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『革命機ヴァルヴレイヴ』第10話「恋の選挙公約」。

最近VVVを見ていると、昔々の手塚作品「バンパイヤ」を思い出してしまうんですよねー。
それはタイトルから想像される“吸血鬼”の話ではなく、何故なのか“狼男”一族の話でした。
その物語では 主人公は月の光を浴びて狼に変身するんですが。
モジュールがどんどん「月」に近付いている事とハルトの発作間隔が短くなってる事とで何か関連が・・・・・・ないか^^;


OPの映像には、今度からパイロットスーツの3号機(黄)・ライゾウと 5号機(青)・キューマが加わりました。
二人とも実にカッコイイです!




冒頭。

[エルエルフ]「3V計画・・?」
[貴生川]「中立平和を謳うジオールは建前上大きな軍隊を持てない」
「そこでたった1機で艦隊すら相手にすることのできる兵器を開発する事になった」

エルエルフと貴生川の2人は、格納庫のVVV1号機の上に場所を移し 話を続けている。
先程の 互いに銃を向け合った険悪な雰囲気はもうない。

[エルエルフ] 「しかしそんな都合のいい兵器がよくも開発できたものだ」
[貴生川] 「“ルーン”のお陰だよ。かみ砕いて言うと、“情報原子”というところかな」

彼らは続いて機体のコクピットに入った。
貴生川がパネルのスイッチを入れる。 出てきたヤタガラスのエンブレムには 確かに1号機である事を示す「壱」の文字。
しかしあの美少女キャラは出ない。 表示はシンプルな画面に「ニンゲンヤメマスカ?」・・・

[貴生川]「全ての物理存在は原子で構成されている。それと同じように情報を構成する最小単位が“情報原子”=“ルーン”ということらしい」
[エルエルフ]「らしい・・? お前は開発メンバーではないのか」
[貴生川]「いやあ(笑) 配属早々、上と揉(も)めてね・・・。被験体の監視役に左遷さ」
[エルエルフ]「“被験体” ・・・生徒の事か」
[貴生川]「学校の生徒はみな特別に“調整”されてる」

いつの間にか画面は「PERSON CONTROL SYSTEM」へと切り変わった。
各人のデータとして 脳水平方向の断面図と、それぞれ頭部の異なる位置に何かの存在を示す赤い丸印、様々な数値。

[貴生川]「だから教師はすべて軍人。監視役だよ」
[エルエルフ]「あの女だけ違うのは・・・?」
[貴生川]「七海ちゃんは特別。 一応普通の学校って体裁になってるから、教育実習生も受け入れざるを得なかったんだろうな」

会話の単語に反応して 唐突に画面のあの少女が現れた。
「受ケ入レル。 受容。 挿入?」
頬を染めつつひたすら興味深々の、邪気のない子供じみた顔をする。

[貴生川]「おかしなガイドプログラムだよなw」
「コレ、1号機にしか入ってないんだ。 ハラキリブレードが使えるのも1号機だけだし・・・ どうも特別な機体らしい」




こちらは格納庫の準備室。

マギウスの4人、ハルト、サキ、キューマ、ライゾウがパイロットスーツに着替えながら話をしていた。

ライゾウは“神憑き”の話なんか聞いてなかったと 今頃になって大声を上げる。
[ハルト]「そりゃ・・・ショックだと思うけど・・落ち着いて」
ハルトが何とか取り成そうとしたが どうも彼の様子が変だ。
いきなり高笑いを始めたライゾウ。

[ライゾウ]「カッコイイじゃねぇか! 不死身のダークヒーローってやつだろ?」
3人は呆れ顔。
[サキ]「バカで助かったわ」
[キューマ]「まあまあ、これからは仲良くやろうぜ。 チームなんだからな」
[ハルト]「チーム・・・」
[キューマ]「独りじゃないって事さ!」

力強い先輩の言葉にハルトはほっと安堵の表情を見せた。 が、それとは対照的に浮かない顔でうつむくサキ。
[サキ]「“ふたりぼっち”終了、か」



咲森学園の校長室。

TV電話で七海がかしこまって話をしている相手はARUS大統領。
彼もまたフィガロ上院議員と同様、頼りなげな七海を代表に仕立てて傀儡(かいらい)にしようとする思惑が見え見え。
[大統領]「では月でお会いしましょう。七海リオン代表」
上機嫌の挨拶と共に、電話は切れた。

[七海]「ダメ・・・このままじゃ」



その頃、ショーコはすっかりアキラの隠れ家に馴染んで 笑顔で彼女に話しかけていた。
アキラの方にも、もう怯えた様子はない。
ショーコはお菓子の話題で盛り上がり、月に着いたら一緒にスーパーに行こうと彼女を誘う。
アキラはこくん、とうなずいた。



学校の屋上。 再びマギウスの4人。
キューマが真面目顔で、仲間に「実験」の話を持ちかける。
自分達の体をもっと知っておかなくては。 ジャックするとしたら、持続時間と回数・・・

しかし突然ライゾウが何を思いついたか「男同士」の話を始めてしまい、内緒話の輪から外されたサキは不満気に黙り込む。

そこへ 七海の声で校内放送が流れた。
月に着く前に ここでちゃんと新生ジオールの総理大臣を決める選挙をやろうというのだ。



現生徒会長の連坊小路サトミや、お調子者の山田ライゾウが早くも立候補。

エルエルフを見かけたハルトが、彼に話しかける。
[ハルト]「意外だな。君が選挙管理委員を買って出るなんて」
[エルエルフ]「俺は亡命者で選挙権はないからな」
[ハルト]「また騙すつもりじゃないだろうな」
[エルエルフ]「代表を選出することは俺の目的にも合致する。公正にやるさ」

さらに七海も立候補へ。
[貴生川]「代表・・辞めたいんじゃないのか?」
[七海]「逃げたいんじゃないんです。 みんなの代表をやるならちゃんと選ばれたいから」
そんな生真面目な彼女を優しい目で見る貴生川。
[貴生川]「あんた、いい先生になったろうな!」
子供をからかうように七海の頭をポンと叩いて去る彼に むくれる彼女。



エレベーターに二宮タカヒが1人で乗っていたところ、たまたまハルトが乗り込んできた。
彼女は 部活“0G(ゼロジー)バレエ部”のボディラインを強調したタイツ姿で、密室に二人だけの状況を意識して緊張する。
以前サキがハルトの体をジャックした時 遊びで彼女に言い寄った事を、未だに彼自身の行動と思い込んでいたからだった。

さらに運の悪い事に ここでハルトにあの発作が始まってしまった。

顔に赤い光が浮き出し、すっかり理性を失ってタカヒに襲い掛かるハルト。
彼の牙が彼女の喉元に迫った時 すんでの所でドアが開き、サキが彼に膝蹴りを食わせて正気に戻した。

ショックで呆然としているタカヒに、サキは「その格好、男子には目の毒ですよ」と言い捨て、ハルトの手を引っ張って早々にその場を去った。



歩きながら話している2人。
[サキ]「・・・発作の間隔が短くなってる?!」
[ハルト]「怖いよ・・・・・・このままどんどん短くなってゼロになったら・・・獣みたいに人を襲って回るんじゃないかって」

[サキ]「ハルト。」
彼女は横並びで歩いていたハルトの前に回り込み、立ち止ってじっと見つめた。
[サキ]「その時は、私が殺してあげる」
[ハルト]「・・・うん。殺されるなら流木野さんがいいな」



そこへ通りかかったショーコとマリエ。 ハルトが声を掛ける。

サキはショーコに選挙に立候補しないのかと尋ねた。
ショーコは「そんなの向いてない」と断るが、たまたまその話を聞きつけた文化部や運動部の生徒達に取り囲まれ 出馬するよう強く求められる。

いつも世話好きでよく気が利く彼女は、既に幅広い層の人気を得ているらしい。
しかし 彼らに明るく応対するショーコに、どこか違和感を感じるハルト。



ドルシア艦内。カイン大佐の前に並ぶ特務大尉3人。

[カイン]「中立地帯の月に逃げ込まれたら手が出せなくなる。次が最後の戦いになる」
[アードライ]「逃がしはしません!」
[イクスアイン]「カルルスタイン機関の名誉にかけて」

[カイン]「今回は私も出る。 ヴァルヴレイヴを取り逃がせば、私の首が危い」
その言葉に顔色を変えるアードライ達。
[イクスアイン]「あり得ません。総統の側近であられる大佐が」
[カイン]「・・20年前はそうではなかったよ。あの方も総統ではなかった」

[イクスアイン]「国王派の巻き返しを案じておられるのですか?」
[カイン]「それもあるが・・・・・・」
「ハーノインはどうした?」

[クーフィア]「サボリでーっすw」



その頃 クリムヒルトが密かに大佐の執務室に忍び込み、何かを探ろうとしていた。
ところが部屋の奥の暗がりから突然呼び声がし、彼女は反射的にそちらに銃を向ける。

[ハーノイン]「姐さん・・!」
「姐さん 気が合うねぇ俺達。 こんな所で逢えるなんて。運命感じない?」
両手を上げ、ニヤニヤ笑いを浮かべつつ姿を現したハーノイン。
上官のクリムヒルトにいつもの軽口を叩く彼だが、警戒を解かず彼女は睨み付けた。
[クリムヒルト]「何をしている」
[ハーノイン]「話すと長いんだけどー・・・ とりあえず お茶でもいかが?」



ショーコの様子がどうも気になるハルトは彼女を探しに出かけた。

彼女はいつもの神社に、絵馬を掛けに行っていた。
終わった後もそこを去らず 一人手にした携帯を見つめている。
そこへハルトが突然現れたので、彼女は慌てた拍子に携帯を取り落としてしまった。

そこから流れ出すニュースショーの録画音声。
[キャスター]「・・ということは指南総理は殺されたという事ですか?」

びっくりしてその場に立ち尽くすハルト。
ニュース解説者は ジオール無条件降伏の時のサインに触れ「逃げ延びた可能性もありますが」と言葉を濁した。

[ハルト]「ショーコ、今の・・・」
[ショーコ]「生きてるよ・・・絶対生きてる」
うつむく彼女の声が震えだした。
「ねぇ、どうして新しい総理を選ばなくちゃいけないの。 お父さんを“過去”にしないで・・・死んだことにしないで」

ハルトは ショーコが新生ジオール独立宣言の頃から、独りでずっとこの事を抱え込んで黙っていたことを知った。
それがあったから、傍目には奇異に映る程のはしゃぎっぷりや突飛な行動をしていたのかと 今更ながら気付く。

彼はショーコの苦悩に気付いてやれなかった自分を責め、ここの全てを放り出して一人で総理を助けに行くと言い出した。
はずみで出てしまった、ショーコが自分の「大切な人」という言葉には照れてはぐらかし そのまま告白には至らなかったが。

そんなハルトの様子に元気付けられ、ショーコの表情も変わった。
彼女は彼に宣言した。
自分も選挙に出る。 ハルトと一緒に戦いたい。
守ってもらうだけじゃなく、隣に並べる自分でいたいから。
それに 助けるならみんなの家族も一緒に・・・

ハルトを追って来たサキは すっかり意気投合する二人を物陰から見つめ「ふん!」とそっぽを向いた。



もうじき陽の落ちそうな夕暮れ。
ショーコは締め切り間際に 駆け込みで立候補の申し込みを済ませた。



ハルトはショーコを見送った後、さっき激昂して自分が落としてしまった神社の絵馬を片付けていた。
サキが近付き「神憑きと人間じゃうまく行かない」と彼に釘を刺す。
ハルトが「それでも僕は・・」と言いかけた時、再び発作が襲った。



学園の講堂ではさっそく候補者の選挙演説が行われていた。
最後のショーコの番が来た。
壇上に登った彼女はいきなり「みんな!学園祭やろう」とぶち上げた。

今は戦争中だと批判する声が上がるが、こんな時だから今しかないから、あえてやるのだと畳み掛ける。

「やりたい事は欲張って全部やろう。それがきっと頑張る理由になる」 
「私にもある。 頑張る理由・・・」
「月に着いたら・・・ 私、告白する! 好きな人に!!!」


彼女の何の打算もないストレートな訴えに引き込まれ、場内は大いに盛り上がった。
スピーチ最後の一礼をするショーコの頭の中は ハルトの事で一杯になっていた。
[ショーコ](ハルト、私ちゃんと出来たかな・・?)



一方 すっかり夜の闇に閉ざされた神社の境内。
ハルトの発作はこれまで以上に長引いていた。

[サキ]「大丈夫?ほら、私をジャックしなさい大丈夫だから」
心配し、優しく呼びかける彼女を見上げたハルトの眼はまるで獣のようになっていて 元の彼らしさの片鱗もない。
これまでとは違う何かを感じた彼女ははっとするが 間に合わなかった。

サキを押し倒したハルトは、その喉に噛み付く行動はせず 彼女の服を破いて怪力で一気に剥ぎ取った。
恐怖に怯えてサキは精一杯の抵抗を続けていたが、やがて彼女は気付く。
これは自分も望んでいた事ではなかったか・・・

[サキ](そうか・・・これって“呪い”なんだ)
彼女は観念したように目を閉じ、両腕は 自然と彼を抱き寄せていた。

ハルトの精神とシンクロして言葉にならない叫びを上げているプログラムの少女。



ハルトの意識が回復した時、まだ2人は境内にいた。
発狂状態だった彼は自身の着衣も破り捨てたらしく、殆ど原形をとどめていない。

ハルトの数メートル先にいるサキは全裸で、辛うじて残された彼の制服ジャケットをはおっているだけの姿。
魂の抜けたような無表情で座り込み、携帯の画面を見つめている。

ようやく状況を察し青ざめるハルトに、顔を上げたサキがぽつりとつぶやいた。

[サキ]「ショーコさん、勝ったって・・・」





次回に続く



▽「ふたりぼっち」?

自分の辛さは押し隠し、正々堂々と顔を上げ 明るい表通りを歩き出したショーコ。
それと対照的に 秘密を抱えたまま、闇のどん底に堕ちてしまったような二人が心配ですね。

ちょうど新しいマギウス仲間もできたところでしたが、ハルトが安易に相談しに行くとは考え難いですし。

一部には既に彼が色魔であるかのような誤解も生まれているし・・・
ハルトを信じきっているショーコが 真相を知らぬまま彼とサキとの出来事を知ってしまったらと思うと怖いですね。
そうなれば、ハルトは絶対 弁解しないでしょうしね・・・

彼女が自前の強さで乗り越えてくれるといいけど。

ショーコだけがずっとハルト達の「神憑き」情報から遠ざけられていた伏線は、やはりこれだったんでしょうか。



▽「発作」って。

これまでもハルトにしばしば起きていた「発作」の正体がどうにも謎です。
他人に噛み付きはしても“吸血行動”には見えないし、その衝動の元になっていそうなプログラム少女の「オナカスイタ」アピールも、具体的に何を欲しがっているのかが不明瞭なためですが。

人間の行動原理の「情報」が彼女のエサとか?
ものを知れば知るほど(情報が集まるほど)、もっと知りたい事が増え 欲求は強まるものだけど。

誰彼かまわず噛み付く行動は、つまりジャックした相手の情報を幅広く収集する事に繋がるわけだから・・・


もしも発作がハルトにしか起きない現象として。

1号機の搭乗者として彼は、代表に選ばれてしまったのかな。
プログラム少女の頭上にある緑の羽が VVV各機に付けられた“センシブナーヴ”に似ているのが気になりますね。
あれが公式解説では“センサー”ということですが、情報の送受信に使われるのならVVV各機で共有できるわけなので。

必要とされる情報量に一定のラインが定められていて そこに達したら発作は消失するようだったらいいんですが、限りなく悪化して行っては手に負えませんね。
しかし“替えの利かないパイロット”が一気に廃人同様になってしまっちゃ困るでしょう?(苦笑)
きっとどこかに解決策がある筈ですよね。

咲森学生の脳情報を悉くモニタリングしている貴生川先生なら、ハルトの身に起きている異状は検知していても良さそうなんですがねー。 さぁて。



▽発作時の衝動タイプ分け

発作の種類は これまで少なくとも二種類あった。
a.他人を噛みたくなる衝動⇒目的は他人に乗り移る“ジャック”。
b.今回サキを相手にした時にだけ見せた性衝動。

a.
最初に殺されかけて(というか心肺停止から蘇って)加害者のエルエルフを襲った事件。
これは情報収集とか等ではなく、自分に危害を加えた相手の行動を封じる自衛本能的なものだとか・・・確証は無いです。

他にも保健室でキューマを、寮の相部屋でエルエルフを、エレベーターでタカヒを襲っていますが、これらは全部同じ衝動と取っていいかと。
この時の彼は牙を剥いて相手の首筋or喉元に向かってきていましたから。

b.
今度のサキ相手のこちらの衝動が難題ですね。
いや、ヒトというものを解析する為の情報収集と思えばこれも有効か。
ヒントはマギウス同士っていう所なのかな・・・


今回の事でマギウスの純血種が誕生するかどうかは分かりませんが。
ひょっとしたら第7話冒頭の、“200年後サキ”の伏線になったりしないかな、なんて漠然と思ったりもします。

未だにハルト以外で傷が回復するシーンは出てこないので、もしかして他のマギウス達が本当に「不死身の体」かって事はまだ確定していないんですよね?

それと同様「不老長寿」現象も当然のように全員に適用していいものだろうかが イマイチ。
サキは「約束」を200年守り通した話をしていましたが、そういう言い方って 相手はとっくにこの世に居ないという風にも聞こえますよね。

例えばマギウス仲間はみんな普通の丈の人生を終えていて。
彼女1人が長生きできる身になったのは マギウス同士で交わって体質が変わったせい・・・なんて無いかしら。



材料不足なのに色々書き過ぎましたが、ひょっとして全然違った所を走ってる気もしますねwww

今回はここまでにします。 それではまた。



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コメント

Re: いくのさんへ。

いくのさん こんにちは!
コメントどうも有難うございます こういうツッコミ大歓迎です♡

> サキの前にタカヒにも襲いかかっていましたが、
> (残念ながら?サキに止められて未遂に終わりましたが)
> あれはどちらの衝動なのかが気になります。

そこですね、気になったので何度も録画を巻戻して一時停止で見たんですが 彼女の胸元に彼が大口を開けて迫るコマがありました。
だからあのケースも キューマやエルエルフ(2度目)に襲い掛かったのと同じものだと思っています。
タカヒ女史がいかにもって格好でしたし、ここはあえてミスリードを狙ったものじゃないかと。

主人公の不幸設定はありきたりですが 今回のハルトほど貶められるのも珍しいですよね(^_^;)
前半終了の第12話までに、もうちょっとイメージが持ち直せるよう願わずにいられません。
それではまた<m(__)m>

その前にタカヒにも襲いかかっていましたが…

こんにちは。
こちらでコメントさせて頂くのははじめましてになりますね、
よろしくお願いします~。

サキの前にタカヒにも襲いかかっていましたが、
(残念ながら?サキに止められて未遂に終わりましたが)
あれはどちらの衝動なのかが気になります。

もしかしたら相手が異性であれば、
性衝動をぶつける相手は誰でも良かった可能性も…
Secre

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キャンピー

Author:キャンピー
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それ以前の日付記事は旧ブログからの訂正版です。

生年:不明。35年前には存ざ(ry
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身長:160cm
体重:標準(自称)
家族:5人。夫と子供3人(男・男・男)
好物:漫画はDグレでお腹一杯。

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Dグレの応援お願いします。
漫画「D.Gray-man」は、2004年5月31日発売の『週刊少年ジャンプ27号(6月14日号)』で連載を開始し、2009年『少年ジャンプ22,23合併号』(第186夜)まで掲載。 以降2009年『赤マルジャンプ9月20日号」に第187夜掲載を経た後、第188夜からは同年11月発売の月刊『ジャンプSQ.2009年12月号』で連載再開。そこから2013年刊行の『SQ.2013年2月号』の第218夜までを掲載。 同年『SQ.4月号』誌上で編集部より「再開未定の一時休載」告知。 2年半の長期休載を経て、2015年7月17日発売の季刊誌『ジャンプSQ.CROWN(スクエアクラウン)』に場を移し連載が再開しました。 その後、掲載誌は2018年4月16日発売号より『SQ.RISE(スクエアライズ)』とタイトルを変えてリニューアル。現在も継続中です。 コミックスは2013年11月に24巻発売(第218夜まで収録)・2016年6月3日に25巻発売(第222夜まで)・2019年2月4日に26巻発売(第230夜まで)。      <星野桂先生のインスタグラムアカウント(@Katsura_5600)も現在元気に更新中>   
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