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『革命機ヴァルヴレイヴ』第7話「瓦礫の下のハルト」。

前回の分です。 なかなか追いつかない(;´д`)ゞ

第7話まできて第1期は折り返し。 いよいよこれからが本番のようです。

エンディング曲は これまでの angela『僕じゃない』から ELISA『そばにいるよ』に交代。

オープニング曲は引き続き『Preserved Roses』ですが、VVV4号機を背景に緑のパイロットスーツ姿のサキのカット追加。



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冒頭。一気に時代は「第三銀河帝国暦214年」。
(物語冒頭で述べられた現在の舞台・真暦71年が「第三銀河帝国始まりの年」とされるので、ここは未来の世界ですね)

VVV4号機に良く似た機体が 敵方の戦闘機と一騎打ちの最中。 
VVV側は「黄金の七人」と呼ばれているらしい。
「しょせん古代兵器」と侮る敵パイロットも、とうとう4号機?の分身技「断罪のミラージュ」の前に敗れ去る。

コクピットでヘルメットを外した女性パイロットは やや大人びたサキにそっくりの美女。
「200年過ぎても約束は約束でしょう」と独り言。



場面は再び咲森学園に戻る。

VVV4機の納まる格納庫。 ロボットの管理を巡り生徒会とハルト達がもめている。
会長のサトミはこれらを生徒会の備品にすると言って譲らないが、ハルトと彼を擁護する仲間は ヴァルヴレイヴを一番良く知っているハルトに任せるべきだと主張。
それなら全校生徒の総選挙で、と食い下がる会長を牽制するように 学園でただ一人の教師・貴生川が現れた。 

[貴生川] 「こいつは俺が調べる。乗るのはそれからだ。教師には生徒の安全を守る義務があるからな」



一方モジュール77潜入に成功したアードライ。 彼は兵器の残骸のような標本が並ぶ部屋で写真を撮っていた。
[アードライ] 「これでカイン大佐の依頼は果たした。次は・・・」



学園の体育館。
柔道で荒れ気味の山田ライゾウを、ハルト・キューマ・アイナの3人が上から眺めている。
キューマはライゾウについて 自分がヴァルヴレイヴに乗れなかった憂さ晴らしをしてるんだろうと言う。

[ハルト] 「山田君は知らないから・・乗ったら人間じゃなくなるって・・・」
[キューマ] 「それで言わなかったのか。ヴァルヴレイヴを見つけたこと」

[ハルト] 「発作が起きると獣になった気がして いつも恐い。」 
「不死身の体は他人の体みたいで ひょっとして僕は死んでるんじゃないかって・・・」


[アイナ] 「大丈夫です。 ハルトさんは人間です 私達の仲間です。 ずっと ずっと・・」



段ボールハウスの中。 
ひきこもるアキラが いつものように校内各所の防犯カメラのライブ映像を楽しんでいた。
ふと、彼女は エルエルフが廊下に設置の消火器に何かの細工をしている所を発見する。
エルエルフは 自分に注目するカメラ視線に気付き、振り返って睨んだ。 
ギクリとするアキラ。



調理室。
女子生徒が集まって 七海先生と新作料理を試作中。
サキは、先日ショーコが先陣を切って自分を応援してくれた事が忘れられず 自発的に彼女の手伝いに来ていた。
その和やかな場に 突然エルエルフが現れた。
サキの「こいつ、ドルシアの軍人よ」という台詞に緊張が走る。

彼はショーコに書類の束を手渡した。
『新生JIORの軍事的発展と領土拡大についての計画書』

内容は咲森の生徒に完全徴兵制を敷き本格的な軍事国家にしようとするものだった。
「それ以外にこの国が生き残る術はない」と言い切るエルエルフに、書類を突き返すショーコ。

[エルエルフ] 「交渉決裂か。ならば・・・」


にわかに彼は実力行使に出た。リモコンで校内のシャッターを操作して各所を分断。そして全校アナウンス。

[エルエルフ] 「新生ジオールの国民諸君。 この国はエルエルフ・カルルスタインが占領した。
これより全国民は徴兵制の対象となる。 国家伸張の礎(いしずえ)として命を捨ててもらう」


エルエルフに名指しされたキューマの 横にあった消火器が破裂した。

[エルエルフ] 「構内には既にトラップを設置済みだ。死にたくなければ迂闊に動かない事だ」

偶然これを仕掛ける所を見てしまっていたアキラは、もう居所を突き止められ拘束されていた。

早速これに反発し 窓から調理室に乗り込んだライゾウと 包丁を持って身構えたサキがエルエルフと対決する。 
しかし彼らも一瞬で倒されてしまう。



その頃ハルトは アイナと話をしていた。
突然ショーコを手伝うと言ってきたサキの真意をいぶかるハルトに、アイナは 彼女も親切にしてくれる人には素直に感謝できるいい人なのだと説明する。
そして ハルトが悩んでいた自身の体の変化についても「神憑き」と呼び、きっと「神様が憑いた」からだと励ます。

そこへ入った校内放送。

[エルエルフ] 「新生ジオールの国民諸君。 この国は、エルエルフ・カルルスタインが占領した。」
「時縞ハルト、出頭しろ。 国防軍の中核戦力としてヴァルヴレイヴを運用してもらう」



ハルトはエルエルフの出頭命令を無視し すぐさまヴァルヴレイヴの格納庫に向かう。
[ハルト] 「甘かった・・! たった1人で学校丸ごと敵に回すなんて」


ハルトが機体に乗り込もうとした時、待ち構えていたエルエルフが 背後から彼の頭部に銃を突きつけた。
[エルエルフ] 「あれは15分前の俺だ。 そんな甘い事ではお前の大事な人を守れんぞ」
「幻想だと言ったろう・・・ 争いのない世界など」



その時。 いきなり2人に向け、アードライが発砲した。
気付くのが一瞬早かったエルエルフがハルトの陰に隠れたため、弾はハルトの肩を撃ち抜いた。
[アードライ] (エルエルフに)「片目でもお前を見間違えはしない!」
しかしその後の連射も エルエルフでなく弾避けにされたハルトに当たるばかり。

エルエルフは、この場に仕掛けてあった閃光弾を破裂させた。 
目の眩んだアードライが気付いた時には、もう 彼に後ろを取られている。


[アードライ] 「・・・お前が裏切ったなど 私にはどうしても信じられない」
[エルエルフ] 「信じなければどうする? 許すのか お前の片目をえぐった俺を」
[アードライ] 「許す。 お前はいずれ、私の片腕となるべき男だ」

[エルエルフ] 「俺は誰の腕にもなるつもりはない。 俺は俺の腕を見つけた」
[アードライ] 「?! 誰だ


その時2人の足元で 銃弾が跳ねた。
全身撃たれて致命傷を受けながらもとりあえず復活し 銃を手にヨロヨロ立ち上がったハルトだった。
3人の立つ位置は、ハルト→エルエルフ→アードライ と一直線に並んでいる。

[ハルト] 「学校を開放しろ・・・僕らはお前の兵隊になんかならない!」

アードライは「銃を捨てろ」とハルトに銃口を向けたが、エルエルフはハルトに加勢し アードライに銃を向けた。

[エルエルフ] (アードライに)「これが俺の腕だ」

[ハルト] (エルエルフに)「学校を・・・解放しろ」
[エルエルフ] (ハルトに)「この国には俺が必要だ」

[アードライ] 「目を覚ませ エルエルフ!!!」



その頃。
[貴生川] 「おいっ 生きてるか?!」
彼が家庭科室の戸を勢いよく開くと、そこの全員が ガムテープを口に貼られ結束バンドで手首を拘束されて床に転がっていた。
彼はまず七海の口のテープを剥がす。

[七海] 「貴生川先生、どうやって?」
無茶して3階の窓から乗り込んだライゾウと違い、彼は普通に 分断された廊下側からやって来たからだ。
[貴生川] 「物理教師だからな」

そう言いながら今度は彼女の腕のバンドを解きにかかった。



地下格納庫では、三すくみの押し問答が続いている。
その様子を こっそり物陰からアイナが覗いていた。
ハルトがエルエルフに呼び出された時、何とか彼を助けたい一心で 密かに付いてきてしまったのだった。


そこへ 前触れも無く信じ難いものが侵入した。
ドルシア軍のバッフェが一機。 パイロットはクーフィア。

[アードライ] 「クーフィア、ゲートは開けておいた。 確保しろ!」
[クーフィア] 「そんなの面倒くさいよー(笑)」

バッフェは、問答無用で エルエルフとハルトに向けて爆撃を開始した。
逃げる2人。   
だがその最中に少女が1人、爆風に巻き込まれていた事には誰も気付かなかった。


[アードライ] 「確保と言ったはずだぞ!!!」
[クーフィア] 「www甘いなあ 王子様は」

先にハルトが跳ね飛ばされて 倒れた。 まだ逃げるエルエルフを楽しそうにクーフィアが追い回す。

どうにもたまらず、アードライがバッフェの機体を外から叩いて止めに入った。 
クーフィアは不満気な顔でハッチを開ける。

[クーフィア] 「“裏切り者には死を!”じゃないと僕ら、お仕置きじゃん?」
[アードライ] 「違うんだ! あいつはっ・・」

アードライはクーフィアを説得しようとバッフェの操縦席に乗り込む。
そのわずかなチャンスをエルエルフが逃すはずは無かった。


[エルエルフ] 「尊いよ。 お前の育ちの良さは」
そう呟くと 格納庫の発射装置を起動させ、あっという間にバッフェを宇宙空間に放り出してしまった。


エルエルフはすぐにハルトを探したが、彼は両脚を鉄骨に潰され 鉄柱まで突き刺さっている惨状だった。



モジュール77の外には 再びバッフェ群を引き連れたハーノインとイクスアインのイデアール2機が待ち構えていた。
そこへサキの乗ったカーミラ(VVV4)が出撃する。 戦闘開始。

しかし今回はイクスアインの策による電磁吸着ブーメランに襲われ、カーミラは動きが取れなくなってしまう。



もはやVVV1号機だけが頼りの中、ハルトは動くことすらできない。
エルエルフは彼に 自分をジャックして機体を操縦する事を提案。
「危険な賭け」だが他に有効な方法が見つからない。
ハルトは承諾し、エルエルフの差し出す腕に噛み付いた。



ヴァルヴレイヴは無事起動した。
コクピット内には、予めエルエルフが今後の戦闘を予想してハルトへ宛てたメモが貼ってあった。

近々使用されるであろう電磁吸着ブーメランへの対処法、ハーノインの性格分析による戦闘時の行動パターン。

その的を射たアドバイスに エルエルフ自前の運動能力と精確な射撃の腕もプラスされ、
VVVはこれまで以上の力を発揮して イデアールのブーメラン射出装置を見事破壊した。


ドルシアの仲間達は、今回のヴァルヴレイヴ戦に エルエルフの影響を実感していた。
「やっぱり裏切ったんだ」と溜息をつくクーフィアを 横目で睨むアードライ。
[イクスアイン] 「既に当初の目的は頓挫(とんざ)している。一度退いて立て直すぞ」



モジュールの格納庫。 バッフェの爆撃で出た大量の破片がいつまでも低重力空間を漂い続けている。
遅れてそこへやって来たキューマが 鉄骨の下に放置されているハルトを見つけた。
「誰かをジャックしているのか? ・・・皆に見られる前にどこかに運んでおくか」

彼はアイナに連絡を取ろうと携帯を鳴らした。 が、意外にもすぐ傍から着信音が聞こえてきた。
音のする方を振り向いた彼の目に映ったのは、傷だらけの携帯と共に 浮遊している彼女だった。
絶叫するキューマ・・・



戦い済んで、コクピットでハルトは大きく溜息をついた。
(何とかしのいだ。 ・・・お前と組めば 無敵だっていうのか)


ハルトはふと、エルエルフのズボンのポケットから 一枚の写真がはみ出ているのに気付いた。
取り出すと裏面には 「Licht」の文字。
[ハルト] 「リヒ・・ト   ・・・光?」

表に返せば、古びた印画紙に納まるのは 身なりを整え椅子に腰掛ける幼い少女の姿。
それを見つめるうち、なぜだかエルエルフの瞳から涙があふれ出した。

理由が分からず戸惑うハルトの意志とはおかまいなしに、後から後から落ちてくる涙。
胸が痛い。
とうとう彼は 嗚咽を漏らしながらその場にうずくまった。



次回に続く




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「マギウス」の能力

----- ハルトが乗り移った他人の体でも ヴァルヴレイヴは「搭乗者」と認識してくれるのか? -----

外したら最期という危険な賭けでしたが とりあえず今回のエルエルフの判断は正解。
エルエルフは この決断・実行の速さを武器に、これまで一瞬が生死を分かつ数々の修羅場を切り抜けてきたんでしょう。 
もちろん運も味方してますが。

ハルトだけがVVV1号機唯一の「搭乗者」として認められ・操縦法も分かるということは、
それと引き替えの「契約」によってマギウスにされ 不死身と憑依の能力を授かった事とセットなので、
憑依で彼の意識の存在する先にVVVの「呪い」も憑いてまわる・・・のかな。 
怖いですけど、便利なのは確か。

追加で、マギウスの能力としてまだ確定ではありませんが 214年後でもさほど歳を取っていないサキの登場を見る限り、老化スピードが抑制され寿命も驚異的に延びるんでしょうか。
「黄金の七人」というんだから、残り六人もいるはずですが まだ謎。

あとサキの言う200年前の約束って何だろう。 ・・・サキがアイナに追悼の意味で星を守る誓いを立てたとか。
いやもっと後の 彼女達が大人になってからの話かな?



▽王子様

アードライがエルエルフにここまで入れ込むようになったエピソードが早く知りたいですね。
しかしこの2人の 気の毒なくらいの温度差。
アードライは結局 本物の「王子」のようですが、エルエルフが利用目的で近付いたとかでないといいな~・・

仮にも一国の王子が 何の特別扱いもされず軍人養成機関を経て、最も危険な最前線に配置されるというのも妙ですね。
この国の王様はもう実効支配権を失っているのかな。


エルエルフがさらっと「エルエルフ・カルルスタイン」を名乗って見せたのにもびっくりw
元々「エルエルフ(L11)」や「アードライ(A3)」はコードネームだろうし、あの機関出身者は全員「カルルスタイン」を名乗ることになっているんでしょうかね。

「カルルスタイン」名が前回出した話同様 本当に吸血鬼伝説と絡むなら、同属と呼ぶに相応しい肉体改造がされている可能性もありだろうか。



▽仲間

ハルトのマギウス化の実状を知る者は、今回アイナが退場した事でキューマとサキの2人だけになってしまいました。
サキはもう契約を果たしてしまったし、残るキューマもあの様子ではそうなる事がほぼ確定っぽいですね。
ライゾウも同じ理由(最初の襲撃で友達を殺されている)を持つ者としては次期有力候補。

それにしてもハルトに一番近いはずのショーコがいまだマギウス情報から隔離されている伏線は どこで効いてくるんでしょうか。



▽結束バンド

エルエルフが家庭科室占拠に使った、一旦強く引き絞ると抜けなくなる便利グッズ。 百円ショップにあります。
(もちろん本来は人間の拘束用じゃなくね!)
実はコツを掴めばすぐ解けます。 おそらく貴生川先生が七海先生にやろうとしてたのはこちら。
「通常の解き方」  http://www.lifehacker.jp/2012/05/120427reusezipties.html

この結束バンドを強盗犯などが使用する例は実際あるそうで、自分の手首を縛られてしまった場合上の方法は使えません。その時はこっち。
「非常時の解き方」  http://www.lifehacker.jp/2012/11/121117band.html




調子に乗って脱線しましたwww

貴生川先生は事あるごとに「物理教師」を言い訳にしてますがやっぱりこの人別に本業がありそうですよね。
「悪魔と取引」とか一人で呟いていたっけ・・・マギウス化についても多少の情報は別ルートから得て来ているような。


一方のドルシア。カイン大佐も素性がよく分かりません。
(「カルルスタイン」の頭と尻尾だけ取ったような名前も気になるw)
謎だらけのジオールの地下に潜入してアードライに写真を撮ってこさせた あの標本まがいのものは何なのか。
それがそこにある事を、知っていたわけですよね。

以前この人は「ヴァルヴレイヴが2人」とも言っていて、こちらもマギウス関連の知識はありそう。


そして謎のリヒトちゃん。
写真の肖像は幼な過ぎで、エルエルフのいう「愛した女」表現は全く似合いませんが。
ハムエッグ得意料理なんだろうか←



グダグダのままで済みません。 次の回も観てきます~!   それでは。



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コメント

Re: 九条さんへ。

九条さんはじめまして。どうもお返事が遅くなりました。
コメントどうもありがとうございます。

> 時間なくて見れてないんですが

これからでも、お話にはついて行けると思いますよ。
設定・これまでのあらすじ等分からないことは大体こちらを御覧になれば。
⇒『革命機ヴァルヴレイヴ』公式HP http://www.valvrave.com
⇒Wikipedia「革命機ヴァルヴレイヴ」の項 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%A9%E5%91%BD%E6%A9%9F%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%AB%E3%83%B4%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B4

公式の方は 狙って情報を小出しにしているところがあり、いつも足りない感は否めません(笑)
下のウィキペディアの解説は現在のところ最も詳しく更新もどんどんされていて、信頼度は高い方でしょう。
(ただウィキ自体、たまにですが間違っている記述はありますので どこも完璧ではないんですが)

> あの八咫烏のマーク

ヤタガラスは最初に目に付きましたね。関連はこれから明らかにされていくんでしょうね。
あのマークカッコイイですよ。
それが台無しになるような備品シール付きで戦うことにならなくて本当に良かったです(^_^;)


> そういえば、作画は星野先生ではないですが、明日発売のSQからVVVが連載されるみたいですね!

先月のSQ誌上でも次号に漫画が掲載される予告はありましたが「連載」の文字は入っていなかったんですよね。
実際どうなのか、今日はSQ7月号の発売日なのでちゃんと確認したいと思います。
後で記事は出しますね。

これは「漫画プロジェクト」と銘打ったキャンペーンの一環で、他にも女性向け漫画誌『シルフ』で連載開始は決定しています。
あと月刊コミック『電撃大王』8月号(6/22発売)では流木野サキ視点の漫画が始まるとか。

アニメは私個人としては期間限定のお祭りみたいに捉えておりますので、感想やツッコミなどどんどんお寄せ下さると有難いです。
ではまた。

初コメ失礼します

初めまして!いつもブログ見させていただいてます

VVVはキャラ原案が星野先生ってこともあり、1話だけ見てそれから時間なくて見れてないんですが
あの八咫烏のマークで少し気になってますw

そういえば、作画は星野先生ではないですが、明日発売のSQからVVVが連載されるみたいですね!
学校帰りにコンビニによって立ち読みでもしようかなとw

では、失礼しました!

Re: すどうさんへ。

すどうさんこんにちは。どうも更新がゆっくり過ぎて御心配をおかけしてます。
大丈夫です!

最近また家の用事やら何やらで立て込みまして、そんな日は疲れて何も取り組めずに寝てしまうとか
連日そんな状況ですので・・・

さすがに今日は反省して明け方近くから書き始めまして、朝食の支度前に終わるかと思ったら 寸前で文章全消ししたりですねwww ←何を触ったのか未だ不明

見に来て頂くなど申し訳ないくらいチンタラやってます。


> 毎回vvvを見るとD灰が見たくなります!

そうですよね~(T_T)
どうも私、VVV記事を上げながら合間にDグレネタを出していくような器用なことができないようで・・・
何とかしないといけないですね。

コメントありがとうございます。元気が出ました!

お久しぶりです!
体調は大丈夫でしたか?

VVVの8話を撮り忘れてYouTubeで見ました!
今週のはちゃんと撮って見ました(^^)
女の子が死んじゃったのはビックリしました!

毎回vvvを見るとD灰が見たくなります!
Secre

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キャンピー

Author:キャンピー
Yahoo!ブログから移動して'12年10月25日オープン。
それ以前の日付記事は旧ブログからの訂正版です。

生年:不明。35年前には存ざ(ry
BD/Btype:8月某日(Leo)/AO型
身長:160cm
体重:標準(自称)
家族:5人。夫と子供3人(男・男・男)
好物:漫画はDグレでお腹一杯。

<他ツイフィールまで> http://twpf.jp/ripvansf
   

Dグレの応援お願いします。
漫画「D.Gray-man」は、2004年5月31日発売の『週刊少年ジャンプ27号(6月14日号)』で連載を開始し、2009年『少年ジャンプ22,23合併号』(第186夜)まで掲載。 以降2009年『赤マルジャンプ9月20日号」に第187夜掲載を経た後、第188夜からは同年11月発売の月刊『ジャンプSQ.2009年12月号』で連載再開。そこから2013年刊行の『SQ.2013年2月号』の第218夜までを掲載。 同年『SQ.4月号』誌上で編集部より「再開未定の一時休載」告知。 2年半の長期休載を経て、2015年7月17日発売の季刊誌『ジャンプSQ.CROWN(スクエアクラウン)』に場を移し連載が再開しました。 その後、掲載誌は2018年4月16日発売号より『SQ.RISE(スクエアライズ)』とタイトルを変えてリニューアル。現在も継続中です。 コミックスは2013年11月に24巻発売(第218夜まで収録)・2016年6月3日に25巻発売(第222夜まで)・2019年2月4日に26巻発売(第230夜まで)。      <星野桂先生のインスタグラムアカウント(@Katsura_5600)も現在元気に更新中>   
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