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『革命機ヴァルヴレイヴ』第8話「光の王女」。

最近この動画がマイブーム。ちょっと癖になる音色ですね゜*。(*´Д`)。*°

【革命機ヴァルヴレイヴ Preserved Roses をヴァイオリンで弾いてみた】




冒頭。今から10年前に遡る真暦61年。
雪の降り積もるドルシアの強制収容所に、人々が続々と送り込まれて行く。

そこから両足の鎖を断ち切って脱走を試みた 幼年時代のエルエルフ。
見張りの兵はもう感付き、彼を探し回っている。 見つかれば銃殺は必至。

施設の高い外壁沿いにひた走る彼の眼前、兎を追って幼い少女が飛び出して来た。
髪を左右の高い位置で綺麗に結い上げ、化粧もしている。 高貴な身分と一目で分かる上質の服を着て。

一瞬驚き、見つめ合う 対照的な二人。

だが とうとう彼を発見した兵士達の怒号で エルエルフは我に返った。

彼は少女に飛びつくと、とっさに彼女の頭のかんざしを引き抜いて その顔に近づけた。
[エルエルフ] 「銃を捨てろぉっ・・じゃないとこいつを殺す・・!」
[兵隊] 「もう逃げられんぞー! 姫様を放せ!!」

人質の少女は怖がる様子もなく大きな瞳でじっと少年の顔を見つめた。
エルエルフの方こそ、精一杯の虚勢を張りながらも体が震え 今にも泣きそうになっている・・・ 



ハルトのジャックから意識を回復したエルエルフは ゆっくりと目を開けた。
見れば 仰向けに寝かされた台の上で、幾本ものベルトが体を拘束している。
取り囲んで彼を見下ろしているライゾウ、ハルト、貴生川、七海、サトミ。
エルエルフは冷静に周囲を見渡し、貴生川の腕時計に目を留めた。 15時32分。

[エルエルフ] 「6時間。」 「お前達の国が滅びるまでの時間だ」
[ハルト] 「また 敵が来るっていうのか」
[エルエルフ] 「時縞ハルト、契約の答えがまだだ。 俺と契約すれば救ってやる。 お前も この国も」



モジュール77の夕暮れ時。
高台にある神社から遠景を眺めつつぼんやり座っていたサキが、ふと鼻唄を止めうつむいた。
[サキ] 「私に 力が無かったから・・・」

ハルトは、初めて仲間からアイナの死を知らされた。
驚く彼に マリエが黙ってアイナの遺品の眼鏡を手渡す。 それは一部が割れ、血痕がこびりついたままだった。
ショックで固まる彼の胸倉に突然掴みかかるキューマ。
[キューマ] 「守れたんじゃないのか?! お前もあそこに居たんだろう? どうして守ってやれなかったんだよぉ!!!」
[ショーコ] 「先輩、止めて下さい! ・・・そんな先輩アイナちゃんはきっと嫌いです」

キューマはやっと我に返るが、やるせない気持ちの行き場も無く そこにくず折れて床を拳で叩いた。
[キューマ] 「畜生ー!!!」



学園の他の生徒達にも、侵入した敵の襲撃で落命したアイナの話は広まった。 重い空気が漂う。
敵の弱みを突いた上での独立宣言も 強いロボットも、やはり万能の盾ではなかった。 来る時は来る。
次の犠牲者は自分達かも。

現場の格納庫では、七海が泣きながらアイナの血痕の後始末をしていた。
その辛そうな様子を見かね、貴生川も手伝いを申し出る。



ドルシア艦内。 執務室にアードライが持参したモジュール77の写真を見ながら その報告を聞いているカイン大佐。

[アードライ] 「大佐の指摘通りでした。モジュール内最下層にて完成品のヴァルヴレイヴ5体を確認しました。」
「他にも、未完成なのか破棄されたのかバラバラの機体も多数確認しています」

[カイン] 「アードライ、これはいい写真だよ・・・とてもいい」
「ところでエルエルフだが」


はっとしてアードライは顔を上げた。
[カイン] 「特別扱いはそろそろ限界だ。改新前の古参兵を抑えるにもそろそろ限界がある。」
「だから・・・今回は最後の機会だ」

[アードライ] 「はいっ!  彼を拘束する学生を叩けば彼は戻ります!」
[カイン] 「次の作戦は君に任せる。モジュール77に詳しい人間が適任だろう。」



次の作戦準備の指揮を取っている最中、クリムヒルト少佐がイクスアイン達に一言疑問を呈する。
[クリムヒルト] 「カイン大佐は何故 エルエルフの事を上に報告しないのだ」
[イクスアイン] 「報告するにはまだ情報が不確定すぎるからでしょう」
相槌を打ちながらも、まだ納得の行かぬ表情の彼女。
それを伺うハーノインの視線は、いつになく険しかった。



段ボールハウスのアキラの事を思い出したショーコは、彼女の所へ行き拘束を解いてやった。
対人恐怖症のアキラは目を合わせることも出来ずドギマギしながらも、何とかショーコに「ありがとう」を言う。
ところがショーコがボロボロ泣き始めた。 ギョッとし慌てふためくアキラ。
[ショーコ] 「ごめん・・・泣かないって決めてたのに・・・」

そこへ差し入れを持って兄のサトミがやって来たが 中にショーコが入り込んでいたことにびっくり。
妹(アキラ)には「見んな!」と追い出され、大ショックを受ける。
[サトミ] 「アキラが・・・私以外と?!!!」



キューマは貴生川に ヴァルヴレイヴに乗せてくれと頼みに行くが「安全が確認できたら」と取り合ってもらえない。
敵(かたき)を取りたいんだと食い下がる彼に、「だったら生きろ 彼女の分まで」と言われてしまう。

ライゾウもまた ロボットに乗りたい一心で暴れ、生徒会役員を困らせていた。
サトミが止めに入り口論となる。
[ライゾウ] 「敵が攻めて来てんだぞ 仲間が死んでんだ」
[サトミ] 「戦ったら・・・もっと死ぬ」



そこへ敵襲来の警報。 ドルシア艦隊がこちらへ向かって来ていた。

1号機・4号機で出撃するハルトとサキ。今回から機体カラーに合わせたパイロットスーツを着用。

二人ともアイナの事を思いながらこれまで以上に奮闘するが、再び吸着ブーメランに苦しめられる。
今度こそ徹底してVVVの接近戦を許さないイクスアインの作戦で オーバーヒート→停止のピンチが迫る。
絶体絶命の中で、ハルトはアイナの幻を見てはっとする。



VVVが2機とも出撃している隙を狙い、アードライの率いる小隊がモジュール77の中に侵入していた。
彼らは ジオール所蔵の水上艦を持ち出し 海上から陸へ威嚇の砲撃を始める。
アードライは、新生ジオールに降伏を迫り、無視を続けるなら徐々に射的を校舎に近づけていくと脅す。
エルエルフは見張り番のタカヒの携帯端末でそれを聞くが、アードライらしいやり方だ等とまだ余裕を見せていた。

キューマは今度こそヴァルヴレイヴに乗り込むつもりで急いだが、通路の途中に待ち構えていたドルシア兵の銃弾を肩に浴び そこで動けなくなってしまう。

生徒会長のサトミは自分が何とかしなければという焦りから、エルエルフをドルシアとの交渉の道具にする事を思いついた。
しかし当のエルエルフには命乞いを拒否される。
興奮状態のサトミは逆上してエルエルフを撃ち殺しそうになった。
危ない所をショーコが止めに入る。

その時、彼女のポケットの携帯が鳴った。 
それを見透かしていたように 薄い笑みを浮かべるエルエルフ。



コクピットのハルトは戦いながら ショーコに、エルエルフと代わってくれと頼む。

[エルエルフ] (ハルトに)「8人だ。 俺ならたった8人の犠牲で ドルシアに勝利してみせる」
[ハルト] 「だめだ!全員助けるんだ。」

こんなヤツに作戦を立てさせるのか、と横で大反対のサトミとライゾウ。
だがハルトは「信じる!」と言い切った。

[ハルト] (エルエルフに)「君にだってここで終われない理由があるんだろう? 僕もそうだ」
エルエルフの体を前回ジャックした時に、ハルトは彼の心の奥底に潜む哀しみを体感していた。
悪魔と取引するようなものだと止めるタカヒに 「既に呪いは受けている」と返すハルト。
[ハルト] (エルエルフに)「僕は皆救ってみせる。 学校の皆んなも、お前と・・・写真の人もだ!」

[エルエルフ] 「戦争に巻き込まれてもお前の甘さは治らないようだな」

[ハルト] 「苦いコーヒーは砂糖入りが美味しいんだ ・・・取引だエルエルフ」
「勝利の為に、平和の為に、二人の夢をかなえる為に!」

ハルトがとうとう彼に契約のVサインを出して見せた。

[エルエルフ] 「夢・・・」 
彼はまたふっと笑った。そして事も無げに寝台から起き上がる。 もうとっくに拘束具は外されていたのだった。

[エルエルフ] 「前言撤回だ。 お前の言う通り犠牲者はゼロで行く」



エルエルフはハルトに 緑のヴァルヴレイヴを連れてモジュール基底部に向かえと指示。
意味は分からぬままそれに従う2機。

右手の携帯でハルトと話は続け、左手の銃で立ちはだかる兵達を次々排除しながら通路を駆け抜けていくエルエルフ。
キューマは怪我した肩を抑えて側らにへたり込んだまま その勇姿を見送るしかなかった。

エルエルフは モジュール底部の隔壁を 1号のライフルの最大出力で打ち抜く事を指示。
VVVがまたも生命線の基地を撃とうとする不審な動きを、追って来たハーノインやクーフィアはあきれて見ていた。



期待通りモジュールに穴が開くと そこから勢い良く海水が噴出し、1号機と4号機の全身に降り注いだ。
氷結したブーメランが、機体からバラバラと剥がれていく。
それは同時に 機能の限界に近付いた4号機を復活させる 冷却の役割も果たした。

さらには 海水の抜けていく渦でモジュールの海上が大荒れとなり、アードライの乗った戦艦は翻弄されて 学校の砲撃どころではなくなった。
[アードライ] 「この作戦・・・エルエルフかっ」



4号機のサキは早速クーフィアのイデアールに立ち向かっていく。
[サキ] 「見てる?櫻井さん・・・ 結局言い損ねちゃったわ」



1号機のハルトは 数値が666に上昇するのを待っている所だった。 必殺技で敵艦を叩かないと勝ち目はない。
動くに動けない状況のVVVに、ハーノインのイデアールが襲い掛かろうとする。

そこへ援軍。 エルエルフの操縦するスプライサーが現れ、横から邪魔をした。
[エルエルフ] 「チャージする時間は稼がせてやる」

チャージが無事完了し全身輝く金色を帯びた1号機は、炉にジー・エッジを突き刺した。
その攻撃だけは許すまいとイクスアインのイデアールが1号機に狙いを定めるが、それも機体ごと体当たりしたエルエルフに阻止される。



エッジは引き抜かれ、ドルシア艦隊に向け渾身の一振り。
波打つ衝撃波は 巨大な戦艦一隻を丸ごと消し去った。

すぐ脇の戦艦にいたカイン大佐は、味方の惨劇を前にしながら感嘆の声を漏らす。
[カイン] 「やはりこれは・・・ ルーンの光・・!!」



モジュールの中。 勝利に沸く仲間の歓声の陰で、キューマだけが独りうなだれていた。
[キューマ] 「何もできなかった・・・   俺は」



特攻で搭乗機が四散し 脱出装置からも放り出されたエルエルフは、パイロットスーツのみで浮かび救助を待っていた。
瞳を閉じるとまた浮かんでくるのは 10年前のあの日の記憶。

[少女] 「だったら 半分こにしましょう?」
意味が分からず戸惑うエルエルフ。 彼女は兵士達に呼びかけた。
[少女] 「みなさん! 私の命を半分あげます。だからこの人に命をあげてください。」

[エルエルフ] 「命を半分なんて・・・  できるわけない・・」
彼女はたじろぐエルエルフの手からかんざしを取り上げ、解けた右側の長い髪を切り始めた。

周囲があっけに取られる中、その髪束をエルエルフに差し出す。
[少女] 「女の命だって お母さまが。」
彼女はエルエルフに にっこり笑いかけた。



17歳のエルエルフが呟く。
[エルエルフ] 「何が“半分こ”だ。 ・・・その甘さが」

そこへ突然伸びてきた大きな人型兵器の手が 彼を包み込んだ。
[ハルト」 「何時間探したと思ってるんだ? 犠牲者はゼロって言ったのに、いきなり契約違反か」

ハルトが自分を助けに来る甘さも計算のうち、と しれっと返すエルエルフ。
ハルトも笑うしかなかった。
[エルエルフ] 「苦いヤツ・・・」



ドルシア艦。 カイン大佐の執務室。鳥篭の中に据えられ薄暗い室内を照らすのは、煌々と緑の光を放ち脈動する 謎の物体。
大佐はアードライが提出してきた 例の“残骸”の写真に見とれていた。

[カイン] 「これで 我が一族は命を繋ぐ事ができる・・・!」
「祝福の鐘が聞こえる・・・我らが花嫁・・・」

ほくそ笑む彼の首筋、皮膚に浮き出した謎の印。 

それはVVVと契約した者の血球に浮かび出るあの印と同じものだった。



モジュール最下層。 アードライが侵入したあの部屋に、ずらりと居並ぶ“VVVの残骸”。
最も奥、中央に据えられた一基は、その形状からVVVの機体頭部のよう。
情報をどこまで握っているのか・・・今は貴生川タクミが只1人そこで見守っている。




次回に続く




▽契約成立
実際ドイツの人がこんなサインを使う習慣はないようですが、
エルエルフは独語で「契約」を意味する“Vertrag(フェアトゥラーク)”の頭文字からこれを合図に決めたようですね。
ハルトは結局 あれほど反発した彼の予言に沿って契約を結ぶ事になりましたが、そこで自分なりの気概を見せます。
「平和」のピースサインも、「勝利“Victory”」のVサインも、全部ひっくるめた「契約“Vertrag”」なんだと。

(・・・もう考えなくていいんですが、エルエルフが最初に切り捨てた「8人」て地味に気になる^^;)


それから、ハルトが普通にドイツ語を理解してるらしい件。
写真の「Licht」の文字を見て即座に「光」の意味が通じました。
名付け親の趣味が反映するでしょうが「ハルト」名がずっと引っ掛かって・・・ドイツ人名の語尾に良くありますよねえ。
「ラインハルト」「レオンハルト」「エアハルト」「ゲルハルト」等々。 家庭環境の描写がない彼の生い立ちも気になるところ。

「物理教師」貴生川タクミの呟いていた「時縞センセイ」が、彼の師事したハルトの身内の研究者だとしたら、
ドイツ語圏のドルシア側・・・、国軍か例のカルルスタイン機関に所属した人物だったりするのかも。
今はどこにいるんでしょう・・・もういないのか? 
天才級科学者だったとしても、彼の父か母か祖父か祖母かも分かりませんが。

その関連で貴生川タクミも怪しい人物には違いないですが、「悪魔と取引したんです?」なんて台詞やら 垣間見せる優しさやらで あまり悪人には見えないですね。

たとえどんな組織に所属していても、そのレッテルがそのまま当人の人物評価や本心と繋がらないのは Dグレで学習済み。


▽一族の花嫁

う~ん 何だこれ(笑)
とりあえずモジュール77に向けた最初のアタックが「オペレーション・ヴァージンロード」だった理由ははっきりしました(^_^;)
そういえば、カイン大佐の風貌って、細面に薄い唇がいかにもドラキュラの黒マントが似合いそうな雰囲気ですよね。

彼の狙いがVVVであることは確かですが、その中でも 残骸にしか見えないこのバラバラの機体が最重要目標だったとは。
これは現在欠番になっている2号機なのか、それとも「黄金の7人」のトリ、7番目の機体となるのか。

 
優秀なエージェント養成所とされるカルルスタイン機関というのがおそらくカインの抱く野望実現の為に作られたもので、今やドルシア軍部に深く食い込みつつも「軍の改新前からの古参兵」からは疎まれる存在なのだとすると、現場でクリムヒルトが感じた意図的な情報操作等は日常茶飯事かも。

カイン大佐をDグレで例えれば、中央庁という組織を代表する立場にいながら 密かに独自の野望を抱くルベリエ。
子飼いの鴉の中でも重用していた若いサードエクソシストとリンクらが アードライ以下5名の特務大尉、てとこか。

その中の1人が裏切ったとしたらどうなんだ・・・カインがエルエルフだけを特別視しているような描写はないですが 軍から普通に粛清されることだけは避けたがっているように見えますね。
「カルルスタイン」の姓を受け一族になった者には、何か調べられてはまずい体の秘密でもあるのかも。
エルエルフの事になると必死なアードライを利用して、何とか事を上手く運ぼうとしているようです。


▽指南ショーコ

今回彼女の奮闘ぶりが目立ちましたね。 あらゆる所に気を配って駆け回って、自分の事は後回しで。
かつての停電騒ぎの折「独立を煽っておいて無責任」と責められた事が かなり尾を引いているようです。
ショックで暴走したキューマ先輩もパニックで銃を持ち出したサトミ会長も 彼女の制止で救われました。

でも正規代表を自負するサトミが、彼女を 自分の居場所を奪っていくライバルと意識し出したようで ちょっと心配。
ショーコに接触した事で、妹の連坊小路アキラにいい意味での変化が始まったことは特筆すべきと思いますが。



次回分、何とか追いつきたいです。 これからも1クールの締めくくりとして怒涛の展開が来そうですしね。

それでは。



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キャンピー

Author:キャンピー
Yahoo!ブログから移動して'12年10月25日オープン。
それ以前の日付記事は旧ブログからの訂正版です。

生年:不明。35年前には存ざ(ry
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身長:160cm
体重:標準(自称)
家族:5人。夫と子供3人(男・男・男)
好物:漫画はDグレでお腹一杯。

<他ツイフィールまで> http://twpf.jp/ripvansf
   

Dグレの応援お願いします。
漫画「D.Gray-man」は、2004年5月31日発売の『週刊少年ジャンプ27号(6月14日号)』で連載を開始し、2009年『少年ジャンプ22,23合併号』(第186夜)まで掲載。 以降2009年『赤マルジャンプ9月20日号」に第187夜掲載を経た後、第188夜からは同年11月発売の月刊『ジャンプSQ.2009年12月号』で連載再開。そこから2013年刊行の『SQ.2013年2月号』の第218夜までを掲載。 同年『SQ.4月号』誌上で編集部より「再開未定の一時休載」告知。 2年半の長期休載を経て、2015年7月17日発売の季刊誌『ジャンプSQ.CROWN(スクエアクラウン)』に場を移し連載が再開しました。 その後、掲載誌は2018年4月16日発売号より『SQ.RISE(スクエアライズ)』とタイトルを変えてリニューアル。現在も継続中です。 コミックスは2013年11月に24巻発売(第218夜まで収録)・2016年6月3日に25巻発売(第222夜まで)・2019年2月4日に26巻発売(第230夜まで)。      <星野桂先生のインスタグラムアカウント(@Katsura_5600)も現在元気に更新中>   
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