調査票)…サンプルページでは、アレンが借金の悪夢にうなされてます
③ 「エクソシスト総本部・黒の教団の内部がまるわかり!」(新本部マップを大ボリュームで収録!!)
④ 「Dグレの裏を読み解く!」(星野桂先生取材企画!!)
⑤ 「超レア! お宝漫画を単行本初収録!!」(連載前の読切「Continue」 「マンガの極意」(作・肘原えるぼ)) 


▽ 『灰色ノ記録』のカラー全面広告 (p200)

アオリは「星野先生フル稼働! 描き下ろし&新データ満載の第二ファンブック完成!!」
     「『灰色ノ聖櫃(グレイアーク)』に続く公式ファンブック第2弾!」

『灰色ノ記録(グレイログ)』 3月3日発売予定!!

「このアレンのカバーが目印!」という表紙絵のカラーがとうとう初公開。(イラスト自体は今号の『SQ.』の広告と同様ですが)、
こんなに白を基調とした明るい色合いになるとは思いませんでした。
意外に思ったのも、雰囲気的には似た感じの(今年のカレンダー表紙にも採用された)アレン単体のイラストが、去年のクラウン夏号付録の ファンブックを模したデータ集の表紙に使われていたせいですね。 あちらは黒寄りのグレーがベース。

大人っぽい雰囲気のアレンの肖像を見ていると、先だってのSQ.告知で「成長をコンセプトに編集した…」と書かれていたのもなるほどという感じです。
前回の『灰色ノ聖櫃』出版から実に8年半経つわけですから。 本編では1年ちょっとの時間経過ですけどね(笑) 
ティーンズの身長・体重変化も気になりますが、個人的にはキャンベル家の方々のお誕生日なんかが一番知りたいかな…

それ以外では、例の初期団服ピンナップ画像。
あと 「エクソシスト&ノアの休日」ページの中から抜粋のブックマン師弟のお昼寝風景w 
毎日こんな環境ではラビ、絶対熟睡できてないですよね 大丈夫か…
さっきの悪夢にうなされるアレンといい、まだ成長期というのに本当に心配ですよ君たち。


ところで発売日のことですが。
またもや3月3日が「予定」というのでだいぶ不安がる声も聞こえてきます。 けど、私はもうほぼ安心していいんではないかと。
今号クラウンの宣伝で、これほど詰めた内容を公開してきているのも編集部の自信の表れでしょう。 3度目の変更はまず無いと思います。
Amazonなんかは商品ページに飛ぶと古い「2016年9月2日」表記のまま取扱い不能になっていて(1/22現在)。
でも個人の予約ページに行くと「4月4日からお届け予定」だとか まとまりがないです。
この「4月」表記の方は『灰色ノ記録』の9月取り消し以来ずっとこうですので、特に根拠のある数字ではないと思いますね。じきに訂正があるのでは?


SQ.公式サイトもさっさと発売日の発表をしてくれると落ち着くのですが、あそこ本当に動きが遅いですね。
少なくともこの1月末か2月初頭には「集英社ブックナビ」&「集英社マンガネット」といった公式サイトが3月分のコミックス刊行予定を出してきますので、今は少々不安でもそこまでの辛抱です。


▽ 愛読者アンケートハガキ (賀来ゆうじ先生の「イビルハート」(P489)前)

今回の目玉賞品、「図書カード」(各150名)は3種類で、「青エク」「Dグレ」「血界戦線」。
Dグレは去年夏の、ユウとアルマのポスター柄です。
アンケートの記載内容も、「面白かった作品」「最も絵の好感度が高かった作品」「クラウン購入理由」等々Dグレアピールには絶好のチャンスですのでどうか宜しく。


▽ 星野先生巻末コメント (P828)

「笑顔と健康を祈願してダルマに目を入れました。叶いますように。元気になって戻ってこれたらと思います<星野桂>」
現状がどうかは何とも言えませんが、『季刊エス』インタビューでも時間を区切って休みながらでないと執筆できない御様子は語られていました。 先生が少しでもいい環境に戻れるよう祈りたいと思います。


▽ 次号予告 (裏表紙)

4月発売予定です。690円(税込)
「D.Gray-man」も普通に仲間入りしていますが、これまでの例でも去年の夏号予告ではあったのに急遽秋号は休載になってしまったり 逆に秋号予告には入っていなかったのに今回掲載されていたりしますので、これだけでは掲載・不掲載の確約にはなりませんね。 期待もゆるっとでww


では告知の部はこれで終了。
次回は本編です。




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おそらく明日。かな…

今日は待ちに待った『SQ.CROWN』発売日ということでわざわざ来て下さった方 肩透かしでごめんなさい。
雑誌はAmazonに頼んでいるのですが、プライムでも時間指定でもない普通の注文ですと発送が発売日になってからで 到着は今夜遅くか明日の朝になりそうです。
のんびり書かせて頂きますので気長にお待ちください。


「半年ぶりの掲載で、とにかく早く状況が知りたい」という方、「シロクロライン」のとらみさんがもう電子版を読んで記事にされていますのでこちらをどうぞ。
     ↓


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ついったー
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漫画「D.Gray-man」は、2004年5月31日発売の『週刊少年ジャンプ27号(6月14日号)』で連載を開始し、本誌には 2009年『少年ジャンプ22,23合併号』(第186夜)まで掲載。以降2009年『赤マルジャンプ9月20日号」に第187夜掲載を経た後、第188夜からは同年11月発売の月刊『ジャンプSQ.12月号』で連載再開。以後2013年刊行『SQ.2月号』の第218夜まで掲載。同年『SQ.4月号』誌上で編集部より「再開未定の一時休載」告知。そしてとうとう2015年7月17日発売の季刊誌『ジャンプSQ.CROWN(スクエアクラウン)』に場を移し連載が再開しました。 コミックスは2013年11月に24巻発行(第218夜まで収録)・25巻は2016年6月3日発売です(第219夜-第222夜)。 2016年7月から9月まで、新作TVアニメシリーズ「D.Gray-man HALLOW(ディーグレイマン ハロウ)」がTV東京系列で放映されました。詳細はアニメ公式HP http://dgrayman-anime.com/ をチェック。◇◇◇ 星野桂先生あてファンレターの送り先は以下の通り。       ↓  
プロフィール

キャンピー

Author:キャンピー
Yahoo!ブログから移動して'12年10月25日オープン。
それ以前の日付記事は旧ブログからの訂正版です。

生年:不明。35年前には存ざ(ry
BD/Btype:8月某日(Leo)/AO型
身長:160cm
体重:標準(自称)
家族:5人。夫と子供3人(男・男・男)
好物:漫画はDグレでお腹一杯。

<他ツイフィールまで> http://twpf.jp/ripvansf
   

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