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『ジャンプSQ.2018年12月号』定例報告。

今月号は表紙が黄色ベースで、売り場で目立ちますね。 SQ.11周年記念号は「青の祓魔師」が表紙です。
同じくクリアファイルの付録も付いています(雑誌版のみ)。

▽ ではまず恒例 連載陣描き下ろしサイン色紙プレゼントから。
これは応募券が必要になりますので、電子版からは応募できません。 今回は雑誌版が買いです!

星野桂先生の「D.Gray-man」色紙は22番。 今年はアレンと神田とティムキャンピー。
アレンは左腕のイノセンスが…? 何でしょうちょっと意味深な(^.^) これからの展開の暗示かもですねー
気になる方はぜひ本誌を御覧ください。 絵柄だけでしたら、電子版でも確認できます。

また、27番には「ワールドトリガー」も登場しています。絵柄は修と遊真。
(しかしこうして見ると白黒コンビといい黒キューブといい… 親近感の理由が分かったようなww)


▽ 次にジャンプフェスタ関連

① 12/22-23 開催のジャンプフェスタ2019では、一般開始時刻より30分早く入場できる「ファストチケット」を発行します。
チケットは「展示ゾーン」と「オリジナルグッズ販売ゾーン」とでそれぞれ別になりますので、どちらか一方をお選びください。

招待(無料)券を希望する人は、雑誌版の『ジャンプSQ.12月号』もしくは『週刊少年ジャンプ』46‐49号、または『Vジャンプ12月号』についている応募シートが必要です。
応募要項など以下詳細は、本誌またはジャンプフェスタ2019公式サイトで内容を御確認ください。

② 今年のSQ.ブースサイン会は、
(12/22)加藤和恵先生・竹内良輔先生&三好輝先生・きただりょうま先生
(12/23)助野嘉昭先生・藍本松先生・アミュー先生  の計7名。
今年は、星野桂先生のサイン会はない様子。

なお こちらへの応募にも、応募券が必要になります。



次号1月号は、12月4日発売。
「週刊少年ジャンプ」からいよいよ移籍連載第1回の「ワールドトリガー」が表紙になります。(待ってました♡)


以上取り急ぎ御報告まで。
修正・追加がありましたらまた。

『D.Gray-man 26』の発売が来年(2019年)2月と発表されました。

今日は嬉しい『SQ.RISE』の発売日でそっちを先にと思っていましたが方針転換。
まずはこちらを御覧ください。




まだ3カ月半も先ですが本当に大丈夫ですか小菅さんww 希望をありがとうございます。


因みに私のこれまでの関連ツイートも貼っておきますね。 
ツリーの先までどうぞ。 今回第230夜は35ページの掲載でした。





明るいニュースで嬉しいです!!  それではまた~(=゚ω゚)ノ

『SQ.RISE 2018 AUTUMN』の書影が公開されました。

日付を跨いでしまいましたが、今晩ようやく次号SQ.RISEの表紙及びその他情報が 公式HPにアップされました。



掲載誌でDグレの表紙絵なんて、一昨年(2016年)の夏号以来なので久しぶりですねー(*´▽`*)  手放しで嬉しいです。
                           ↑
(訂正) …とか、のっけからマヌケ発言でしたが 誌名が「SQ.CROWN」から「SQ.RISE」に衣替えした前々回も、アレンさんが表紙でしたよね!←←  最近ボケが激しくてごめんなさい。m(__)m

付録のクリアファイルもD.Gray-manらしいですが、こちらは表紙に画像が出ていないので買うまでのお楽しみかな?


幼少時代の自分を優しい眼差しで見つめるアレン。
夏のジャンプ展vol.3に展示されていた絵にも 時間差の本人が並んでいましたが(最近のブームですか)、今度の表紙絵の雰囲気的にはこちらを思い出しますよね…
       ↓

IMG_20181015_234538645_10.jpg [画像は『Noche』27頁に再録・小説版1巻のポスター絵]

この絵で泣いている小さいアレンは、時期的にはマナを亡くした直後でしょう。まだ伯爵に出会う前の。
この世でたった一人の大事な人を失って…
そしてそれを慰めるように下から見つめる大きくなった彼。 といってもこちらのアレンもまだ入団前後の雰囲気ですよね。
黒の教団のエクソシストとして、一番希望に燃えていた輝かしい時代。 実際“ホーム”で多くの仲間を得るわけですが。

対して 上のSQ.RISEの表紙絵は一転、小さい方のアレンは新しい伴侶を得て幸せそうです。
それを愛おし気に見下ろす大きな彼の優しい眼差し…という所は共通ですが、前者と比べずっと複雑な表情を湛えていますね。
前髪がペンタクルを出した左分けになってるので、時期は少なくとも会見で14番目とマナの事実を聞かされ その師匠も失踪した後でしょう。 
2年足らずの間にこれほど喜怒哀楽数えきれないほどの体験を経て、今なお侵蝕の苦難と闘っていれば、アレンだって大人びてきて当然です。 
今の彼にとっても 初めてティムと友達になった時の幸せな記憶が心の支えになっているんでしょうか。

現在はその“支え”すら失くすという悲劇の真っ只中ですが、どうかティムも “ふたり”の主人の為に早く復活できますように!

発売日の19日を、首を長くして待ってます。




さて。 その前に 全然進まなかった前回の感想も残ってましたね(何度目)  急がなくちゃww
それではまた。


次の『SQ.RISE』の発売日についてですが。

以前ツイッターの方でも2度ほど呟きましたが、いつも頼りにしていた集英社公式S-MANGAサイトの発売予定表から 現在「雑誌」項目ページが無くなってしまっています。

そろそろ…ということで次号ライズの告知記事を当てしていらした方には申し訳ないですが、まだ分からないです。

そんなわけで。
現在当てになる公式情報源は 『ジャンプSQ.』公式サイトor 『ジャンプSQ.』公式twitterアカウントor RISE発売予定月(1,4,7,10)に発刊される『ジャンプSQ.』誌上の予告 くらいですね。
どれが一番早く出るかは分かりませんが… ちなみに明日10/4が『SQ.』の発売日。



S-MANGA(旧称「集英社マンガネット」)サイト、数年前まで3カ月先の予定表まで出ていたのですが(当時は「集英社ブックナビ」でも予定表が出ていたのでよくそちらと往復していましたね…今は見ることができません)、最近はそれも一月前に短縮されてしまい、それでも最も早い公式情報源として重宝させて頂きました。

情報源が減ってしまいやや心許ないですが、そもそもあちこちに分散していて探し歩く状況自体が望ましくはありませんね。
今後はさらにSQ.公式サイトやツイッターからの より正確で速やかな発信を期待したいところです。

とりあえず次号『SQ.RISE 2018 AUTUMN』の発売日も 明日には判明するでしょう。
『SQ.RISE 2018 SPRING』が4/16(月)、『SQ.RISE 2018 SUMMER』が7/19(木)でしたので第3週のどこかになるのは間違いないと思われます。

御報告は以上。 それではまた。


『ジャンプSQ.2018年10月号』電子版より定例報告。

今月も、特筆すべき「D.Gray-man」情報は掲載されませんでした。

電子版特典の「血界戦線」再録、今回は「ラン! ランチ!! ラン!!!」。

『SQ.RISE』の告知は、7月から発売中の『SQ.RISE 2018 SUMMER』号の広告のみ。
(“ジャンプブックストア! から電子版『SQ.』の定期購読者には3カ月おきに電子版『SQ.RISE』が無料サービス”という案内もいつも通り)
次号・10月発売『SQ.RISE』の発売日情報はまだ来ていません。

『SQ.』の次号発売は10月4日(木)を予定。 
この号ではRISE新人漫画賞で8月期応募作品の審査を担当された星野先生の講評が掲載されます。(ジャンプSQ.公式サイトからも御覧になれます。)
今月号(7月期)は内藤泰弘先生の御担当。


以下は雑誌版『SQ.』に関するものですが。 公式ツイッターから、アニメイトとTSUTAYAの特典のお話。




TSUTAYA特典の複製原画プレゼントには雑誌版の応募券が必要です。 
いずれにせよ プレゼント対象の5作品中に「D.Gray-man」は入ってないのですよね~(^^; 残念w

取り急ぎ以上です。


あ、そうそう。 もはや『SQ.』もDグレも関係ないですが余談、
「テガミバチ」作者の浅田弘幸先生が、来年1月開始のMAPPA製作アニメ「どろろ」のキャラクター原案を担当されるそうです。
こちらも楽しみにしてますよv



それではまた(*´▽`*)


『D.Gray-man スケジュール帳2019』の予約期限が迫っています。

2年前には久々にD.Gray-manの原作絵大判カレンダー(『D.Gray-manコミックカレンダー2017』)が発売されましたが 残念なことに昨年は出なかったんですよね。

でも今年はあります。 (「カレンダー」ではありませんが)来年向けスケジュール帳です!
ここでの紹介が遅れてしまったので初耳の方もいらっしゃるかもしれませんが、
既にJCS(ジャンプキャラクターズストア)にて予約受付中で 〆切は明後日・8月15日迄です。

リンクは下のツイートから。 一部中の見本も掲載されているのでぜひ御検討下さい。
表紙が「闇の吟」の扉絵の玉乗りピエロでお洒落ですよね~!! テンション上がりますw


値段は税込1,944円(ほか送料・各種手数料など条件によって変わります)。
全64ページ、B6判
発売は今年の9月を予定

大判カレンダーですと絵の鑑賞には申し分ないですが、家の中で貼る場所が確保できない・家族と趣味が合わない等で涙を飲んだ方も多かったと思います。 でも手帳でしたら ①置き場所に困ることはないですし ②実用的だし ③カレンダーより安いし といい事づくめですよお~♡

この通販サイトJCSには 現在開催中のジャンプ展vol.3 で発売中の商品も出てきますので(10月以降)、地方在住でジャンプ展はおろかジャンプショップにも行けず残念がっている人は忘れずチェックしておいてくださいね!

それではまた。

『ジャンプSQ.2018年9月号』(Dグレ関連)定例報告。

今朝、電子版にざっと目を通していたのですが 「D.Gray-man」情報に限っては特に新しいものはありませんでした。

先月発刊の『SQ.RISE 2018SUMMER』号の広告が出ています。
雑誌版購入者に限りますが、「血界戦線」or「D.Gray-man」Tシャツプレゼントへの応募は今月19日までですのでお忘れなく。

電子版特典の「血界戦線」再録、今月は「Zの一番長い日(後編)」でした。



次号10月号は9月4日の発売になります。

アレンフィギュアの「別顔パーツ」のこと

[御注意] 記事カテゴリーを前回同様「告知」にしましたが、今度の内容は単なる個人的憶測に終始していますのでお許しをw



そういえば、アレンフィギュアにも神田フィギュア同様 「別顔パーツ」が付くとの情報がありましたね。

神田の方は発表済みで このサイトページの真ん中辺に出ています。 「追加パーツ」の所。
歯を食いしばり敵を睨みつける表情がりりしいv 
今日のワンフェス会場では もっと確認しやすい展示になっているかも。 楽しみです^^


一方気になるアレンですが、現在公開中なのはこちらのやはり中央付近、「付属品」の所の画像。

いわく「別顔パーツは現在制作中です」 「画像は見彩色原型です。商品は彩色されます。」

・・・これで型は決定なのかしら。 デフォルトの表情より口元の開いたハッキリとした笑顔になってますが。
またこのサイトから細部までは見えづらいですが、瞳孔が縦長になってるようにも??  気のせいですかね。  

ちなみにアレンに代わりネアが表面化して千年伯爵を前にノアを発動(?)しだした時の 白目部分が黒く「瞳が金色」(=第225夜のジョニー発言)になる状態でも、最後まで肌が黒化したり瞳孔が縦長に描かれることはありませんでした。


とにかく、今度の別顔パーツが ノアのように黒く塗られることだけはないと思います。 
物語中アレンの肉体がメモリーに侵食され気を失いかけていた時にだけ、肌が黒くなるにつれ瞳孔が縦長になる描写が出てきましたが(第202-203夜と第212夜)、そうなったらもう笑っていられる余裕すらなく 何よりも肝心のイノセンスが発動不能に陥る所が肝だったと思うので。



現状未彩色というのは故意なのか単にスケジュールの都合なのか分かりませんが、あらぬ方向まで想像をかき立ててくれますよねww どうでもいい空想が楽しいわ(*´ω`*)♪

フィギュアには原作者の星野桂先生の監修も入っていますし、最終結果が分かるまで楽しみに待ちたいと思います。

それではこれで。

アレンフィギュアの予約が開始しました。



詳細はリンク先のANIPLEX+公式サイトにある通り。
また、取扱店舗は「ANIPLEX+」のほか 「あみあみ」でも同時発売します。
各店ごとの特典あり。

<アレン・ウォーカー 1/8 スケールフィギュア> 概要
(彩色済み完成品)
価格: 18,800円(税込)
予約注文受注期間: 7/27-11/11 (24:00まで) 
発売予定: 2019年6月
付属品: 台座、別顔パーツ(現在作成中)
特典: [ANIPLEX+] チャームセット(神ノ道化の仮面&ティムキャンピー)
     [あみあみ] アクリルスタンド(アレン)

先日SQ.公式からのツイートもあって続報を楽しみにしていましたが、この告知で見る限り想像以上の出来栄えですね!



今回特別ANIPLEX+のみ、今年12月発売予定になっている神田フィギュア(税込14,800円)の再受注が始まりました!
アニプラだけかと思いましたら、後にあみあみでも案内が追加されましたね。 受付は以下のリンクから。
〇 ANIPLEX+
〇 あみあみ

両店舗とも、こちらの〆切は8月26日まで。


さらに アレンフィギュア・神田フィギュアとも、明後日7/29(日)幕張メッセで開催される「ワンダーフェスティバル2018夏」への出展が決まっています。 
(今気付きましたが一枚目のアニプレックスさんのツイートで開催日付が「30日」となっているの、「29日」の間違いですね)
入場券等の詳細はリンク先へ。
台風の影響等なるべくないことを祈ります。 行かれる方はどうぞお気をつけて。

それではまた。



※ 追記 ('08.7.28)

先日フィギュアデザインにつき、「足元が何でサイコロ?」的な呟きを見ましたのでちょっと補足。

前回の神田フィギュアと今回のアレンは対を意識したという説明もありましたが、このイラスト(第106夜扉絵)を参考にされたのでしょう。 特に神田のポーズは、こちらを踏襲したものと思われ。

IMG_20180728_094805_15.jpg 
(引用画像は画集『Noche』P78-79より)


そしてアレンの肩に大剣を担ぐポーズは 気付いた方が多いと思いますが、こちらの第188夜扉絵から。

IMG_20180728_094630_15.jpg
(引用画像は画集『Noche』P60-61より)

神田の団服や六幻のステージが違うとか 元絵ではアレンがマントを発動していないし表情も変わっているなど デコマス完成に至るまで処々変更点はありますが、そこがアレンジの腕の見せ所でもあります。

個人的には 当時なかった歯をむいて笑う表情豊かなティムキャンピーも嬉しいし、何よりも ハログレ関連商品として企画されながらほぼ原作絵が使われていて、漫画「D.Gray-man」へのリスペクトをひしひし感じて胸いっぱいでした。


これだけ言いながら我家の事情的にお迎えはムリ(泣)なんですが、御無理でない方はぜひこの機会に…
申込締め切りが11/11「もやしの日」迄なのもポイント高い()ですね♡(*´▽`*)

ではでは(笑)



『ジャンプSQ.RISE 2018年SUMMER』号。

溜めていた告知記事をちまちま上げているうち 日を跨いでしまいました。
いよいよ『SQ.RISE 2018年夏号』が発売です! 以下 まずはDグレ関連情報から。

★ 付録

「クリアしおり」。 雑誌版のみの特典です。
透明素材にステンドグラス風のデザインが素敵ですね。
柄は4種で、
(1)昨年10月『SQ.CROWN』秋号のアレンの扉絵
(2)今年1月『SQ.CROWN』冬号の神田の扉絵
(3)4月『SQ.RISE』春号のクロス・マリアンの扉絵
(4)セーラーティム
最後のティムは、ジャンプ展の最後の寄せ書きと比べてみましたが完全に同じものではなかったですね。 にしても同ネタww
今回は扉絵といい ジャンプ展との絡みが気になって面白いです。


★ 「血界戦線 Back 2 Back」&「D.Gray-man」WTシャツプレゼント

という夏企画です。 2作品のうちのどちらかを、各300名ずつプレゼント。 サイズはワンサイズになります(着丈72cm/肩幅50cm/身幅54cm)。
応募方法は、ハガキに64頁の応募券が必要。
血界もDグレも甲乙つけ難い素敵デザインですので、存分に御検討くださいませ(笑)
ちなみに小菅担当氏からも、今号の付録やらプレゼント企画のご案内が。


そういえば応募券まで可愛かった件♡


Tシャツのリナリーは、11巻第102夜の扉絵からですね。
ですので、サブタイトルの「Bad game」が後ろの腰のあたりにプリントされています。
そこからティムの尻尾が伸びてるような図柄も楽しいこと。
これDグレを知らない人が見ても、正面にベリショの女の子が大胆にプリントされたデザインってなかなかお洒落だと思いますよ?

この調子で原作絵のグッズ企画をどんどん出して頂きたいな… WJ時代の素敵な扉絵がまだまだ沢山ありますしね。 

どうして原作グッズが出ないの?と嘆き合っていた頃に比べれば、最近になって続々登場してきた缶バッジ・ポストカード・スケジュール帳等、今でも十分夢みたいですけどね! (;´∀`)


★ アレンフィギュア情報 (P488)

1ページ広告が出ています。

価格はいまだ未定。
発売時期 2019年の予定。 (平成のうちに出ますかね…)
取り換え可能な顔面パーツが付属。
そこは神田フィギュアも同様ですが、あちらが「キリッとした表情&歯を食いしばって睨みつける表情」なのと比べ こちらは「穏やかな表情&笑顔」なのがいかにもアレンらしいですね。

これは思った以上に細やかな造りになりそうで期待大です。 星野先生の伝えたかったイメージが実現しますように!


★ 星野桂先生が審査員を担当回の「8月期RISE新人漫画賞」 (P788)

原稿提出〆切は8月4日です。
結果発表は、10月4日発売の『ジャンプSQ.11月号』で。


★ 次号予告

10月発売予定とだけ。
アオリ文は 「蘇るティムキャンピーとの記憶…  アレンに秘められし思いとは----!?」

ほか 特別読切として 「ふたりぼっち戦争」の肘原えるぼ先生の「HUNGER」が掲載されます。


★ 巻末コメント

「伊東屋のペンジャケットが楽しくて複数買いそうな自分と戦っている。落ち着け桂、腕は二本しかないんだぞ。」<星野>

…ペンジャケットって何?
検索したらこんなのが出てきました。 
ペンをわざわざ太くして使うわけですか??
私は細身の方が好きなのであまり良さが分かりませんが、そういえばペリカン万年筆のスーベレーンも星野先生は比較的太めのがお好きでしたっけ…  


次は第229夜本編です。 


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Dグレの応援お願いします。
漫画「D.Gray-man」は、2004年5月31日発売の『週刊少年ジャンプ27号(6月14日号)』で連載を開始し、2009年『少年ジャンプ22,23合併号』(第186夜)まで掲載。 以降2009年『赤マルジャンプ9月20日号」に第187夜掲載を経た後、第188夜からは同年11月発売の月刊『ジャンプSQ.2009年12月号』で連載再開。そこから2013年刊行の『SQ.2013年2月号』の第218夜までを掲載。 同年『SQ.4月号』誌上で編集部より「再開未定の一時休載」告知。 2年半の長期休載を経て、2015年7月17日発売の季刊誌『ジャンプSQ.CROWN(スクエアクラウン)』に場を移し連載が再開しました。 その後、掲載誌は2018年4月16日発売号より『SQ.RISE(スクエアライズ)』とタイトルを変えてリニューアル。現在も継続中です。 コミックスは2013年11月に24巻発売(第218夜まで収録)・2016年6月3日に25巻発売(第222夜まで収録)。 2016年7月から9月まで、新作TVアニメシリーズ「D.Gray-man HALLOW(ディーグレイマン ハロウ)」がTV東京系列で放映されました。詳細はアニメ公式HP http://dgrayman-anime.com/ ◇◇◇ 星野桂先生あてファンレターの送り先は以下の通り。      ↓  
プロフィール

キャンピー

Author:キャンピー
Yahoo!ブログから移動して'12年10月25日オープン。
それ以前の日付記事は旧ブログからの訂正版です。

生年:不明。35年前には存ざ(ry
BD/Btype:8月某日(Leo)/AO型
身長:160cm
体重:標準(自称)
家族:5人。夫と子供3人(男・男・男)
好物:漫画はDグレでお腹一杯。

<他ツイフィールまで> http://twpf.jp/ripvansf
   

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