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呟きから(1)

近況報告です。

おかげさまで元気です。
しかし今月の第218夜が願ったり叶ったりの展開だったので 気分が高揚しすぎた反動からか、後の考察がさっぱり進みませんね^_^;
毎日見に来て下さる方、ごめんなさい。
早く2月にならないかなぁ←

ツイッターでは、たまに考察関連の思い付きを呟いたりもしますが、なかなかまとまった記事になるほどのものもなく。
アカウント自体が、9割方友達との雑談に終始していますので このブログとリンクするのもはばかられ。


・・・というわけで、最近の呟き(Dグレ関連)を 一部さらってきました。 放置すれば消えてしまうものなので。 

以下の通りです(笑止)




2012年12月26日

▽キャンベルかウォーカーか。 キミ、はっきりしてくれないだろうか
   
    キャンベルvsウォーカー50
(第214夜から「ネア・キャンベル」の呼称を通してきましたが、見渡してもそう呼ぶ人が余りに少ないので ちょっと不安になってきたあたり) 


2013年1月10日

▽先月こんな事して遊んでましたが、星野先生すぐにご回答くださいましたねwww >第218夜

▽<リプライ(返答)>
ネアがマナに贈った言葉で、それがまたアレンになった自分に戻ってくるってロマンに浸ってたのにあんまりじゃー(´□`。)°゚。 
(面白いけどねww)
(「ウォーカー(歩く者)」姓の由来をからかわれ)

▽それこそ、先生が仰ってた「回転オルゴール」のイメージなわけです・・・・


1月11日

▽うわーんもうだめだ Dグレの続きくれえええ!


1月12日

▽ティキとネアが生き写しな理由~~。
17歳で死んだネアが身長177cm、中年まで生きてたマナが身長188cm。漫画の双子設定からしたらネアもあと11cm伸びたはず?
・・・身長188はティキも共通。やはりネアの脳髄(+そこに宿るネアの魂&14番目ノアメモリーも)取った抜殻が使われた?

▽でもティキの「民族=ポルトガル」???どういう意味を込めたのやら。キャンベルさん達ポルトガル人って事になっちゃうのか?
・・・う~ん(-_-;) ポルトガルって何があったっけ。

▽ティキ限定の喉の聖痕。喉仏=「Adam's apple」。禁断の木の実を食べて詰まらせた罪の象徴。19巻表紙で背中合わせのアレンとティキをロードが繋いでる図もあれだしね。
仮にネアの死んだ肉体を蘇らせてジョイドメモリーを憑かせた事実があるとしたらロードが実行者で禁を破る行為だった?
(それより何より「アダムの」という言葉自体も気になるわけですよね。伯爵がティキ・・というかジョイドメモリーを特別視している理由に繋がるのか・・・)

▽19・20・21巻でウィンクしてる3人。ロードのキーワードの「ナイショ」・・・
「(“生き写し”を訝るワイズリーに)それナイショにしててぇ」。
「(ネアはマナの為に戦ったと明かし)ナイショだけどね」。
ネアとティキ「生き写し」の謎には十中八九彼女が関わっていると思う。けど思うだけ(笑)

▽<リプライ>
9年位前、というのが(物語上偶然なのか意味があるのかわからないけど)引っ掛かりますね。
神田と大体同じ時期アレンも“目覚めた”んじゃないかと思います。今27歳くらいとされてるティキも17、8歳になるわけで。
風呂敷広げ過ぎるけど神田本体はネアと同世代と思うし。
(ティキの肉体年齢に関して訊かれたことへの返答)


1月13日

▽あの双子の「母さま」の魂も、絶対どこか近くにいると思う。“見守る”なんて控えめな存在としてでなく。 
あんな強制退場、納得できないもんねw

▽今月の伯爵見てると特に。 
どんなに姿が変わってしまっても 傍目にはそれがどんなにこっけいでも、好きな相手を思い続けずにいられない人の性の哀しさっていうかなあ・・・

▽(古木)「コーネリア」の綴りが仮に“Conelia”とすると。
ここから“nea(ネア)”が居なくなると“c・o・l・i”が残る。並べ替えて“coil (渦巻き)”。 
何だろうなーどうしてもティムのしっぽを思い浮かべてしまうんだけど。 ※ブログの宣伝じゃないよー(笑)

▽<リプライ>
にゃはは(^^ゞ どうもウケて頂き感謝感謝~~! “ネアとずっと一緒”ってのが泣けるなあって・・・
(あきれるほど妄想が止まらず。来月休載だったりしたら死ねまする)


1月15日

▽【SQ発売1週間前~】Dグレの続きを思うと落ち着かない⇒【発売後1週間】他の物が一切目に入らない⇒【残り期間】次までの長さを思って絶望したり・急に変な事を思いついたり・支部やブログでコメントしまくったり。←おちつけ ・・・・・・何だかんだで他の漫画をじっくり味わう余裕が。

▽900ページの雑誌を買ってもそのうち2、30ページしか用が無いって・・・何だろう。純米吟醸的(自分でも何を言ってるのかわかりません) ・・・時として「作者急病のため云々」の目次1ページを拝む為だけだったりするもんね。休載だと他の漫画を読む気力が。
<結局Dグレ以外読めない悪循環>




とりあえず 最近はこんな感じでおります。
頑張って何か記事になるネタを考えたいです(大汗)
今回はガラクタばかり並びまして、失礼しました。 
それではまた。

関連記事

コメント

Re: 弥生さんへ。

あー、いやいや。 弥生さんの持論でないなら、又聞きで反論とかまで無理しなくても(大変そうですから^^;)
その考察をされているご本人が、コメントで突っ込んで下さるのは いつでも歓迎ですけどね。

本編でもそろそろリナリーに会いたいですよね。
アレンの八方塞がりの窮状をブチ壊しに来て欲しいなあ。
何度だって助けてやるんだから!」(第30夜)の台詞効果発動させてください宜しくお願いします(笑)

No title

そう言われるとそうですねぇ。
でも、リナリーの感情は本物で、ローちゃんの、度が過ぎたイタズラが、偽りだったりとか~
まあ結局は、リナリー=ローちゃんの考察の内容を忘れちゃってるんで、あまり反論できないんですよねー(笑
また改めて聞いときます(*^_^*)

Re: 弥生さんへ。

おお、また来て下さいましたか。こんばんは弥生さん。

> アレンが好きっぽいってとこは一緒かなと。

うん。でもこれはもう1人の蝋ちゃんも一緒←←← ・・・とかふざけてないで本題です。

> 巻き戻しの時に、二人が同じ空間で存在していたことに関してですが、方舟編でロードが言っていたように、ロードは実体ではないので。という理屈です。(らしいです)

そうですか。実は強調したかったのは「同じ場所に」よりは「敵対関係」の方だったのですが。

まず巻き戻しの街。 ここで、アレンが飛び込んで来ることを見越しながらAKUMAを自爆させたのはロードでした。
一方、リナリーの方はアレンの身を心から案じ、本気で怒って泣いてるわけですよ。

方舟戦でもリナリーをサイコロ型の空間に閉じ込めたのはロードでしたし、リナリーの方は参戦できない悔しさに我身を傷付けてもそこから出ようとしていたんでした。

アレンとラビを戦わせて楽しそうに見ていたロードと、悲鳴を上げていたリナリー。

彼女らが同一人物とするならこうしたリナリーの行動はすべて演技という事になってしまいますが、それはちょっと残念すぎないかと。
Dグレは謎解きや考察の楽しさも魅力ですが、何よりも絵を見てストーリーに感動してなんぼと思いますので。

ということで まとめますと、まだ頂いた材料だけでは リナリーがロードという結論に至るのは無理な感じです。
今はそんなところで。 
コメントをありがとうございました。

No title

あ!蝋花もあったか!(そこは思いつきませんでした笑)
リナリー=ローちゃんは、いろいろ友達から聞いててあまり覚えてないんんですが←
とりま、巻き戻しの時に、二人が同じ空間で存在していたことに関してですが、方舟編でロードが言っていたように、ロードは実体ではないので。という理屈です。(らしいです)
あと、ローちゃんとリナリーは、アレンが好きっぽいってとこは一緒かなと。

Re: 弥生さんへ。

弥生さんいらっしゃいw

あ、検索自体は大した時間を取りませんでしたよ。大丈夫。気になったら調べないと気がすまない性分ですから。
(PC動作がノロくなってて、手を入れないとイカンなーと思いましたが)


> はい、リナリーとロードが同一人物じゃないかって考察です。
> キャンピーさん的に、同一人物じゃないだろって思ってたら、返事しなくてダイジョブです(*^_^*)b

うーん^^; そこです。 
本編のどの辺を読んだ時そう思い付いたのかとか、その結論になった“理由”の方に興味があったのですが。

巻き戻しの街や方舟では、彼女達は同じ場所に敵対関係で存在していましたからね。
2人がアレン好きでも 基本「人間嫌い」なロードの行動と、リナリーの教団仲間を守ろうと健気に戦う姿も正反対だし。
ロードはアポクリフォスから深刻なダメージを受けて姿を消しましたが、リナリーは何か影響を受けた様子もない。

理由を聞かないと賛成も反対もできないんですが、ではとりあえず保留ということで。


> psロードをローちゃんと呼びたいのは個人的趣味です・・今後もそう呼ぶと思うので、宜しくお願いします。。

こっちも了解しました。蝋花のわけないですよねwww

他にも何か面白い話があったら聞かせてください。

それじゃまた!

No title

ええええ?!!ぴ、pixiv全て?!!!
うああああ!あ、ありがとうございます!もう申し訳なさすぎますありがとうございます!

リナ美=ローちゃん
はい、リナリーとロードが同一人物じゃないかって考察です。
キャンピーさん的に、同一人物じゃないだろって思ってたら、返事しなくてダイジョブです(*^_^*)b

psロードをローちゃんと呼びたいのは個人的趣味です・・今後もそう呼ぶと思うので、宜しくお願いします。。

Re: 弥生さんへ。

弥生さん本日もこんばんは。
今日は難しいお話ですね・・・返答はもちろん致しますが、間違っているかも知れません。

> リナ美=ローちゃん説

え~まずここからサッパリなので説明してくださいー(汗) 
リナリーがロードと同一人物ということでしょうか? わからぬ・・・(-_-;)

> Nocheのp76のローちゃんと髪の色と 22巻のリナ美の髪裏の色が一緒だなぁ。 って。。

印刷物の紙の材質や版により色味が微妙に変わったりしますし、星野先生は同じ人物を描くにしても 時に応じ様々な彩色を試されていますので、考察の判断材料にはなりにくい気がします。
とりあえず、上のお話の説明を伺ってからということで。


> 初期の団服で、アレンの上にティムがいて、机の上で腕くんで伏してるカンジで、全体的にほわほわで。
> YouTubeのIMITATIONBLACKの動画の「いつの日も君を想うよ抱きしめた肌の感触」のとこで出てくる画です。

こっちも見てきました。結論から申しますが、残念ながらあの絵の出典は私には分かりませんでした。

何せDグレのファンになってから3年程度なもので・・・まだ原作でしたら目の色変えてますが(苦笑)
もっとファン歴が長い人に尋ねた方がいいでしょうね。
印象的な絵ではありますから、ベテランの絵師さんならひょっとして御存知かも・・・。 

まったく個人的な印象ですが、星野先生のテイストではないです。
少なくとも原作の扉絵にはないですし、公式アニメの絵とも違う感じ。
アマチュアの二次創作の方かなあと、一応現在pixivで見れる「アレン」の絵は全部さらってみましたがそこにも無し。
あとはアニメ放映時代に量産されたキャラグッズ(トレカとか雑貨類)からかも知れませんが・・・

お役に立たなくてごめんなさいね。お手上げです。 またのお越しをお待ちしてます。
それでは。

No title

わたしも、考えたこと、一つだけもってるんですよー(笑

リナ美=ローちゃん説を友達から聞いた時に思いついた考察なんですが、Nocheのp76のローちゃんと髪の色と
22巻のリナ美の髪裏の色が一緒だなぁ。
って。。


あと、質問なんですが、どっかの扉絵かなんかなんだろーけどどこのだっけかわかんない絵があるんですよ(汗

初期の団服で、アレンの上にティムがいて、机の上で腕くんで伏してるカンジで、全体的にほわほわで。
YouTubeのIMITATIONBLACKの動画の「いつの日も君を想うよ抱きしめた肌の感触」のとこで出てくる画です。
・・あ・・・もしかしたら、星野先生の絵じゃないかもです。。
なんか昔友達が模写してたから、勝手に星野先生の絵だと思ってたけど違うかも・・まあ、お暇があれば教えて欲しいです・・

Re: あなぐまさんへ。

あなぐまさんこんばんは。

> いっしょだwww私は授業中机にDグレの絵を描きまくりますw
> そしてSQにのってなかったときのショックはすごいw
> 次の日、友達に「元気ないね」って言われるくらいボーっとしてましたww

Dグレに入れ込むと大体皆さんこんな感じでしょうねー(笑)  
ナカーマ!ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ とはしゃぎたい所なんですが、しかし。
いい歳の大人はまた、周囲をはばかって知らん振りを通さなければならない苦労もあるんですよwww
大好きなものがあって、堪能できた時の喜びと引き替えですから 仕方ないですが。

コメントありがとうございます。
あと半月。(あー長いわ)頑張って共に耐えましょう・・・ではまた。

No title

こんばんわ~^^


>【SQ発売1週間前~】Dグレの続きを思うと落ち着かない

いっしょだwww私は授業中机にDグレの絵を描きまくりますw

そしてSQにのってなかったときのショックはすごいw
次の日、友達に「元気ないね」って言われるくらいボーっとしてましたww

Re: 弥生さんへ。

弥生さんこんにちは。
こんな暇つぶしネタまでお付き合い頂いて 済みません(^_^;)

> ティキとアレンとロードの表紙
> そんな意味合いが・・・さすが星野先生、深し。

あ、いや 「そんな意味合い」は全くないかも(笑)
話半分でよろしくおねがいします~~
弥生さんの方で何か思いついた事ってありませんか? 教えてくださいね。

それではまた。 どうもありがとうございました。

No title

ティキとアレンとロードの表紙は、ただ、かっこいいなぁ。としか思ってませんでした(笑笑
そうかぁ・・・・そんな意味合いが・・・さすが星野先生、深し。
Secre

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キャンピー

Author:キャンピー
Yahoo!ブログから移動して'12年10月25日オープン。
それ以前の日付記事は旧ブログからの訂正版です。

生年:不明。35年前には存ざ(ry
BD/Btype:8月某日(Leo)/AO型
身長:160cm
体重:標準(自称)
家族:5人。夫と子供3人(男・男・男)
好物:漫画はDグレでお腹一杯。

<他ツイフィールまで> http://twpf.jp/ripvansf
   

Dグレの応援お願いします。
漫画「D.Gray-man」は、2004年5月31日発売の『週刊少年ジャンプ27号(6月14日号)』で連載を開始し、2009年『少年ジャンプ22,23合併号』(第186夜)まで掲載。 以降2009年『赤マルジャンプ9月20日号」に第187夜掲載を経た後、第188夜からは同年11月発売の月刊『ジャンプSQ.2009年12月号』で連載再開。そこから2013年刊行の『SQ.2013年2月号』の第218夜までを掲載。 同年『SQ.4月号』誌上で編集部より「再開未定の一時休載」告知。 2年半の長期休載を経て、2015年7月17日発売の季刊誌『ジャンプSQ.CROWN(スクエアクラウン)』に場を移し連載が再開しました。 その後、掲載誌は2018年4月16日発売号より『SQ.RISE(スクエアライズ)』とタイトルを変えてリニューアル。現在も継続中です。 コミックスは2013年11月に24巻発売(第218夜まで収録)・2016年6月3日に25巻発売(第222夜まで)・2019年2月4日に26巻発売(第230夜まで)。      <星野桂先生のインスタグラムアカウント(@Katsura_5600)も現在元気に更新中>   
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