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「アレン“allen"」と「リナリー“lenalee"」。

しばらく前に、こんなコメントを非公開で頂いておりました。「子持ち主婦」さんより。
こういう話題は特に皆さんと共有したいので 御許可を頂き記事に上げさせていただきます。


[4月26日]
考察、楽しく拝見させて頂きました
1つ疑問に思ったのですが、考察サイト様の中で よく見かけるアレンのスペルなんですが・・ なんたらを足すとオールエンドになるとか・・
LENALEEの名前の中にALLENがいる・・と書いてる方はいらっしゃらなくてw
別にあったからどうだって話ですが そこら辺は、考察するほどでもないんでしょうかね
要は名前はたまたま似たようなスペルになっただけ・・ってことではないのかなーと
・・いや・・リナリーとアレンの名前を混ぜて違う言葉にならないのか・・とかも考えてはみたのですが
私の脳じゃ無理でしたw
きゃんぴー様がどう思われてるか知りたくてコメしました

[4月28日]
あちこちの考察サイトやヤフー知恵袋などで、ALLENの名前の中にNEAがいる・・ということで、NEA=(イコールを立てるとLの小文字が2つになるから)ALLENという考察を書いてる方が多かったので、うーん・・それって偶然じゃないのかな?もし偶然じゃなく意味があるなら、LENALEEという名前の中にALLENがあるのは無視できないのかな・・と私が勝手に思っただけです
こんなことに時間を使わせてしまうのは大変申し訳ございませんが、もし何かお知恵が借りられたら・・と思いました


大変長らくお待たせしました。 子持ち主婦さんへ。
「アレンの中にリナリー」というお話。
情けないですが私はまるで気付かなかったので、凄い発見を伺って感動しました。
時々ここでもアナグラムの真似事はやっていますが どうして今までこんな大事な事を見落としていたんでしょうね。

ところで先に ちょっと本線から外れますが(申し訳ありません)これについてもびっくりです! 教えて下さってありがとうございます。
「“allen”“=nea”」の話を他でも多く見るという…
こんな主張をしているのは自分だけかと思っていたので これまで知らずにいたのが残念やら心強いやら(笑) 
実は私も2年ほど前、旧ブログになりますが
「“allen”の綴りを分解・組み直すと“neaⅡ(ネア二世)”になる」(“allen”⇒“neaⅡ”)という解釈を聞いて、
「“allen”の中の“ll”は“Ⅱ”でなくて“=(イコール)”では」と言ってたんですよ。(ネアは転生ではなく存命中の本人という意味で)
※2011年8月23日付「スコアズメモリー」

さて本題。
お尋ねの件は“lenalee”と“allen”ですが、Dグレがもしアナグラムもヒントに使っていたら 主役とヒロインは狙い目ですよね(笑) 
「リナリー・リー」というちょっと風変わりな名前も、そういう事情が絡んでいるのかも。

“lenalee”の中に“allen”ですか。 ありますよねぇ確かに。

二人並ぶと思い出すのが、あの瓦礫の上でリナリーがアレンを膝に泣いている図がピエタ像に見えたという記事ですが。
※「ピエタ。」

イノセンスに助けられ アレンが辛うじて命を繋いでいる間に見ていた夢です。
リナリー側から見た同様の夢でも“アレンのイノセンス”が強調されていたように思いますので、二つの夢にはイノセンスが深く関わっていたのではないでしょうか。

ピエタ像になぞらえ アレンが救世主イエスのポジションに置かれるなら、リナリーが聖母マリア。
ならば、アレンのイノセンスはリナリーのイノセンスが産んだもの、ということなのかもしれません。

「“lenalee”の中の“allen”」の謎について、私が今思いつくのはこれくらいですね。 全然大したことなくてすみません。
リナリーのイノセンスがもしハートだったら、他のイノセンスも同様の可能性があるんですが。 
なぜかアレンとリナリーだけ特別に 似た夢を共有した理由って何なのか。


疑問は色々残ります。 残る“ee”を無視してしまっては消化不良です。

で、これに彼女の姓の“lee”も繋げてみる。 

“eelee”        (・・・真っ先にウナギ“eel”が浮かんだのは内緒←)

どうでしょうね。 
文字というより図とすれば、“l”の字が左右を仕切る鏡のようにも “e”の中棒は上下を分かつ水面にも見えて。
“e”の字が二つ並んだ所も 何かが対になる暗示のようです。
でもこんな漠然としたイメージだけでは答えになりそうにないな・・・

釣り合い的には、リナリーだけでなくアレンもフルネームを持って来なければなりませんよね~
しかしここで“walker”をどうしようか・・・ 更に難題になりました。


というあたりでずっとストップしております(汗) もし何か進展がありましたら続編の記事にしたいと思います。

ここを御覧になった他の方も、お気付きの点は どんどん意見をお寄せ下さると有難いです。

どうかよろしくお願いします~!(丸投げ)
それではまた。

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コメント

Re: 「ノアっぽいひと」さんへ。

どうも初めまして(かな?ww) こんにちは。

> リナリーの残ったeeとlee
また古い記事まで辿って下さってありがとうございます。
その場の思い付きばかりを語ったとりとめない空想話ですので(笑) 今に至ってもここはさして進展がなく…
リナリーの謎に迫る展開も早く見たいですね。

> eを一つ逆にするとハートみたいなかたちになりませんか?
eelee ハートが2つということはアレン、リナリー2人で1つという意味でははないでしょうか?

私も「“allen”の“ll”を横倒しにして云々」などという見立てをやってますのでそれに近い発想ですよね!
ただ現時点でこれは何とも言えず… ともあれ想像の幅を広げて下さって感謝ですv

> もしくはリナリーがイノセンス、アレンが適合者ということも考えれます。
一瞬意味が掴みかねましたが、つまりリナリーという存在自体がイノセンスであるという意味でしょうか?

本編ではアポクリフォスのようにイノセンスのくせに人型を取って動き回る輩も現れましたし、25巻談話室での説明から ヘブラスカのように元は人間の適合者だったのが長い年月で体は朽ち果て魂と精神のみがイノセンスに繋がれているといった状況の人もいるらしいので、有り得ないことはないですよね。
でもリナリーに限った話では、それは無いと思っています。

本部襲撃編に入る直前、リナリーがヘブラスカの診断を受け シンクロ率が10%を切っているからとダークブーツを回収される場面がありますよね。(14巻第138夜)

ここでもしもリナリーがアポクリフォス型だとして全体がひとつのイノセンスだったらこの展開はないですし、後の結晶化に至る描写もまだるっこし過ぎます。

次にもし彼女がヘブラスカ型で すでに本体が魂(と中身の精神=自我)だけ・残りは「イノセンスの光」で補っている状態だとすれば、ダークブーツが原型に戻って回収されたところで 彼女の姿も消えてしまうでしょう。
あと江戸編の非常事態でリナリーのイノセンスが彼女を護るシーンにしろ、イノセンスの光で形成した人型を保つことにあれほど固執する必要は無いわけで…

リナリーの生まれ・育ちが普通でないフラグは十分立っていますが、それぞれに悩み傷つきながら健気に成長を遂げているメインキャラ達の正体が仮にも「イノセンスやノアメモリーそのものでした」となったら、私は少しがっかりかなーと
適合者あるいは宿主としての運命と戦っている彼らの想いの 存在意義から危うくなりそうで。

しかしここらへんは完全に趣味の問題ですので、ノアっぽいひとさんの萌え所でしたら失言お許しを。


> 神田の言った異様な執着ということばもきになります。
ここから先は アレンの話ですね?

> そこまでアレンを生かしたい意図とはやはりハートに何らかの関係があるのではないでしょうか!

「ハートの御方」と呼ばれる者の立場すらいまだに謎で困りますよね(^^;
アポは初登場で「特にハートの御方が「アレン」を心配している」とA.Wに迫っていますから どう転んでもこの先「関係ない」ことにはならないと思います。

少し前のコメントリプライで、ハートと「アレン」(というかネア及びクロス)関連の考察を長々説明していますので、お時間があればよろしくお願いします。
以下の記事についたコメント欄中「餓死しかけのファン」さん宛になっているリプ後半です⇒ 「今月から電子版にしてみました…」 http://kuriparu44.blog.fc2.com/blog-entry-756.html#comment1112


結論としては、イノセンス側は肉体のノア化で「アレン」がノアに取られることを心配して早くアポクリフォスを合体させようとしているが、そうなった場合今のアレン・ウォーカーの人格は失われ完全に彼らに都合のよい操り人形と化すだろうという想像です。
何にも隷属することなくどこまでも自由意思を貫こうとする宿主の人格など、放置すれば肝心な時にどういう行動をとられるか予測不能で、これからノア相手に最終決戦に挑む計画には邪魔すぎますからね。


今回も語り過ぎてしまいましたが、こちらまでコメントありがとうございました。
それではまたv

気になること

リナリーの残ったeeとlee
eを一つ逆にするとハートみたいなかたちになりませんか?
eelee ハートが2つということはアレン、リナリー2人で1つという意味でははないでしょうか?
もしくはリナリーがイノセンス、アレンが適合者ということも考えれます。
神田の言った異様な執着ということばもきになります。
そこまでアレンを生かしたい意図とはやはりハートに何らかの関係があるのではないでしょうか!

Re: Dean Agron さんへ。

どうもまたお返事が遅くなりました。丁重なご挨拶をありがとうございます。
私などはこの作品を知ったのが5年前 WJの掲載が止まる直前くらいでしたから…
10年前からファンというDean Agronさんの方がずっと先輩ですね。様付けじゃなくて大丈夫ですよ~
いつ再開するのか分からない休載は辛いですが頑張りましょうね。

> ティキが人間の時に面倒を見てあげていた子って、Ease君じゃなかったでしたっけ?(スペル違ってたらすみません)

イーズは孤児で栄養状態が悪いせいかもしれませんが、11歳にしては身長・体重が5,6歳の園児並なんですよね;;
それはともかく 彼の名はファンブック『灰色ノ聖櫃』で確認したところ“e”が3つ連続する“Eeez”でした。
ちょっと変わってますよね ティキ・ミックもですが。
綴りは何かのヒントなのか 二人ともポルトガル人ということなのでその為か分からないですけど、親しい彼らの間柄にも何か理由はあるかも知れませんね。

この記事で出てきた“lenalee lee”中の“e”の字は“allen”を抜くと残り4つですが、「4つ」に拘れば“element”(例の「火・水・風・土」)の頭文字にも見えてきますね。しかしまださっぱり(笑)

> イノセンスの力で何らかの形で若返ってしまって
はい・・・まだ何とも言えませんが、イノセンスに成長が逆戻りする程の若返り能力があるとしたら 戦うのが必定のエクソシストに御老体が混じってる理由がね… 
あと より強い影響を浴びるという寄生型が短命なのもちょっと理屈に合わないかなって。

> 滅茶滅茶な事を書いてますが

一番滅茶苦茶なのはアレンがネアとか言い出した私かも知れませんから、そこは全く御心配なく(笑)

> 新しい記事の更新楽しみにしてますね。

どうもありがとうございます。当分トロトロペースになるかと思いますが今後も宜しくお付き合い下さい。
それではまた。

No title

初めまして。

1年も連載休憩してるのに、未だにこんなに熱く語れる場所を設けていただいてるなんて・・・ 感動です!!

すみません。突然な上に意味がわかりませんよね(^^;;

この漫画、僕は連載開始当初から大好きでして、今でもこれが一番だと思ってます。
それで1年間もの長すぎるブランクに、耐えられなくなって何か情報は?と探していたらキャンピー様のブログに辿り着きました。
まだ全く読み切れてないんですが、しばらくここに通い詰めさせていただくと思います(笑)

そしてかなり昔のコメントですが、PearFlowerさんの
"> →allen ee lee→allen e2 lee "と仰っていた辺りで気になったことがあって、コメントさせて頂きます。(こんなに前の記事なのに、すみません。)

キャンピー様はお返事で もしそうなら「イーツー」ではなく「ダブルイー」になるのでは?ということでしたが、
僕は読ませていただいて、もし星野先生が英語読みを意識されたら、「2 "e"s 」 つまり To Ease になるかと思ったんです。(星野先生がここまで仕組まれてるとは・・・個人的には思いませんが)

ティキが人間の時に面倒を見てあげていた子って、Ease君じゃなかったでしたっけ?(スペル違ってたらすみません)

To Ease
......

Allen Lee

なんだか手紙みたいだなーと勝手に思ってしまいました。

………それだけですが。すみません。大したこともないのにコメント荒らすような真似を…

個人的にはアレンさんとリナリーちゃんは、イノセンスの力で何らかの形で若返ってしまっていて、昔から実は繋がってたと考えていたので、Allen Leeならお二人はつがいかしら♡とか勝手に・・・(^^;;

滅茶滅茶な事を書いてますが、素敵なブログにお邪魔させていただいて、舞い上がってる次第ですw

新しい記事の更新楽しみにしてますね。

早く連載開始して欲しいですね!

それでは。ありがとうございました。

Re: 暇人mkⅡさんへ。

おはようございます。
お返事がずいぶん遅くなってしまい、どうも済みません。

> みんなアレンを心配しているよ
> とくに 「ハート」の御方がね
> (22巻 202夜 アポクリフォス)
> ---
> とりあえず大別するならば、あの夢の頃も心配されていて、実際イノセンスも延命の為に動いたんでしたっけ。
> その事に何か意味はあるのかないのか・・・
>
アレンのイノセンスは適合者から切り離されて粉々にされても瀕死の身体を内と外から守り続けましたよね。
第212夜ではノアメモリーの侵蝕が進みきってイノセンス発動が阻害される所まで来ても、負傷箇所を守る行動が確認されていて。

「適合者を守る」という意味では、襲ってくる敵への直接アタックも同列でしょうし。
(AKUMAにされたマナをアレンの左腕が破壊したのを皮切りに、やはり適合者の意志と関係なく発動したエリアーデ戦、初対面のゴウシの攻撃を食らった時、北米支部のトクサにやられた時も)

上の台詞が示す通り、適合者の中でもアレンだけが特別大事にされ 今は合体の為に追い回されている。
ノアメモリーとイノセンスの左腕を持った彼(アレン)がこの世に出てきた所からもう アポクリフォスらの思惑に沿ったものだったと考える方が自然でしょうね。

後半はよく分かりませんが(笑)

コメントいつもありがとうございます。

認識の分岐

何か続き的な事でも書こうかなぁ・・・とも思ったのですが、やはりあまり考えもまとまりませんし、いい表現も出てきません。


---
みんなアレンを心配しているよ
とくに 「ハート」の御方がね
(22巻 202夜 アポクリフォス)
---
とりあえず大別するならば、あの夢の頃も心配されていて、実際イノセンスも延命の為に動いたんでしたっけ。
その事に何か意味はあるのかないのか・・・


知人の姿をしていて、声も知人のものだったらそれは知人である・・・・・・とは行かないのがDグレの世界観です。
(AKUMAとかロードとかルル=ベルとかフォーとか)
当人がその人だと認識しているのなら、それで良いのではないかという気もします。
ロードクラスの能力があれば、その力をセラピー等にも用いる事が出来るというのは、議論するだけ野暮なのかもしれません。
限定的とはいえ、アポクリフォスも近い力を持ちますが、ハートだったらこの手の力をどのように利用するのやら・・・・・・

Re: 子持ち主婦さんへ。

どうもいらっしゃいませ こんにちは!

長々お待たせした挙句にろくな結論も出せませんでしたが、それでも喜んでいただけて恐縮です。
こういう話はできるだけ大勢の人とできた方が楽しいですよね。
そのうち誰か、凄い答を持ってきてくれないかしらwww


>リナリーがロード

これはちゃんと説明を読んでいませんが、難しそうですね。

そうだとしたら、巻戻しの街やノアの方舟ではどういうことになるでしょうか?

加害者と被害者の一人二役も見た目痛いですが、リナリーを本体だとして その身体に傷を負わせるのは、ロードにとっても自殺行為になりますよね。

それにAKUMAを自爆させて笑っていたキャラと、スーマンの心を救ってくれたアレンに感謝していたキャラとは噛み合わなさすぎて。

35年前のロードとネアについては先週 兄妹か親戚、つまりは血縁関係を疑っているという話をしたばかりでした。
http://kuriparu44.blog.fc2.com/blog-entry-421.html「変わるもの 変わらないもの」
(そうなるとリナリーにとってロードは小姑?・・・あ~いやいや^^;)


> Dグレ休載が寂しすぎる毎日

はい そうですよね。 

これもこの間触れましたが、絵師さんたちが余興で短編パロ動画を作っているところですので
http://kuriparu44.blog.fc2.com/blog-entry-419.html

出来次第こちらでも御紹介しますね。

どうぞ楽しみにしていて下さい。 多分今月中に見れるのではと思います。


今日もコメントをありがとうございました。それではまた。

No title

おひさしぶりです!

こんな風に記事にして頂けてるなんて
思ってもいませんでした!

ありがとうございます
つД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚

きゃんぴーさんの記事はもちろん、皆さんのコメも興味深く読ませて頂きました

eelee・・面白いですね

対になってるようにも
水面のようにも見えますね

私もアレンとリナリーが同じ夢(同じような夢)を見るのが不思議でした

2人が何で繋がっているのか・・

アレンがネアそのものかもという可能性を強く感じた時、正直寂しさでいっぱいになっちゃったんですよね・・
(´Д⊂

少年漫画の主人公が、実は違う人でした・・というのもそうだけど、ネアとロードは何かありそう(ロードがアレン大好きな理由はコレか!的な)だし、そしたらアレン君大切なリナリーが可哀想じゃんかよ!(´;ェ;`)と思ってたところに、どこかのサイトさんで「リナリーがロードの本体では?」と言ってた方がいらっしゃって・・

私的には、アレンがネアなら、もうリナリーもロードでいいよ!寧ろそれでうまくいく←
ってやけっぱち状態でした

でも「アレンのイノセンスがリナリーのイノセンスから生まれた」なんて素敵な考察とピエタ像(知りませんでした!ありがとうございます!)のことを書いて頂けて、それだけでお腹いっぱいです
_(._.)_

walkerとleeのアナグラムも無い頭絞って考えたいです・・と言いつつ実際なかなか難しいw

Dグレ休載が寂しすぎる毎日ですが、きゃんぴーさんも熱中症などに気をつけていてくださいね!

本当にありがとうございました
_(._.)_

またおじゃまします
(^^)/~~~


Re: rabbitさんへ。

rabbitさん今日は。コメントありがとうございます。

> すごいですね。
> lenaleeのなかにallenがいて、

この話の最初の提唱者は あくまで4月にコメントを寄せて下さった“子持ち主婦”さんですので。
もしこの話題もブログで取り上げることがありましたら 是非お名前を忘れず明記して下さいね。
私の拙い記事の方も褒めてくださってありがとうございます。

私がブログや知恵袋を見て回るのを止めてしまった原因のひとつは 別のブロガーさんが既に書いていた記事内容をそのまま持ってきて(わずかに文体をいじることが多いですが)出典がどこかも書かず、あたかも自分の考察のようにしている例をいくつも見てしまって嫌になったというのもあります。

本当にその人が考えたことなのかは その記事の前後の文脈やまとめ方、他の記事にまで足を伸ばせば見当がついてしまいます。
出典がわからず人づてに聞いた話だったら そのことをそのまま書けばいいのに。

「これは誰々さんの御意見を参考にさせて頂きました」という大事な所を抜きにして自分のものにしてしまうのは、最近絵師さんのイラスト盗用の話をしますが そういった無断転載と同様のことになってしまうので。

・・・なんて。 これ、一度はしたかった話なので この場をお借りして書かせて頂きました。

最近 サイトやブログは数自体減りましたが、開設していても更新がほとんどない所が増えてとても残念です。
D.Gray-man人気を保つためにも、rabbitさんも考察ブログ頑張って下さいね。 
それではまた。

No title

お久しぶりです!

久々にブログを拝見させてもらい考察が増えていたので
読ませていただきました!
すごいですね。
allen=neaの綴りのことは知っていたんですが、
lenaleeのなかにallenがいて、残りのeeとleeが対照的になるなんて全く思いつきませんでした!

eeleeってなると、あの夢がやっぱり引っかかりますね。
2人があの夢を共有しているのってやっぱりイノセンス関係で何でしょうかね。
アレンとリナリーのイノセンスは異例で2人のイノセンスは適合者を無断で救ったわけですし、
エクソシストの中でも特別そうですもんね。
(主人公とヒロインってのもありますが・・・)

私も久々に考察したくなりました!
とても参考になりました!

ありがとうございます^^

Re: pear flowerさんへ。

どうも初めましてpear flowerさん。
様々な御意見を寄せて頂けるのは有難いですから、コメント文の長短はお気にされなくて大丈夫ですよ。

> allenとlenaleeのモノグラムの話が出たので思わずコメントしてしまいました。
> 私もちょっと前から気になっていたのですが、これは並び変えると
> lenalee lee→allenee lee(lenaleeを並べるとallenとeが2つ余る)
> →allen ee lee→allen e2 lee

ここは単純に英文字を並べ替える遊びと捉え、途中にカタカナ音を入れたりしない方がいい気はしますね・・・
e2つを一かたまりとするなら「イーツー」でなく「ダブルイー」になるでしょうし。(あくまで個人的意見)

> アレンはもともと改造アクマの設定だったそうなので......

D.Gray-manの前に描かれた「ZONE」と「Continue」は私も読みました。
あれらはやはり 設定的なものが色々Dグレと紛らわしいので、解釈の基準ではなく作者さんの大まかな世界観を見る位に収めた方が良さそうです。

>リナリーは多分zoneの時に付けられた名前だと思うので、おかしくはないと.....思うのですが....

「リナリー」という名そのものじゃなく、フルネームで「リナリー・リー」というのがいかにも語呂が悪いなという意味でした。
「Zone」の時は単に「リナリー」だけで姓の方は不明です。
アナグラムもフルネーム使用して字余り無く解決すれば スッキリするんですがw

リナリアという花は全然知りませんでした。情報ありがとうございます。

> 3巻の表紙でリナリーの団服が崩れてユリの花になっています。ユリの花言葉は純潔、無垢、威厳。これって、イノセンスのことじゃないでしょうか。なので、リナリーは教団からイノセンス側(要するにハート側?)にこれからなんらかの形で変わっていくという暗示かなと。

3巻のリナリーについては どこかのコメント返しで長い返答をしていますね(自分でも探すのが面倒←)
それの繰り返しになりますが・・・

そもそも花は色々な意味付けで使われるため、そのイメージも一つには決めかねるものです。
ユリですとpear flowerさんの仰る通り純粋・無垢という花言葉はありますよ。
イノセンスに見立てても当然と思います。

私はここのユリは「聖母マリア」の象徴、と取りましたので上の記事の考察の続きになりますが(団服から解放される事で大輪のユリの花が咲く)⇒(リナリーのイノセンスが本来の力を発揮するのは教団を離れてから)という連想。

でも実は私、表紙のこれは何を意味して・・・と細かな予想をするのはいまいち興が乗らない方でして。
記事で盛んにタロットも取り上げていますが、今後の占いをしたい訳ではなく あくまで「これはこういう意味だったのか」と、起きている展開の解釈に使うのが楽しいからです。
彼女がどうなるかは今後のお楽しみですね。教団に縛られたまま人生を終えることだけはないと思いますが。
 

> 他にカラーや扉絵?(無かったかも知れません)に出てきていたユリはイノセンスのことじゃないでしょうか。

実はDグレイラストで花が出てくるのはそう多くありません。
ユリとなると画集『Noche』で確認しましたがP39にあった髑髏の千年伯爵の側に添えてあるものくらいです。
これはまあ 単に死者への手向けの花ではないかと。
アレンの手に握った団服に重ねた描き方をされているのでイノセンスの意味とも取れるとは思いますが。

> もう一度、長文失礼しましたm(__)m

短かすぎて何を言いたいか分からないコメントよりは 延々と説明してもらった方が楽です。
最初にブログを始めたのはYahoo!でしたが コメント欄に500字制限があって(記事は5000字)それが嫌で逃げ出して来たくらいですから(笑)

しっかり語って下さってどうもありがとうございました。またよろしくお願いします。 それでは。

はじめまして

はじめまして。いつもブログを楽しく読ませていただいています&楽しみにさせて頂いています。pear flowerと言います。
allenとlenaleeのモノグラムの話が出たので思わずコメントしてしまいました。
私もちょっと前から気になっていたのですが、これは並び変えると
lenalee lee→allenee lee(lenaleeを並べるとallenとeが2つ余る)
→allen ee lee→allen e2 lee

ここで2をtwo、ツーと読んでeeをイーツー、eatsと読め無い事もないなと。これは日本語英語だからできる変換で、Dグレは舞台が英語圏なので違う可能性の方が高いのですが?

そうすると、allen eats lee.

アレンはもともと改造アクマの設定だったそうなので......

ただ、グレイアークでは改造アクマの設定があるアレン(zoneではなくDグレのネームでほとんど外見は連載初期のアレン)は全てロビンと呼ばれていたので、名前をアレンに変更=改造アクマと言う設定を廃棄、という可能性がとても高いです


しかし、ヒロインの名前と主人公の名前を付けてみたら、偶然片方が片方に全て含まれていた.....というのはちょっと不自然な気もします。

あと、キャンピーさんはとっくに気付いていらっしゃって今さらかも知れないのですが、リナリーという名前はリナリアと言う花の名前からきているんじゃないかなと。花言葉は「私の恋を知ってください」
リナリーは多分zoneの時に付けられた名前だと思うので、おかしくはないと.....思うのですが....

さらに、これもいろんな人が気付いているかも知れないのですが、3巻の表紙でリナリーの団服が崩れてユリの花になっています。ユリの花言葉は純潔、無垢、威厳。これって、イノセンスのことじゃないでしょうか。なので、リナリーは教団からイノセンス側(要するにハート側?)にこれからなんらかの形で変わっていくという暗示かなと。

他にカラーや扉絵?(無かったかも知れません)に出てきていたユリはイノセンスのことじゃないでしょうか。


はじめてのコメントにも関わらず、いきなり長文失礼しました
アレンとリナリーのモノグラムだけのはすが、書き始めたら書きたいことがたくさんありすぎて....(笑)気付いたら長くなってしまいました。

もう一度、長文失礼しましたm(__)m

Re: マロンさんへ。

マロンさんいらっしゃいませ。

> ここ数ヶ月ずっとばたばたしてて、ゆっくりキャンピーさんのblog見れてませんでした。

大丈夫ですよー 最近ロクに更新が進んでいなかったので(大丈夫じゃないですね)

> アレンは名前による考察すごく多いですし、

おお、やっぱりそうなんですか?
私はブログを始めてからは 検索してまで馴染みのないサイトを回ることはしなくなったので良く知りませんでした。
(お馴染みさんへは行くけどほぼ休止状態ですしね)
Yahoo!知恵袋なども モラル的に相容れない投稿を目にすることが多過ぎて避けるようになりましたし。
何かこれは、と思うような考察がありましたら教えて下さいね。

> そうそう、今日は面白いネタを持ってきたのです!

ありがとうございます!もう最近疲れ気味なので元気が出ます。

> 〈ロードの国籍〉についてなんですが、

はい。データブックには「不明(ヨーロッパ圏)」とあるだけです。

> 5巻の第43夜でロードがティキに『Holaオーラ』とあいさつするところがあるんです。
> 「Hola」はスペイン語でこんにちは、って意味です。
> …ってことは、ロードってスペイン人なのかなと。

ロードが「オーラ」なんて挨拶をしたのは本編の描写ではあそこだけなんですよね。
彼女は学校の宿題をやっている最中でした。
だからきっと彼女の学校では、日本の小学校が英語の入門編を教えるように
外国語科目としてスペイン語が必修になっているんじゃないでしょうかね。
昔アメリカのTV番組ですが「セサミストリート」ではスペイン語コーナーなんかもありましたし。
そんなこんなで、ティキにはわざとおどけた挨拶をしてみたんだと・・・
あそこを読んだ時の私の印象はそんな感じでした(^^) 

ここから余談ですが、ポルトガル人の可能性はあるかなと(笑)
ちょっともう「オーラ」からは離れたいんだけど、一応ポルトガル語でも(綴り違いますが)「オーラ」です。

私の想像では現27歳のティキ・ミックの体は 脳を抜かれた後のネアの体をそのまま使っているように思います。
「身長188cm」というのが非常に気になる。
データでは17歳で亡くなった時のネアは177cmでしたが、完全な大人(おじさん)に成長したマナは188cmでした。
ネアもそのまま長生きしていれば双子のマナと同じ背丈になった可能性は大きいんじゃないかと・・・

あとマナネア兄弟の民族はデータで不明になっていますが、ティキ・ミックははっきりポルトガルと書いてありますね。(⇒すると、ネアというかキャンベル一家はポルトガル人の可能性が)

さらに第218夜では マナのベッドに上がったロードが彼をかばっている場面がある。
35年前のロードはあの兄弟の妹かごく近い親戚筋だった可能性が出てきました。

以上併せまして「ポルトガルはかなり怪しい」←今ここ

> 暇があれば、ヨーロッパの歴史調べてみます。

できましたらポルトガル関係を重点的によろしくwww
どうもありがとうございました。

Re: 暇人mkⅡさんへ。

今回は非常に残念でしたね。

先ほどのこちらのコメントは感情的に過ぎ見苦しいので一部削除いたしました。
でも「挙げ足をとらせていただき」という表現は、さすがにあんまりでしたでしょう。
言葉が通じなかったのかとがっかりしつつも 今度こそ誤解の無いようにと頑張ったこちらの奮闘は全く意味をなくしました。

やはりつまらない行き違いをなくし有意義な意見交換とする為にも せっかく投稿して下さるなら始めからストレートな表現を、と望む所は変わりません。

続きのコメントの文章も、何度も読み返しましたが不得要領でした。
「これはどこを指して言ってるんだ」という疑問の連続で、全く言われている事のイメージが掴めません。
何か非常に執着している部分があるようですが、そこに力点を置いていない人への配慮が欠けています。
もうちょっと分かりやすい説明を下さい。

沢山書いて下さったのに、肝心な部分の返答が叶わずもったいなかったですね。
今夜はここまでに致します。

お久しぶりです!!キャンピさん(*^^*)

ご無沙汰してました。
マロンです(^-^ゞビシッ

ここ数ヶ月ずっとばたばたしてて、ゆっくりキャンピーさんのblog見れてませんでした。
Dグレ、ずっと休載してますね(>_<)あと何ヵ月くらい待つのかなぁ、なんて。
ああ、早く続き読みたいです!

アレンとリナリーの名前のスペル、そういわれてみれば似てますねー(・・;)アレンは名前による考察すごく多いですし、テキトーに付けたにしては全部偶然過ぎますよね!
星野センセー、どこまで考えて付けたんですかね…恐るべしf(^ー^;

そうそう、今日は面白いネタを持ってきたのです!……って過去の記事でもう書いてあったりするかもしれないですが(苦笑)

〈ロードの国籍〉についてなんですが、
5巻の第43夜でロードがティキに『Holaオーラ』とあいさつするところがあるんです。
「Hola」はスペイン語でこんにちは、って意味です。
…ってことは、ロードってスペイン人なのかなと。

でも、これじゃあバレバレ(笑)ですし、舞台が仮想19世紀末ですから、その頃のヨーロッパのこと調べてみないと何とも言えない気もします。

とりあえず、キャンピーさんのご意見が聞きたくって書かせていただきました(^-^)
暇があれば、ヨーロッパの歴史調べてみます。

では、今日はこれで。
長文失礼しましたm(__)m

もちろん内容は読んでいましたので、挙げ足をとらせて頂きました。
でも、少しの差異を無視する・・・というのはこういう事です
誰だって似たような風景を見れば同じ場所と錯覚するし、容姿か似ていれば同じ人だと思います。

箱舟編のエリアーデは自ら幻と語っていましたが、クロウリーのその後の状態からすると、アレで一番近い現象は強制解放・・・
アポさんが神田へ記憶操作を行ったお陰で、だんだんその辺は黒くなってきました。
リナリーはあの夢を何度も見ていますし、アレンが夢で見たマナも中々に怪しく・・・?


35年前については、一言で言えば適合権です。
イノセンスの形状と形態が変わる事はあっても、適合権は変わりません。
アレンは覗けてしまう訳ですが、アポさんの説明では寄生型と長年の影響でした。
でも、個人的にはハートの適合権の線を睨んでいます。
伯爵の能力を見れば解るように、本来ハート及びその適合者が持つべき能力のハズです。
アポさんの説明だとどこか突然変異的で、アレンのイノセンスは恐らくハートでもない。とすると、適合権の一部共有も候補に上がっていいハズです。
ノア側で似た現象は既にあるので、そこら辺を怪しんでいます。

もしも適合権に起因している場合は、35年前にオリジナルのハートの適合者が存在します。

Re: 暇人mkⅡさんへ。

暇人mkⅡさん早速の御反応ありがとうございます。
今回のは過去の記事を掘り返してきたものばかりで申し訳ありませんが。

ところで。

> 多分あの夢でしょうけど、同じじゃないですよ。

コレね(笑) 済みません二度目は大雑把に「同じ」という表現を使ってしまいましたが、私も何から何まで同じ夢というつもりで書いたんじゃなかったんですよ。
(あの特異な世界の舞台セットという意味では 彼らが同じものを見たと言っていいのでは、という程度)

もう少し前の所では、敢えて アレンの夢とリナリーの夢について分けた書き方をしております。
「同じ」でなく「同様」としていましたし。

>あの瓦礫の上でリナリーがアレンを膝に泣いている図がピエタ像に見えた話を思い出しますね。(中略)
イノセンスの庇護でアレンが辛うじて命を繋がれている間に見ていた夢。

>リナリー側から見た同様の夢の中でもアレンのイノセンスがことさら強調されていた所から、(後略)     
(←この下線部分は水に浮いていたアレンの左手のことです) 


そんなわけで本題。

35年前にハートの絡んでいる可能性・・というのは具体的にどの辺でしたでしょう?
瀕死のネアに男が近付いてきて「わたしを使え」と言ってる辺りかな。(とりあえずそうとしておきますね)

私の考察では、アレンは元々 アポクリフォスや「“ハート”の御方」らを含むイノセンスサイドの思惑でネアを材料にして作られた、としてきました。

ハートのイノセンスがリナリーであることも自分の中では固まりつつあります。
なので リナリーも(両親とアクマに襲われて死にかけた頃にでも)彼らによって人為的にハートの適合者とさせられたのでは・・・と。

アレンとリナリーに何か特別な関係を求めるとするなら、製造元が同じだってことですかね?

どうもですねー アポ達が元々「allen」を用意する計画を立てていたのなら“allen”“=nea”の駄洒落も実はあの人?達の発案じゃないかと疑ってますよ。
“lenalee”の中に“allen”というのも 何か同じ臭いがしますしねえwww

まあこうやって自己満の世界に浸っていても・・・やっぱり続きが欲しいですね(溜息)

どうもコメントありがとうございました。

NEAllの発起人

キャンピーさんこんばんは~

久々にD.grayの考察っぽい話題ですね。
個人的にはヴヴヴのピノでぼんやりハートの事を思い出したりもしていましたが・・・

lenaleeとallenのアナグラムは、自分も知らなかったです。
やっぱり、関連が見えないと今一つ捗りません(※言い訳)
リナリーとアレンに接点があるとすれば、35年前かリナリーが適合者になった頃(約10年前)のどちらかと見るのが自然でしょうか・・・?
35年前といいリナリーの結晶化問題といい、どうにもハートが絡んでいる可能性は比較的高いでしょう。
自分は、ハートの始まりがどちらかにあると踏んでいます。
(この内容、以前にも書いたかもしれませんね・・・)

>するとアレンとリナリーだけが同じ夢を共有した理由って何なのか。

多分あの夢でしょうけど、同じじゃないですよ。
細かい事を言いますと、リナリー自身が覚えているのはアレンの死体を目撃したところまでです。(5巻41夜、8巻69夜)
アレンが見たのは、自分の死体を引き上げて泣いているリナリーです。(7巻59夜)
突き詰めると僅かな差異があるものですが、抽象化したりして同じものだと認識してしまうものです。

例えば、8巻69夜のリナリーの声?は最初「アレン・・・」で、その後「アレン君・・・」になります。
普通に解釈するなら単に聞き取り辛い演出なのですが・・・・・・
アポさんが垣間見せた、記憶の中で成り代わる能力がじわじわ侵食するイメージ・・・でしょうか?
そういう事や存在だと一度認識すると、中々認識を変えられません。
(なので私は未だに59夜に囚われています。)

いずれにせよ、話題がなさ過ぎてループしていますよね・・・
Secre

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Author:キャンピー
Yahoo!ブログから移動して'12年10月25日オープン。
それ以前の日付記事は旧ブログからの訂正版です。

生年:不明。35年前には存ざ(ry
BD/Btype:8月某日(Leo)/AO型
身長:160cm
体重:標準(自称)
家族:5人。夫と子供3人(男・男・男)
好物:漫画はDグレでお腹一杯。

<他ツイフィールまで> http://twpf.jp/ripvansf
   

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漫画「D.Gray-man」は、2004年5月31日発売の『週刊少年ジャンプ27号(6月14日号)』で連載を開始し、2009年『少年ジャンプ22,23合併号』(第186夜)まで掲載。 以降2009年『赤マルジャンプ9月20日号」に第187夜掲載を経た後、第188夜からは同年11月発売の月刊『ジャンプSQ.2009年12月号』で連載再開。そこから2013年刊行の『SQ.2013年2月号』の第218夜までを掲載。 同年『SQ.4月号』誌上で編集部より「再開未定の一時休載」告知。 2年半の長期休載を経て、2015年7月17日発売の季刊誌『ジャンプSQ.CROWN(スクエアクラウン)』に場を移し連載が再開しました。 その後、掲載誌は2018年4月16日発売号より『SQ.RISE(スクエアライズ)』とタイトルを変えてリニューアル。現在も継続中です。 コミックスは2013年11月に24巻発売(第218夜まで収録)・2016年6月3日に25巻発売(第222夜まで)・2019年2月4日に26巻発売(第230夜まで)。      <星野桂先生のインスタグラムアカウント(@Katsura_5600)も現在元気に更新中>   
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