クロス・マリアン師のお誕生日によせて。

恒例 滑り込みタイムにおたおめ。



7月最終日もいよいよあとわずかですね

クロス・マリアン様、 お誕生日おめでとうございます!



今年に入ってから唐突に降ってわいた「マナ・ネアの父親」説でしたが、(個人的には大変おいしゅうございます)
まだほじくれる所がありそうですね(笑) このまま行かせて頂きます。

やっぱりとどめはあの アレンの将来を案じるボイスメモの冒頭で放った言葉・・・

「(ティムを) 預けると言って渡したが…」  

「“はじめから” “お前に” やるつもりだった」 




ティムは最初から お前(=アレン=ネア)の為に造ったんだ、って事だと思いますよ。




それにしても謎の多いお方ですね。

まだ「ブックマンの失われた後継者」の線も捨ててないですが、そうなると初っ端から実に忙しい人生になりそうでwww


早く本編でお会いしたいです。

アレン・ウォーカーをたくましく育てて下さって、本当にありがとうございました!


それではまた。



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蓮の花見に行ってきました。

実はもう3日前のことです 7月2日。 行きたかったお花見を、久しぶりの梅雨の晴れ間に決行しました。

こんな風車がランドマークの地元の総合公園(最近御無沙汰でしたが割と近場)。

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様々な品種の蓮が植えられた区画は規模としてはささやかですが、平日だし田舎だしwで人も少なく のんびり楽しむことができました。 
何といっても周囲の風景がのどかで気持ちいい\(^o^)/ 目の前は霞ヶ浦です。 花の絵を描きに来ているおじさんも。


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こんな珍百景も。RIMG0154-m.jpg

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RIMG0189-s.jpg 光が透けた白花は ガラスのランプのように幻想的でした。


ここで公園にバイバイ(^.^)/~~~

近くに白鳥さん達が憩う穴場もあるんですよv 遠くに沢山いるのはカワウかな?翼を広げて日光浴している子もいました。
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霞ヶ浦端のこの辺は、元々天然の泥地が広がる地帯で 蓮根の栽培が昔から盛んなため(宅地開発で大分減りましたが)まだまだ広大な蓮畑があるんです。
公園の観賞用の蓮は見頃をちょい過ぎた感じでしたが、奥地(笑)の蓮畑なら 花期はこれからのはずv

…実は老舗のどら焼き屋さんもこの辺だったので、ついでに楽しみにしてたんですが見つけ損ねました(´;ω;`)アレ?


田んぼに囲まれた蓮根加工場。          ・・・・・・ なんかいた
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こっちの方は“これから”すぎて一面に咲きほこってるところは無理でしたね。

見たいなあ…www いずれまた。
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ここの栽培種の蓮は白い花ばかり。 一面大輪の白い花畑も綺麗なんですよ!
(神田が見えてた蓮の花って、Dグレ読んだ時は白い花のイメージでしたが こういうのは体験に左右されますよね~)


帰り道、もうちょっと蓮畑の花を拝んでおきたいと欲を出して脇道に入ったところ見事に迷いました。
作業中の親切なお兄さんに道を伺って一瞬光明が差した気分でしたが    また変な所に入り込んだり。

だって一面蓮しか見えないんだもんさー!! 。゚(゚^Д^゚)゚。

それも次第に開き直ってきまして← (^.^).oO( 方向音痴といえばアレンだけど、そしたらネアもじゃね?! なにそれカワイイv)
とかついニヤニヤ。 あぶない(;´∀`)


貴重な梅雨の晴れ間に 家事を完全放棄して遊んでしまいましたよーwww うへへ

素敵な気分転換になりました。 たまにはいいものですね!





※ 追記 (7/5)

募集しておりました「疑問・質問」、なかなかお返事ができず溜めてしまって申し訳ありません。
D.Gray-manはまた休載期間が伸びてしまいましたし、何もない間の 貴重な宿題とさせて頂きます。

これからも 回答は無理せず楽しくマイペースで参りますので!
遅くても大丈夫という方は 今後もどうぞ遠慮なくお寄せ下さい。 よろしくお願いします(*´▽`*)

新しいコメント(質問関連)はこちらでもお受けします。


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『ジャンプSQ.』8月号定例報告。

今月号でも無理でした。

D.Gray-manの連載再開予告その他関連情報は一切載っておりません。

仕方ないですねえ・・・ 



さて、愛読者アンケートハガキには 出したくなる設問がありましたので。

RIMG0227s.jpg

4番 「あなたがこのアンケートはがきを送った理由を教えて下さい。(1つ)」
①ジャンプSQ.が好きだから  ②応援したい作品があるから  ③プレゼントが魅力的だから  ④毎号欠かさずに送っているから  ⑤その他(    )

8番 「あなたが今後ジャンプSQ.で読んでみたい漫画家がいれば教えて下さい。(何人でも)」
(               )

8番の設問で 休載中の連載作家さんの名を書くのはちょっと違うかもしれませんが・・・ まあ許して下さい。
4番の理由は「応援したい作品がある」一択ですw


星野先生早く戻って来れるといいですね。

それでは今回はここまでで。

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考察雑記帳[P6] (僕の弟)

また一つ 24巻「コムイの談話室6」の台詞が浮かんできました。 あのページの深読み最後になります ………多分。

[アレン] 「ティムはもちろん僕の弟だよ!」 (24巻P183)

ここの台詞に何か引っかかるので慎重に読み返しますと、やはり。
ここで「弟」が出た理由って、前回の マリやリンクを引き合いに出しつつアレンの口から ネアの兄(=マナ)及び母(=母さま)像を語らせることを狙ったヒントと同類のものに思えまして。


○ “僕(アレン)”とティムキャンピーが兄弟関係  ⇒  同じ人物が産みの親
            ↓
○ ティムキャンピーの製造主はクロス・マリアン  ⇒  “僕”の生みの親もクロス・マリアン 

アレン・ウォーカーという人格は クロス・マリアンが産み育てたものとして過言でないだろう、という話はずっとしてきていますからここで話を止めてもよさそうですが。
もう一歩踏み込みましょうか 

クロスが生みの親として共通項ならば 「35年前には存在していた」(『キャラグレ』P162)とされるティムの方が たかだか5年程前に“誕生”したばかりのアレン・ウォーカーの弟って変ですよね。

○ ティムが弟、“僕”が兄  ⇒  “僕”も35年前にはいて、ティムより早く生まれている。 クロス・マリアンを親として。

ここは是非“僕(アレン・ウォーカー)”=ネア・キャンベル 説と繋げたいところ。 

何があってもクロスの造ったティムは、35年前から現在まで通しでネアにベッタリですから。
主に忠実なゴーレムのティムを目印に据えているなら、あえて35年前の“僕”を他の人間に置き換える必要もあるまいと。


すると ここまでの「兄」「母」発言と合わせまして、本編物語では未登場の「父」が浮上ということで ・・・・・・

クロス・マリアンはネアとマナの実の父親

を 今回のヒントが暗示している結論としたいと思います。

これで キャンベル一家(仮)のメンバーが揃いました。



あと、ついで。

[ワイズリー] 「じゃあ ワタシとロードは末っ子になるのだ。 5人兄弟なのだ。 よろしくだのぅ お兄ちゃん」
[アレン] 「イヤです!!」

この様子だと、キャンベル家の双子兄弟にとって、ロードは同じ親から生まれた「妹」ではないのかな。
ワイズリーとロードが一緒で兄妹関係とか? 

現在のティキとワイズリーが一緒に遊びに出かけたりずいぶんと馬が合う様子なのとかは、気になりますし。
この辺ワイズリー&ロードがキャンベル家の双子とそう遠くない間柄であることを示唆しているかも  ・・・・親戚でしょうか
サイラス叔父さんの子供達とか。
いやちょっと一か所に集中し過ぎかな(笑)



今はこんな所ですね。



※追記
前回記事の質問募集、ここのコメント欄はもう一杯なので締め切らせて頂きます。 
  

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漫画「D.Gray-man」は、2004年5月31日発売の『週刊少年ジャンプ27号(6月14日号)』で連載を開始し、本誌には 2009年『少年ジャンプ22,23合併号』(第186夜)まで掲載。以降2009年『赤マルジャンプ9月20日号」に第187夜掲載を経た後、第188夜からは同年11月発売の月刊『ジャンプSQ.12月号』で連載再開。以後2013年刊行『SQ.2月号』の第218夜まで掲載。同年『SQ.4月号』誌上で編集部より「再開未定の一時休載」告知。そしてとうとう2015年7月17日発売の季刊誌『ジャンプSQ.CROWN(スクエアクラウン)』に場を移し連載が再開しました。 コミックスは2013年11月に24巻発行(第218夜まで収録)・25巻は2016年6月3日発売です(第219夜-第222夜)。 2016年7月から9月まで、新作TVアニメシリーズ「D.Gray-man HALLOW(ディーグレイマン ハロウ)」がTV東京系列で放映されました。詳細はアニメ公式HP http://dgrayman-anime.com/ をチェック。◇◇◇ 星野桂先生あてファンレターの送り先は以下の通り。       ↓  
プロフィール

キャンピー

Author:キャンピー
Yahoo!ブログから移動して'12年10月25日オープン。
それ以前の日付記事は旧ブログからの訂正版です。

生年:不明。35年前には存ざ(ry
BD/Btype:8月某日(Leo)/AO型
身長:160cm
体重:標準(自称)
家族:5人。夫と子供3人(男・男・男)
好物:漫画はDグレでお腹一杯。

<他ツイフィールまで> http://twpf.jp/ripvansf
   

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