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アレン・ウォーカー 1/8フィギュアの二次注文受付が始まります。



神田の時と同様 追加注文、ありましたね! 
いつの間にか11月の〆切を逃してしまいガッカリしていた人には朗報です。 今度こそお忘れなく(*´▽`*)
ANIPLEXブースには また去年のようにアレンと神田が揃うのかしら…♡

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第230夜「A.Wに別れを告げる・灯火と涙痕」②

アポクリフォスが現れた晩 リナリーの前から姿を消した時と同じように、またもアレンは仲間を振り捨てて逃亡を図りました。
頼みの綱だったティムまでアポクリフォスの犠牲になったと知り、アレンの心はまた3ケ月前に引き戻されてしまったんでしょうか。
彼の脳裏にはティキ・ミックの
「ただ周りに混乱と争いをバラまいてる」 「おまえこそ一番タチが悪いんじゃないのか」
という残酷なセリフが ふたたび呪いのように鳴り響いていたかも。 
自分こそ元凶  これ以上大切な人が傷付くのには耐えられない…

アレンが抜けられなくなってしまったそんな負のスパイラルを 神田が力(ちから)技でブチ壊してくれたことにはもう感謝しかありません。



▽ 本編

アレンと 彼を追って方舟に飛び込んだ神田の到着先は、どこかヨーロッパの街中の閑散とした公園だった。
大通りにはまだガス灯の明かりの残る早朝、 塔の時計は5時43分を指している。

そこで元気に犬と戯れる子供が二人。 
突然その頭上から、まず大振りの日本刀が、それに続き二人の男(アレンと神田)が 降ってわいたようになだれ落ちてきた。 
刀(六幻)は子供の目前で鞘ごと地面に突きささり、アレンと神田は落下のショックに浸る間もなく手錠の電撃を浴びるなど、踏んだり蹴ったり。

ちょうど同時期 手錠の片割れを装着したジョニーも同じ目に遭っていたが、パキンと音を立てて手錠が外れた。
彼の見立てによれば解除された理由は 「アレンの腕輪が探知できなくなったから」 「安全装置が働いた」
つまりは 「アレンたちは相当遠くに行った」
らしい。



〇 資格

いつもアレンの傍にいた黄色い相棒は今 粉々になってジョニーの元にいるわけですが、それでも支障なくアレンが方舟を使用(=ゲート新設)できたことについてちょっと考えていました。

アレンが方舟の秘密部屋で聞いた、
「“アレン”  オレノティムキャンピー…  フタツガ…“奏者ノ資格” (TWO ARE AUTHORIZED TO BE THE PIANIST)*1
という声。
わざわざ(これ単独でも特別な意味があるらしい)“アレン”と ネアのゴーレムを抱き合わせで「奏者の資格」とする、という話はやはりこの一時だけのものではない気がして。 

思うに ティムキャンピーが、本来の奏者である“ネア”と“アレン”とを紐付ける役を担っているという意味では?と。

方舟は奏者が「念じる」だけで機能を発揮します。 ネアが35年間の眠りから覚める第214夜より前に アレン・ウォーカーが自分の意志で方舟を動かすことができた理由は、ティムキャンピーがアレンを“主人と同じ者”と認めさせたからではないでしょうか。
(現段階、「どこの誰に」“AUTHORIZE”させるのか聞かれても困るのですがww)

仮にそうであるとしたら、ティムを使ってアレンを秘密部屋に送り込むまでやってみせた師匠自身が、アレンが呼ぶまでこの部屋に入れなかった理由も通ります。 クロス・マリアンは“奏者本人とは認められないから”です。

突然こんな話になったのは他でもない、現在「ゴーレムのティムキャンピー」は見る影もなく粉々ですが まだ機能を完全に停止したとはいえず辛うじてこの世界に存在を保てているのでは… とアレンの方舟使用を見て思ったからでした。
例えばアレンの左腕がティキ・ミックに壊された後、「霧じゃなくて粒子(=分子レベルの気体状)」と言われる姿になってもなお アレンに寄り添い、最後には奇跡の復活を遂げたように、ですね。 

しかしまあこの議論のツッコミ所としては、ティムを壊したのが他でもない、アポさんだって所ですけどもwww

① 「“アレン”とコンビで奏者の資格発動」という重大情報を 奴は知らなかったとか (……… いやいやいや💧)
② 邪魔ばっかりするティムに怒り爆発で、「もう~奏者の資格なんてどうでもいい!」って切れたとか←
③ もしくは「粉々にしても使えるなら問題ない」と思ったか。

*1
VIZmedia版・英訳『D.Gray-man 14』P60より。


〇 手錠

やっと取れましたよね~!!\(^o^)/
このヘンテコな形状の手錠、折角のシリアスシーンでも視界に入ってしまうのが辛くて そろそろ取れてくれないだろうかと思っ(ゲホゲホ)← 
もっとも私は教団製の旧式無線機のように方舟入りで壊れてしまうことを想像していたのですが(手錠が作られたのは「昔」ということだったので)全然そんなことはなく。 外れたのは、壊れるどころかちゃんと機能したための「解除」でした。

まあ いずれにしろ室長はあの手この手で手錠を外そうとしてくるでしょうから、外からの衝撃にはビクともしない堅牢さがこの道具の第一条件な筈ですよね。 思えば「最大出力の結界」にも耐えてましたし。 リーバー班長の有能ぶりに改めて脱帽です。

… ところで上空から落下した時 神田の胸元からゴーレムがこぼれ落ちてんですが。
そのおかげで一緒に電撃の巻き添えを食らわずに済んだというわけですね。 こういう所、Dグレは芸が細かいわww  
神田さん、健気な相棒をここに転がしたまま忘れて行かないで下さいよ。 いや 今後の伏線でしたら構わないのですが。


電撃から解放されるや 神田とアレンはさっそく最大級の険悪ムード。
神田が「クソ野郎が…っ」と鬼の形相でアレンの胸ぐらを掴めば、対するアレンもその手を振り払って負けじと言い返し、とうとう神田は六幻の柄(つか)に手をかけた。 

一瞬アレンもひるんで固まるほどにダダ漏れの殺気。 それまで傍で見守っていた子供らは、あまりの恐怖に逃げ出した。
「これ以上逃げようとすんなら今ここでテメェを殺す」 「真っ二つにされたいか5秒で決めろ」 
「助けるが優しくしてやるとは言ってねぇ」

それでも退かず抗議を続けようとしていたアレンの胸元のリボンタイが 突如ぷっつり切れて落ちた。
「次は首を狙う」
--- 神田の抜刀がみえなかった!? ---  --- 初めてだ… 本気で殺すつもりなのかも… ---


そういえば、アレンは 結晶化六幻が使われるところを見るのは初めてですね。
そもそも神田がマテールから帰還後に結晶化したこと自体知らないんでした。 
神田も 自分の事となるとまったく語りたがらないんですよねえ…  いいのか悪いのか。


アレンをじっと睨みつけたまま、神田は共に旅してきたジョニーやそれを許したリーバー班長の話を始めた。 
アレンは泣きそうな顔になるも、まだ必死の抵抗でうつむき 「うるさい…」と突っぱねようとする。

「向き合おうとしていないのはどっちだ」 「北米支部での言葉そのまま返してやるよ」

神田がその言葉も終えぬうち とうとう大振りの軌道を描いた刀がアレンに襲い掛かった。
アレンはトンボ返りでよけるが、体勢を立て直す間もなく逆方向から第二波がやって来た。
それを受け止めるイノセンスの左手。 しかし刃は完全には止まらず、手の甲側からじりじりとめり込んでいく。
「そんなこと キミなんかに… 神田なんかにいわれなくたってわかってるんだよ…っ」
「わかってねぇよ」
「わかっててもいえないって どうしてわかってくれない…!!」

とうとう根負けしたアレンが、目に涙を溜めながら何もかも吐き出した。
師匠のクロスもティムも監査官のリンクも、イノセンスのアポクリフォスが手にかけたこと  ハートのためなら何だってやる
そんなことを教団の仲間が知ったら、イノセンスが信じられなくなったら 教団は崩壊してしまう…という危惧

神田もようやく六幻を引いた。
「アポクリフォスが狙ってるのは僕です」
「キミたちなかなか離れてくれなくて… うっかり話したくなりそうになっちゃうから離れたかったのにさ…」
言葉を続けながら アレンはずっと見ないフリをしてきた自分の本当の想いを改めて噛みしめていた。

それからアレンは放心したように地面に大の字で寝転がり、ふとティムを呼んでみるが もちろん応答は無し。
目元を覆った手では止めきれない涙があふれてくる。

そんな彼を見下ろしながら 目的を達した神田の表情はもう平静を取り戻していた。
--- 「アポクリフォス」 ハートの為のイノセンスか… ---


〇 覚悟を伝える

神田が自分の“本気”を見せようとする時、やはり最も手っ取り早く かつ効果的なのは「剣」でしたね(^^; 

ただ、有無を言わさぬ殺気を漂わせつつも 当人はカッとなった訳じゃなく極めて冷静で、駆け引きの最中もどこまでもアレンの身体を気遣っている様子*2 が伺え、なかなかに胸熱でした。
馬車の中で一度激昂してアレンの胸ぐらを掴んだ時ジョニーに言われたことは ちゃんと忘れずにいたんですね。

分かりやすく殺気を露わにすることも アレンに対してというより彼の中の「14番目」に向け、「今出てきて邪魔したら容赦しねぇ」という牽制の意図があったかも知れません。
必死で意地を張り続けるアレンさんもまったく…   「壊れやすいもの」はどっちですよってww

あと、こんな機会でもなければ神田は絶対口にしないんだろうけど 彼が日頃どれだけ周囲の人間をよく見ていたか。
ジョニーやリーバー班長については、密かに共感しあるいは胸を痛めたりもしていたと分かり 嬉しかったです。
一見彼は冷淡そうに見えますが、決して他人に無関心なわけでもなく、普段出しゃばらないのはあくまで「己の分を弁えている」感じかなぁ。 そんな所は日本の武士道に通じる気がします。

結晶化を経て この適合者に最もそぐわしい形になるはずのイノセンスが、変わらず日本刀の姿だったのにも ちょっと納得しましたね。

*2
アレンの“肉体”を傷付けまいとする配慮は徹底しています。 北米支部での失敗体験のトラウマを乗り越えながら大した精神力ですよね。
怒りをこらえ殴ったりしないのはもちろん、その気ならアレンには見えない速さで振れる六幻を避けられるよう大振りするわ、返す刀でアレンの左を狙ったのも イノセンスの左手が止めることを想定してでしょう。
ここだけは、六幻に傷付けられてもノアメモリーがざわつくことはないでしょうから…
アレンのイノセンスが方舟のティキ戦で自己修復できた話も リナリーからとっくに聞き及んでいたと思いますしね。



残りはまた次回で。


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アルマ誕2018。



アレンと神田が似た者同士」というキーワードで二人のこれまでを辿ると、それぞれが死に別れた“最愛の人”との関係がまたとても良く似ていないか… という考察を昔やりましたが、今もそれは基本的な所は変わっていません。

マナとアルマ
救いのないどん底の人生で初めて触れた光
短くも最も幸福だった共同生活
その大事な人を自らの手で(自分の意志で制御できないものによって)壊してしまったこと
そして 相手の魂はダークマターに囚われ怪物化する

その後アレンが神田の人生を垣間見ることになり 最終的にアルマの魂を救ったことは、きっと巡り巡って自分とマナとの関係にも良い結果をもたらさないだろうか…という手前勝手なオチですが。
(古いことわざでは「情けは人の為ならず」ね)

アレン(ALLEN)とマナ(MANA)の頭文字からアルマ(ALMA)

毎年この日は この呪文?が頭から取れなくてww
でもここ最近の展開は ちょっと期待していいかな?

今後を楽しみにしています。
それより何より しばらく「休載」の声を聞かないことに感謝で一杯です♡

D.Gray-manの世界のみんなに救いが訪れますように。



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『ジャンプSQ.2019年1月号』定例報告。

今回もDグレ新情報はありません。
掲載誌『SQ.RISE』の広告も、次号ではなく現在発売中の秋号のみ。

そんな中ですが注目情報1つ目は、いよいよ間近に迫ったジャンプフェスタ2019(12/22-23)ですね。
今年のSQ.ブースでも 来訪者には昨年に引き続き、本誌年末企画「連載陣色紙プレゼント」と同柄のアクリルキーホルタ゛ーの無料配布を行います。


140字のツイートでは書ききれなかったその他注意事項もありますので、ぜひジャンプフェスタの公式サイトで御確認下さいね。
参加25作品の絵柄も確認できます(画質悪いけど)。 
細かい所は 先月号のSQ.(雑誌版・電子版)をお持ちの方は、連載陣サイン色紙プレゼントのページで見た方がいいですね。

JFオリジナルグッズの情報も昨日の記事でお伝えした通り。 詳しくは公式サイトへ。


さて注目情報2つ目は、長期休載から復活&『SQ.』で連載開始の「ワールドトリガー」。今月号の表紙です。
(他にも注目作品は一杯あるぞと怒られそうですが、今回ばかりはお許しを)
同時発売の最新コミック9巻との連動プレゼント企画もあります(バッジセット)。 いつもながら紙媒体のみ対象ですが。

他にも現在企画が目白押しとなってますので、情報が気になる方はワールドトリガーTwitter公式アカウントまで。
専門サイトもあります。

あまりワートリの話ばかりしていると ここが何のブログか分からなくなりそうですが(笑) 元々作風が好みだったうえ長期休載やら移籍やらそれでも作品を愛してやまない熱烈なファン層やらとどこかで観たような風景が他人事とは思えなくてですね
ついにはアニメイト特典のコースター目当てで一月の間遠征を繰り返したり 今日なんかも早速19巻は買って読みましたよ。

その中の、葦原先生のSQ.移籍に至るまでの諸々を綴ったコラムはファン必見、というか お気に入りの作品がある人なら全員に読んでもらいたい内容でした。
葦原先生もやはり過労で身体を壊しておられたこと(執筆業において頸椎をやられることがどれほど恐ろしい事態を生むか良く分かりました)、
そのどうにもならない状況を踏まえ 残る選択肢から最善と思われる判断に踏み切ったこと
・・・色々身につまされることばかりです。

<「休載から復帰まで その②」より一部抜粋>

今後は週刊のときよりはペースは落ちますが、定期的に単行本を出せるようになると思います。
現在の首は、普通に生活できるぐらいには回復してるんですが、SQ.編集部から「ムリは厳禁」と言われているので、もし掲載のページが減っていたら、「今月は大事をとったんだな」と思ってもらえるとありがたいです。

あと、葦原は「ワールドトリガー」を拾ってくれたジャンプSQ.に報いたいと思っているので、お時間と月々600円強の余裕をお持ちの方は、ジャンプSQ.を購読していただけるとうれしいです。
もう購読してるぜ、という方は、これからもどうぞよろしくお願いします。

がんばります。

葦原 大介


葦原先生 これからもどうかお体を第一に。 続きを楽しみにしております!!!



次号の『ジャンプSQ.2019年2月号』は、原則通り1月4日の発売予定です。
それではまた。

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これから出る「D.Gray-man」グッズのこと。

まずは今月22日から23日にかけて幕張メッセで開催予定のジャンプフェスタ2019 の話題から。
公式サイトを見に行ったところ、グッズ情報が更新されていました。
下のツイートのリンクから御覧ください。



商品画像は(サイト画面一番下の注意書き通り)複製・転載禁止とあってここに貼ることはできませんが、銀一色のティム柄名刺入れなど デザインがおしゃれで本当に素敵ですよ~♡ 

最近は折につけ星野先生の原作絵グッズが普通に登場してくれて、本当に有難いことですよねえ(´∀`゚q)


念のため申し添えますと、フェスタ「限定」グッズは今回3層プリントアクリルキーホルタ゛ーだけですので 「先行」グッズの下敷きや名刺入れは後でジャンプショップ等にお目見えします。 今回御都合のつかない方も、どうぞお楽しみに。


他、ジャンフェス関連として メーカーブースには 現時点でDグレグッズ情報はありませんでした。
ただ去年のANIPLEXブースには未彩色のアレンと完成イメージの神田フィギュアが堂々展示されていましたので、(既にどちらも予約期間を過ぎましたが) もしかして今年も?という期待はしてしまいますね。 
アレンフィギュアの追加注文受付とかがもしあれば… ですが  どうかなー(笑)

※ 神田フィギュアは今月発送予定。 アレンの方は来年6月に発送予定です。



さて。それとは別に先月流れてきた情報ですが、こちらもハログレ関連商品。 
現在も予約受付中の通販商品です。
(未だ企画が動いていたことにはビックリでしたね)



御興味のある方は、ツイートのリンク先までどうぞ。



グッズ関連、とりあえず以上です。 何かありましたらまた。

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漫画「D.Gray-man」は、2004年5月31日発売の『週刊少年ジャンプ27号(6月14日号)』で連載を開始し、2009年『少年ジャンプ22,23合併号』(第186夜)まで掲載。 以降2009年『赤マルジャンプ9月20日号」に第187夜掲載を経た後、第188夜からは同年11月発売の月刊『ジャンプSQ.2009年12月号』で連載再開。そこから2013年刊行の『SQ.2013年2月号』の第218夜までを掲載。 同年『SQ.4月号』誌上で編集部より「再開未定の一時休載」告知。 2年半の長期休載を経て、2015年7月17日発売の季刊誌『ジャンプSQ.CROWN(スクエアクラウン)』に場を移し連載が再開しました。 その後、掲載誌は2018年4月16日発売号より『SQ.RISE(スクエアライズ)』とタイトルを変えてリニューアル。現在も継続中です。 コミックスは2013年11月に24巻発売(第218夜まで収録)・2016年6月3日に25巻発売(第222夜まで収録)。 2016年7月から9月まで、新作TVアニメシリーズ「D.Gray-man HALLOW(ディーグレイマン ハロウ)」がTV東京系列で放映されました。詳細はアニメ公式HP http://dgrayman-anime.com/ ◇◇◇ 星野桂先生あてファンレターの送り先は以下の通り。      ↓  
プロフィール

キャンピー

Author:キャンピー
Yahoo!ブログから移動して'12年10月25日オープン。
それ以前の日付記事は旧ブログからの訂正版です。

生年:不明。35年前には存ざ(ry
BD/Btype:8月某日(Leo)/AO型
身長:160cm
体重:標準(自称)
家族:5人。夫と子供3人(男・男・男)
好物:漫画はDグレでお腹一杯。

<他ツイフィールまで> http://twpf.jp/ripvansf
   

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