節目。

2014年が明けました。今年も旧年同様よろしくお願いします。


2004年5月31日(月)発売『週刊少年ジャンプ』27号から連載が開始した『D.Gray-man』は 今年で10周年を迎えます。


現在の状況は、SQ2013年4月号P678掲載の「D.Gray-man一時休載のお知らせ」(ジャンプSQ編集部発表)当時と変わらず。

ファンは、その中にあった

「『D.Gray-man』は星野桂先生の病気療養のため、休載をさせていただくこととなりました」

「再開の予定が立ちましたら、誌面にてお知らせします」

「今後とも『D.Gray-man』を応援いただきますよう、何卒お願い申し上げます」

という言葉を頼りに 今も連載再開を待ち続けています。


「再開のお知らせ」は未だないため 明後日1/4発売のスクエア2月号も本編不掲載は確定していますが。
告知だけでも出ていて欲しいですね・・・



さて。年をまたいでしまいましたが 24巻関連記事もこの後で。

一旦ここで失礼いたします。






《おまけ》

昨年、再開を待ちわびたDグレ絵師さんが声を掛け合い マッド動画企画も盛り上がりました。
このお正月休みに あらためていかがですか。   
※両品とも全年齢対象


(初めてかつ多人数の勢いで突っ走った夏の「神様ドォルズ」版 )



(“絵を動かすこと”に南都かなるさんが腐心した冬の「幻想水滸外伝」版)



(「水滸外伝」の背景もほんと頑張られたんですよ。 「ステンドグラス」の元絵はこちら)



Dグレ、本当に愛されてますよね(;▽;)


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