「母さま」の誕生日。

今日9/8 は、まず何より教団の科学班一班班長・リーバー・ウェンハム氏(27)のお誕生日ですね。 おめでとうございます。

早速グレイログの「休日調査票」は拝見しましたが… 一睡もしてないじゃないですか!!(・_・;)
(一方のコムイさんも、寝ずに新たな火種を生成してるとか~(´;ω;`)オウオウ)
たまたまこの日が、なんでしょうが、もう少し御自身も労わって下さいね💧 お疲れさまです。



さて。

グレイログ情報から 今日が、マナとネアの「母さま」ことカテリーナ=イヴ=キャンベルさんのお誕生日だったことも判明。
    ↓


この本の記述上大変気になるところで、“故人であるはずのカテリーナの情報欄に「死亡」スタンプが付いてない”というのがありまして、さらに“先日編集部から出された「訂正」告知の中でこれには触れていなかった”という二重の疑惑…
“ある種の「死んではいない」状態”も有りうるのかと思うと、ちょっと面白そうですね^^ 

このことで3日前コメントリプ欄でも話しましたが、抜粋しますと以下の通り。

「私もまだしばらく彼女が『聖母の柩』で行くつもりですよ。どこの説明にもマリアは「寄生型女性の」と書いてありますが。
もしこの二つが両立するとしたら、一体どういう事なんだか。

「カテリーナ」という人物は、伯爵(アダム)と出会いマナとネア(カインとアベル)を誕生させたという意味で 紛れもなくエデンのイヴの立ち位置ですが 同時に、アレン・ウォーカー(ひいてはネア)に救世主の暗示が幾つも出てくることを思うと 彼を産んだ聖母マリアであるとも言え…
(この劇は一人一役じゃないんですよね。マナとネアはカストルとポルックスであることも表紙絵が何度も示していますし、アレンが魔を打ち砕く天使長=聖ミカエルのような扉もありました)

扉絵で、ソファに腰かけたネアとアレンを見守る背後の天使もまたどう見てもカテリーナでしょ?そこに聖母の象徴の白百合まで登場しています。

あと面白いことに 聖書に登場する聖母マリアですが、解釈上彼女はまだ“死んでいない”というのですよ。
その功徳をもって、生きたまま天に召し上げられたからだそうです。
その日(8/15)が、カトリックでは「被昇天日」とされていますね。」

…と 以上。
ここまで言っておいて、その先の進展がない残念ブログですみません(笑)


残念事例をもう一つ。
「被昇天日」は知っていたんですが(個人的X-dayの為ww)聖母マリア生誕日を知らなくて。←このへんがザル 
実はこれも「9月8日」とされているそうです。

そういうことなら、引用部分でグダグダ述べていた回り道をしなくても、カテリーナさんの聖母マリア役は間違いなさそうですね。
知らないって怖いことです💦


ともあれ、これで キリスト(主人公)と聖母マリア(産みの母)の誕生日が揃いましたと。
リーバー氏と被らない日も選べたでしょうに、カテリーナさんの誕生日をあえてこの日にしたのにはそんな理由があったのね~、と一人合点の朝でした。


今日も戯言 2<エンジェル>

昨日の記事へのコメントリプが久しぶりに乗ったのでちょっと寄り道… 

そこで出した「アレンさんが天使長ミカエル」という話です。

21巻をめくってすぐの扉絵(第214夜「アルマ=カルマ覚醒」)が、だいぶそれっぽいと思っているんですが。
これを見ると、彫像や絵画で定番の「サタンと戦うミカエル」を彷彿とさせませんかね。 
足で魔物を踏みつけ剣(とちょっと違いますが杖)で刺し貫く… ここのアレンは大きな翼を持ちませんが、絵面は肩に乗ったティムの羽がちゃっかり代役を果たしています。
アレンの両目の色が違えてあるのも意味深ですよね。
bookcoverprezent2010.jpg 第194夜扉UP10
[画像は付録の21巻替えカバー(左)と、『ジャンプSQ.』掲載時の第194夜扉(右)]

ミカエルは、もともと双子の天使の片割れだったという話があります。
しかし兄のルシフェルは神の怒りを買って、味方する反逆天使とともに神に戦いを挑むことになり。
一方の弟ミカエルは皮肉にも神軍の長に任命され、結局兄の率いる反乱軍を打ち負かしましたと。
堕天したルシフェルは地獄の王・サタンになったとか。
(この辺りでマナネア兄弟も連想しますし、ひょっとして7000年前に起きたイノセンスとノアの戦いに絡む辺りかもと思ったり)

いずれにせよ、将来アレンとマナ=千年伯爵の戦いは必然ぽいですし。 
アレンのイノセンスが「ノアにとって死神」の台詞に絡みそうな大鎌スタイルから (ネアに近い)剣へと姿を変えてきたこと、最新話(N225)では翼の形も整ってきたことなど、「ミカエル」への準備が着々と進みつつあるなあ… と思いながら彼の成長を眺めています。


で、アレンがミカエルなら他のティーンズは?というねwww 
さして根拠はないですが、彼らを四大天使に当てはめてみました。 こういう空想も楽しいでしょ。 

リナリーはガブリエル。
 ※ 唯一女性とされる天使。 聖母マリアの処女懐胎を告げに来たのもこの天使とされる。 予知と導きの天使。

ラビはラファエル。
 ※ 旅人の味方。 気さくで人助けが好き。 ケガや病気を治してくれるエピソードも。

神田はウリエル。
 ※ 悪人には容赦ない。 ソドムとゴモラを滅ぼしたといわれる「破壊」の天使。


他はともかく神田があんまりだったかもしれない・・・ どうも失礼しました~!!  



今日も戯言 1<ポピーシード>

金平糖(コンペイトウ)という昔ながらのお菓子がね。
見た目もかわいくて好きですが、先日突然 そういえばあれってケシの種(=ポピーシード)を核にして作るんじゃなかったっけ?と思い出したらそれだけで嬉しくなっちゃって。 心の中で万歳しておりました。

いやいや… ポピーを抱いたお星さまなんてさぁ💕(´艸`*)♪


しかしこの頃はネット検索が便利でござる。 夢は一瞬で潰えました (;^ω^)

実は最近あまり使われてないのですって… 材料費の関係か見栄えを良くするためか分かりませんが。
今出回っているコンペイトウの大半は 核に砂糖や米から作った粒を使うんだそうですよ。
残念でしたw 


poppy.jpg

そのうちポピーシードのクッキーでも作りましょうかね…






考察記事、またゆるゆる始動します。

ブックマン, ラビさん お誕生日2017おめでとうございました。

関係ないですが四字熟語の「針小棒大」という字面を見るとブックマン師弟が浮かぶ今日この頃 お元気ですか←

・・・またまた大遅刻で失礼してます。 
先日は連続でブックマン(8/5)とラビ(8/10)のお誕生日だったんですよね♡(^^;
ツイッターTLでは、お先にリアルタイムのお祝いムードを満喫させて頂きました。





新しいファンブックで、ブックマンがラビを心から大切に思っていた(…どころかメロメロ(笑))ことが分かって、もうちょっとドライなお方かなと思っていたので嬉しい誤算でした。 

もちろんここまでの師弟の13年間の道のりが、厳しくなかったはずはないですが。

キャンベル邸の過去映像にあった暗い表情と比べれば 今のブックマンは別人のようですね。 
当時の状況は分かりませんし、だいぶお歳を召してから丸くなったところはあるのでしょうけど。 
愛弟子ラビの成長を見守るうち、長い人生の風雪に耐えて凍てついた心にも自然と灯がともり…とかだったら嬉しいですww 

これからストーリーがどう進んでいくのか予想もつきませんが、お二人の「ブックマン」としての生き様をしっかり見届けせていただきます。 
どうぞお二人とも思う存分の御活躍を!




最近ですが お馴染みのアニグレED『夢の続きへ』 のイメージに一番合うのはラビかなーと思うようになりました。 
特にTV版に入らなかった最後のサビのあたり。 椎名慶治さんの歌う声がまたピッタリなんですよね~!♪(#^.^#)
 


… 雑談はこれ位でw

次はまた『灰色ノ記録』の続きです。





神田誕2017でした。

ここにずっと来れないまま「6月6日」から早5日過ぎ…  
神田さんごめんなさいね(汗)   “今更”の極みですが、こっそり上げに参りました。




先日神田さんのことを考えていて、アルマ編でのあの他愛ない…というかむしろ微笑ましくも感じていた会話がよぎりまして。
これって、後の彼には少なからず影響したろうなって。

[ユウ] 「あんたたち人間も穴から生まれるのか?」
[エドガー] 「人間はだね 男と女が愛し合うことで生まれてくるんだ」
 (N190)



御戸代(みとしろ)に生まれた自分達は、「人間」とは別の存在だと教え込まれていたユウやアルマ…
そんな嘘の世界が崩れ去り、ユウが瓦礫の下から這い出て見上げた時の空の藍さは どれほど胸に刺さったろうかと

アイ(藍⇒愛⇒“I”)の記憶は切れ切れでもまだ確かに自分の中にあり、その姿は人生を謳歌する“愛し合う男女”そのもので。
でも、今となっては肉体的にも精神的にも まるで天と地ほどに離れてしまった遠い世界 

ここで唯一の安らぎだったアルマすら裏切り 一人きりになったのも自業自得だ、
もう本気で人を愛し愛される資格は永遠にないのだと 彼は思い詰めてしまったんじゃないかと

(本当はその後も沢山の出会いを通じて 教団では彼を慕い気遣う人達に囲まれていたんですよね。 それにも拘らず、あえてそこは目をつぶり 他人との距離を取ろうとしていたように思います)


そんな心の壁を取り払ってくれたのがアレン・ウォーカーでした。


アルマと再び向き合わされ ようやく互いの本心を知ることができて、ずっと背負ってきた重い罪の意識から解放された。

さらにアルマの正体を知って積年の謎が解け、これまでの全てが本体時代と繋がったことで ようやく今の自分の存在を丸ごと肯定することができた。

自分は“教団の許されざる実験の果てに生まれたモンスター”なんかじゃなく、ちゃんと意志を持つ一個の人間だったんだという… プライドの回復ですよね。 これでやっと地に足が付いたというか。
本当に良かったです。

神田さん、ハッピーバースデー.。.:*☆



ではこれでv





Dグレ誕2017

最近ツイートを貼って済ますことが多くなっていかんなぁと反省しつつ… 今日もこれだけでごめんなさい。


去年からあまり物語は進んでいませんが 今年も無事「ファン一同」揃ってDグレ誕のお祝いができることに感謝します。

ツイッターTLは一時の賑わいがすっかり影を潜め寂しくなってしまっていましたが、先日の神田フィギュアの影響からか 今日もまたお祝いツイートが続々寄せられ楽しかったです。
これから徐々に明るい話題が増えていきますように…!



余談ですが、暦の上では今日から「七十二候」の「麦秋至(むぎのあき いたる)」だとか。
ちょっと因縁を感じますよね(#^^#)ヘヘ♡

これからまたぼちぼち考察記事も上げていこうと思います。
本日はこれで。m(__)m

星野桂先生お誕生日おめでとうございます!



新作アニメの話題以降の喧騒の日々がまるで嘘のよう… 「連載の続きはまだかなー?」という“日常”が戻って来てしまいましたが(苦笑) そんな中でやはり星野先生の原作「D.Gray-man」が読みたかったんだ、という想いを新たにしております。

どうか御無理のないペースで。 ラストまで構想通りの物語が展開できますよう祈っております。

星野先生、頑張ってください!

リナリー誕2017(大遅刻)

ほんとごめんなさい お誕生祝いが一週間遅れたとかここ始まって以来ですよ…  
 
とにかくリナ誕!!






Dグレで「リナリー」といえば、まず思い浮かぶこのシーンですが。


♦ 二つの夢

lenalee2017d2.jpg(第59夜より)

第41夜の車中でリナリーが見ていた悪夢とよく似た夢が、この第59夜でアレンが死線を彷徨っている最中にも訪れます。

両者で大きく違う点は、アレンの亡骸(なきがら)の位置。
前者では彼女から遠く離れた水面にぼんやり浮かんでいるのに比べ、後者では彼女の膝元に来ていますよね。

先にリナリーが見ていた夢(水面のアレン)は予知夢だったと思います。 アレンが近い将来死んでしまうのではないかという彼女の不安で一杯の…
そしてアレンが見た後の方の夢では、亡骸が彼女の膝に直に載せられている。 リナリーにとって恐れていたことがとうとう現実になってしまったという意味じゃなかったかと。 
この時期、彼女はアレンが竹林で死んでしまったと思い込み、しばらく泣きはらしていましたから。

でも結局彼女のその強い想いが、迷子のアレンの元まで届き 呼び戻す灯台の役を果たしてくれたのだと思います。



♦ 救ったのはどちら

しかし、アレンが リナリーの所に「行かなきゃ」と気付き手を伸ばしかけたところ、その手をガッチリ掴んで阻む黒い影が登場。
影が「ダメ」と言ってきたのは、リナリー達の待つ世界に戻すまいとしてのことですね。

この直後アレンはアジア支部のベッドで目を覚ますので、逆に 見ようによっては 自分が死んでいる未来の世界へ向かおうとするアレンを あの影が止めて救ったように取れなくもないのですが、きっとそうではないでしょう。

だってこの時も。

lenalee2017c2.jpg(第222夜より)

「お前はここで消えろ」と誘うニセ師匠(済みません第222夜はそういう解釈で)の手を取る寸前、アレンはまたも彼女の存在により 人格消滅の危機を逃れたわけですから。

リナリーだけはいつもアレンの味方ですよ。



♦ 瓦礫の世界

あらためてあの悪夢の舞台の“瓦礫に覆われた世界”とは何だったのか考えてみますが。

悲嘆にくれるリナリーの姿から「ピエタ像(=イエスの亡骸を抱く聖母マリアの図)」が容易に想像できることは、一つのヒントかも知れないです。

この物語で アレンのポジションが救世主(イエス・キリスト)である暗示らしきものは幾つも見つかっています。

①「エクソシストの“アレン・ウォーカー”」の誕生日が12月25日であること
②「エクソシストの“アレン・ウォーカー”」を産み、育てた人物の名に「マリア」が入っている⇒“Cross Marian (マリアの十字架)”
③死後三日目で復活⇒連載3回分 (第56夜「悪夢(ナイトメア)」ラスト→第59夜「白の鼓動」ラスト)
④神田に脇腹を刺され、千年伯爵が「アレン・ウォーカーはもう終わり」宣言⇒磔刑のキリストの死を確認させた「ロンギヌスの槍」

あと 私はアレン・ウォーカーとネア同一人物説を取っているため、
⑤産みの母が処女懐胎
も追加で。 
ある日を境に「双子の母さま」となった少女カテリーナが、マナとネア誕生の原因になっていたならば、という条件付きですが。

更に、ネアマナの故郷の原風景も忘れてはいけないですね。
⑥麦畑にポピー。 この組み合わせは、麦と赤い花が 最後の晩餐でキリストが自分の肉と血に例えた「パンとワイン」を想起させるのだとか。




ザッとでこれだけ出て来るので、ほじればまだあるかも知れないし、今後の展開で追加があるかも知れません。 


そうであったとしたら、アレン・ウォーカー(救世主)の死は世界の破滅と同義ということになるでしょうね。

瓦礫の中でアレンが死んでいるのではなく、アレンが死んだから瓦礫の世界という 逆転の発想ならどうですか。



ただし この時点でリナリーがアレンに「救世主」の姿を見ているとはとても考えにくいのですよね・・・
この夢が彼女自身の発想だけで作られた世界でないなら、ここに混じり込んできた危機感は一体誰のものなのか。 

イノセンスの意志… ? 


ともに「異例」とされるアレンとリナリーのイノセンスについても その関係・役割が未だ不明のままですので ここは保留で。 


それではここまでとします。

バレンタイン2017顛末記。

御存知の方には今更ですが、サイト『シロクロライン』のとらみさんは毎年SQ.編集部宛にバレンタインチョコを送られているんですよ~!
でね 今年はこんな素敵なクロウリー男爵のイラスト付きですとか。



お手紙の内容もビッシリだそうで、確かにこんなのが届けば星野先生も発奮せざるを得ないでしょ。 
凄いよなぁ ファンの鑑ですね。





で。 私も今更ながら(当日じゃん) こっそり出してきました。 ( * • ̀ω•́ )b
お菓子自体は一週間前から用意してたんですが いざとなると色々悩んでしまって、出し損ねるところでした。
バレンタイン記事で背中を押してくれたとらみさんに感謝。

結局肝心な時には何も喋れなくなるという残念な人なので、内容に凝るのはもうあきらめて葉書1枚分のカードだけでしたが。
取りあえず「出すんだ!!!」という低い目標設定で、無難にハログレへの感謝と、贔屓キャラの応援をちょっとと…
柄が豊富なマスキングテープって重宝しますね!←

毎年やってればそのうちスキル&センスも向上するのでは? などと途中でくじけないよう頭の中は言い訳で一杯でした。
一番高いハードルは こんなおばちゃんが「ジャンプSQ.編集部」の漫画家先生宛の小包を郵便局に持ってくという所でね ><;

ああ疲れた(メンタル的に)  次回から息子に頼もう。 ・・・何で思いつかなかったのかしら

バレンタイン記事2017用

一緒のお菓子はツイッターでたまたま見せて頂いた有明の「デコバウム」2個セットです。 
美味しそうだったので我家用にも買っちゃったww  後で分けてもらおう♡

※ 追記(2/15)
さっき確認したら、販売店のデコバウムへのリンクが切れてましたね。 元々バレンタイン限定企画の商品なので仕方ないかな。
次回の御参考まで こんなでした。 全然美味しそうに撮れてなくて済みません(^^;
ariakedecobaum.jpg





ところで。 今頃気が付いて青くなってんですが・・・
男キャラ連名って、ひょっとしてあらぬ誤解を招かないかしらなんてハートまで付いちゃってるしさほら まさかねわはは・・

いやいやいや💧  。゚(゚^Д^゚)゚。ちがいますからねー!!!



どこまでも低レベルなドタバタで、今回のレポートを終了します。

|д;)来年こそはもうちょっと何とか…!!




おそらく明日。かな…

今日は待ちに待った『SQ.CROWN』発売日ということでわざわざ来て下さった方 肩透かしでごめんなさい。
雑誌はAmazonに頼んでいるのですが、プライムでも時間指定でもない普通の注文ですと発送が発売日になってからで 到着は今夜遅くか明日の朝になりそうです。
のんびり書かせて頂きますので気長にお待ちください。


「半年ぶりの掲載で、とにかく早く状況が知りたい」という方、「シロクロライン」のとらみさんがもう電子版を読んで記事にされていますのでこちらをどうぞ。
     ↓


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Dグレの応援お願いします。
漫画「D.Gray-man」は、2004年5月31日発売の『週刊少年ジャンプ27号(6月14日号)』で連載を開始し、本誌には 2009年『少年ジャンプ22,23合併号』(第186夜)まで掲載。以降2009年『赤マルジャンプ9月20日号」に第187夜掲載を経た後、第188夜からは同年11月発売の月刊『ジャンプSQ.12月号』で連載再開。以後2013年刊行『SQ.2月号』の第218夜まで掲載。同年『SQ.4月号』誌上で編集部より「再開未定の一時休載」告知。そしてとうとう2015年7月17日発売の季刊誌『ジャンプSQ.CROWN(スクエアクラウン)』に場を移し連載が再開しました。 コミックスは2013年11月に24巻発行(第218夜まで収録)・25巻は2016年6月3日発売です(第219夜-第222夜)。 2016年7月から9月まで、新作TVアニメシリーズ「D.Gray-man HALLOW(ディーグレイマン ハロウ)」がTV東京系列で放映されました。詳細はアニメ公式HP http://dgrayman-anime.com/ をチェック。◇◇◇ 星野桂先生あてファンレターの送り先は以下の通り。       ↓  
プロフィール

キャンピー

Author:キャンピー
Yahoo!ブログから移動して'12年10月25日オープン。
それ以前の日付記事は旧ブログからの訂正版です。

生年:不明。35年前には存ざ(ry
BD/Btype:8月某日(Leo)/AO型
身長:160cm
体重:標準(自称)
家族:5人。夫と子供3人(男・男・男)
好物:漫画はDグレでお腹一杯。

<他ツイフィールまで> http://twpf.jp/ripvansf
   

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