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考察雑記帳[P3] (大事な人)

謎のまま終わった、クロスのあの言葉。

「“14番目”に為ったら お前は大事な人間を殺さなきゃならなくなる」 
「…って言ったら どうする…?」



ここに言う アレンにとって大事な人 かつ “14番目”(=この場合ネア)が狙う「殺さなきゃならない」相手 とは

やはりマナ以外の人物は 考えにくいんですよね・・・


そう言われても 義父のマナはとっくに死んだという認識しかないアレンには意味がさっぱりだったでしょうが。


それはつまり、

それを告げた時点のクロスには 今の「千年伯爵」の中身がマナであることが分かっていた ということにもなる訳なんですが。

マナを守ることに命を懸けていたネアが将来そういう行動に出るとすれば、マナの魂を救うため以外にないでしょうしね。



第215夜で録画を見た後 ネアも 現状況(=マナが千年伯爵になってしまった事)は察したんじゃないかと思います。 
自分がいない間にそうなってしまう可能性を もう事前に覚悟していたとか。

というのも この時の彼が マナやクロスの死に対し悲嘆にくれるような様子を見せなかったのは、事態はもはやそれどころではなくなったからじゃないかと。


[ロード] 「ネアは マナの為に戦ったんだ…」

[ネア] 「これが最後の旅だ マナとの約束を果たそう」

彼の言う「マナとの約束」とは きっと徹頭徹尾“マナを守ること”。 こんな台詞も吐いてるんで。

[ネア] 「迷いも心もすべてあの日に置いてきた」「オレは躊躇わない」 「何があろうと必ずこの手で遂げてみせる」


ついに マナの顔をした千年伯爵を倒さねばならなくなった。

それをはっきりと自覚し、最終決戦の場面を頭に思い描いていたからこその 鬼気迫る表情だったように思います。



ネアの方はこれでいいとして(^^;) さて アレンですよ・・・

あの師匠からのボイスメモですが、彼の「マナの仮面」に言及し 自立を促していましたね。

マナを心の支えとして何とか精神的危機を脱し、エクソシストとして千年伯爵を倒す目標を持って生きてきたアレン。
心の準備もないまま千年伯爵の素顔を見てしまったら その根底から覆される… 

負けずに頑張ってほしいです。



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コメント

Re: コム子さんへ。

コム子さんこんにちは。

先に2つ頂いていたコメントとはトーンが豹変したので 少なからず驚きました。
D.Gray-manを応援するファン仲間として 友好的なお話に来られた方と思ったのですが、勘違いでしたね。

お気に入りキャラの今後を心配されていた為ちょっと明るいムードにしたくて つまらないギャグまで飛ばしてしまいましたが、通じなかったのは残念です。

ではあなたにとってどんなコメントレスなら満足したのか…というのは 今も私には見当が付きません。
逆に私が伝えたかった気持も全く伝わっていないのですから、これは言語感覚の相違としか判断しようがないですもの。

「上から目線」「他人を小馬鹿にしてる感じ」とは、あなたにとっては何でもない日常語なんでしょうか。
私は とても他人に対して使えません。
恐ろしすぎて。
これは主観に沿った表現であり もしかして実態は全く違ったものかも知れないのに、投げられたら相手は確実に傷付くものです。
私にも刺さりました。胸が痛いです…

ネットには大好きな物語を語りたくて遊びに来てるだけなのになあ… 
もっと気軽にコメントに来てもらって、ちょっとはバカ話なんかもして笑い合えればいいなと思ってたのに
何でこんな悲しいことになっちゃうのか。  
難しいですね。


たとえば創作活動をされている方なら、相手の趣味を理解したうえ喜ばせる作品を提供することが可能でしょう。
でもここは“原作の考察をやってるだけ”という芸無しマニア管理人のブログですから。
その趣味の塊である考察が 来訪者を必ず喜ばせるものでないことだけは弁えているつもりです。

それと完全に誤解されているようですので あらためて。

私は他人を馬鹿にする発想が根本からありません。
ましてやここ、少年漫画を語る遊びのブログよ?! いい大人がそんなことで威張ってたら恥ずかしすぎでしょ。

あと、他人を傷付ける行為は どんな非のある相手でも嫌です。
集団でそういうことをする人達がいたら付き合いは止めます。
それと、他人にへつらうのも大嫌いです。
自慢はしませんが必要最低限の自負心は失わないつもり。

こんなですから、無理してここに来られてもいいことはないと思いますよ。
そのうちDグレ界隈ももう少し賑わって来るでしょうから、それまでしばらくの辛抱かと…
ていうか 他人のサービスを当てにしていないで、ストレス発散なら御自分のサイトを立ち上げるのが一番かと思います。

今日のあなたのコメントは、今後の反省材料として下に残しておきますね。
ちなみにこのブログに来た非難のコメントは、この3年間と旧ブログも含め通算4年半の間で これが2件目です。
(1件目の方は趣旨を読み違えたと後から訂正して下さいましたが)

それではこれで。楽しい趣味生活をお祈りします。


> 長々と考察、ご意見ありがとうございました。
>
> でも上から目線なのと人を小馬鹿にしてる感じが残念です。
> 他のコメントなども見せて頂きましたが私だけにそうなのではないんだなと確認できました。
> 同じファン同士ですが自分の方が上な感じが否めなくコメントの端々に出ていました。

> でもまた記事は読ませて頂きますね。
> 他にブログを続けていらっしゃるファンの方が少ないので。
> ありがとうございました。

No title

長々と考察、ご意見ありがとうございました。

でも上から目線なのと人を小馬鹿にしてる感じが残念です。

他のコメントなども見せて頂きましたが私だけにそうなのではないんだなと確認できました。

同じファン同士ですが自分の方が上な感じが否めなくコメントの端々に出ていました。

でもまた記事は読ませて頂きますね。
他にブログを続けていらっしゃるファンの方が少ないので。

ありがとうございました。

Re: コム子さんへ。

また今晩はw いらっしゃいませ。

> 単行本表紙
> 3巻7巻についてもどこかで触れられてますか?私が見落としてるのかも。


表紙絵についてはこれまで何度か 聞かれる度にその時々の印象で話をしていますが、正直「考察」と呼べるほどのものはありません。たまたま何か思いついた時にはネタにしましょうか、程度の軽さなので。

たとえば3巻の絵では、彼女の団服が散り散りにほどけながら大輪のユリの花を形作っていっているように見え(ユリは聖母マリアの象徴でもあります)。
そこから何か読み取るとすれば、「彼女がその本領を発揮するのは黒の教団の呪縛から解き放たれてからなのではないか」とか 実に大雑把なものですよ。     ↓
一応その発想の根拠としては、彼女が2月20日生まれなので該当するタロットカードが「カップの8」。これは“満たされないものを求めて外に出て行く”という意味を持ちますのでね。

7巻の方は~~そうですねー もっと分からないやwww 
この絵で特に目立っているのは コムイさんの左手甲部分の包帯に十字型のピースの穴が開いていることでしょうか… 四方に矢印が向いた形。アレンの左手やアポクリフォスの喉元、ティムキャンピーの本体部分の十字マークにも通じますね。
でも具体的に何かはサッパリです。

私は総じて分からない部分の謎は以後の楽しみとして取っておくのが好きなので、特に結論を急がなくてもいいよというスタンスでして。
Dグレが今後どういう方向に進んでいくかは分かりませんが“魂の救済”テーマだけは貫かれると信じていますので あまりキャラの生き死ににはこだわってないかな…

> 死にかけてた(或いは一度死んだ)赤ちゃんリナリーがハートの適合者で、ハートによって生かされてるのかな・・・

もしも彼女が過去イノセンスに命を救われた事があったとしても、現在それがないと生きられない体になってしまっているかは別問題ですね。例えばアレンの心臓に開けられた穴は一時的にイノセンスが塞いでくれましたが今は治療済みなので イノセンスで命を繋いでいるわけじゃありません。 ここはそう悲観的にならなくてもいいのでは?

> ティーンズ4人の内3人が普通の人じゃないのかとか鬱になってしまいそう(苦笑)

・・・普通の人はイノセンスと不適合を起こして100%咎落ちらしいので、多分4人とも普通じゃないですね(コラコラコラ!!)

好きなキャラには死んでほしくないといっても舞台は19世紀末(仮)ですし、そしたらもうほぼ全員死んでますし。

星野先生御自身も 連載は「エクソシスト」じゃなくて「ゾンビ」の話をやりたかったんだと仰っていましたしねー(^^;)


茶化してばかりも失礼なのでマジレスになりますが。

スーマンにしろアルマにしろ、傍目どんなに悲惨でも、当人達の心が救われたならそれは「運命に打ち勝った」成功例なわけでしょう?
アルマ編の時はタロットカードの剣のスートを順に当てはめた記事を書きましたが、途中からアレンが乗り込んできて流れを変えてしまったように見えたのがとても痛快でした。
もし皆が頑張って頑張りぬいて方舟戦の時のように全員無事で戻れたらもっとHAPPYですよね。
少年漫画なら、それも有りじゃないのかな(笑)

コム子さんの仰った「神田のセリフ」がどれだったかもピンときませんが、とっさに頭に浮かんだのは「お前は強い女だと思うがな」でしたw 
どこまでもおめでた仕様で申し訳ない。


> 聖戦が終わったら

主人公一人がイノセンスもノアも両方持たされて今厳しい立場に置かれているのが多分鍵なんでしょうが… この戦争が終結したとしても、その際どちらか一方が一掃されてスッキリ!なんて結末はきっと来ないと思います。
星野先生がどうまとめられるのか楽しみですね!


> 他記事で拝見しましたが、アレンのイノセンスがリナリーから生まれたという考察ですが、だとするとリナリーからアポちゃんが生まれたということですよね?あんまり想像したくないですが(笑)

いや。リナリー“LENALEE”の名前の綴りには、アレン“ALLEN”が入ってますねと言われて続いた話ですよね?
それについて、じゃあアレンのイノセンスはリナリーのイノセンスから派生したのかとか アポクリフォスもなのかとかかなり適当な事を言っていた記憶はありますが、あくまでそれぞれのイノセンスの話です。宿主のことじゃありません。

> じゃないと2人が同じような幻覚というか似た夢というか、それを見る理由がわかりませんし。
> 千年伯爵がアダムなら、ハートがイブってことですかね?


うーんまあ理由とかは… そのうちおいおい(^^;) 
Dグレも季刊になりましたし、もっと長いスパンで見て行かないと途中で息切れしますからね~ ゆっくり行きましょう。

ページ汚しとかの発想は私にはありませんのでww お気になさらず。
コメントは承認制にしてあるので、表に出ているという事は全然問題ないという事です。

コメントどうもありがとうございました!

Re: コム子さんへ。

こんばんは。初めまして(^^)

ここは私一人が趣味でやってるブログです 普通のコメントで失礼なんてまずないですから 御心配なく!
記事のUPも全然急いでませんし(笑)←← いつおいで下さっても大丈夫ですので。


> ①ロードは千年伯爵、マナ、ネア、ノアの一族にとって結局どんな存在なんでしょう?

(本編で全然明かしてもらえないのでさっぱりですね^^; こんなのもありかな?という程度で…)

7000年前の戦争で、最初の千年伯爵は倒されてしまい 生き残りのノア達が第二人類の祖となったんでしたね。
現人類は大洪水後に方舟の中で生まれたことになっていますが、方舟にそんな機能があるなら 千年伯爵の復活もそこで同じ方法で成されたのでは?という想像はできます。
その時に方舟が操作できた者、これは唯一残った「奏者」のロードだけなんじゃ?

そうしたらロードが 二代目の千年伯爵の「産みの母」ということにならないかと。
あの方舟の唄も奏者の彼女が作ったかも知れません。 歌詞の中の「夢」という単語が印象的ですしね。

彼女の本体は その後7000年間に渡ってあの方舟の童子の中から世界を見ていて、とか…www

でももしそんな事があれば、千年伯爵から姿を変えたマナネア兄弟も彼女にとっては息子に等しい存在になりそうですね。
方舟戦でアレンに敗れたティキや 過去映像の中のベッドのマナを抱きながら相手を睨み付けている図など、子を庇う母親っぽくもあります。「家族は大事」とも言っていましたし。

ノアの中で奏者の資格を千年伯爵と彼女だけが持つことの意味は、2人が元々配偶者関係だったからかも。
世界の王が千年伯爵なら王妃がロード。残りのノアは補佐役。そんな想像もできますよ。

・・・こんな空想話じゃあまり参考にならないかもですが 失礼しました。


> ②最近目にする「この世の美しさ」。ティエドールが頭をよぎります。星野先生のことですからきっと何か意味があり無関係ってことはないのでしょうが・・・

そのテーマでは以前こんな記事を書いていまして。かなりあちこち道草を食ってまとまりのない文章ですが、何か御不明の点はまた聞いて下さい。特に結論が出ているものではありません。 ⇒ http://kuriparu44.blog.fc2.com/blog-entry-570.html#comment856 (「今(第219夜)ちょっと気になるお方。」)


> この「大事な人」は「マナ」だということに間違いないと思いますが、キャラグレでアレンの「大事な人」になってしまったリナリーにも関係してくると思われますか?

この台詞をこのタイミングでクロスがアレンに言うことの意味を考えると、リナリーが候補の可能性は低いと思います。
話を分かり易くするため、私はずっと「アレン=ネア本人」を前提できていることは御理解くださいね。
(Top記事末尾「考察まとめ」参照)

クロスは会見終了間際、アレンに向かって「今度は途中で死ぬんじゃねぇぞ」と(ネアへの)エールを送っています。
アレンを大事に思いその将来を心配しつつ、同時にネアが抱き続ける目標にも全力応援の意志を示しているというね…

クロス・マリアン自身、アレンがネアであった時代から彼を見守ってきて(最初は全然乗り気でなかったものの)今はすっかり父親同然の心境でしょう。
普段の態度ではそう見せませんが、「ユーくん」にベタベタのティエドール元帥に負けないくらい彼も“息子”のことが可愛くて仕方なかったはずで。

あの会見で初耳の「14番目」の打ち明け話にショックを受けてうなだれているアレンを見たクロスの目に、マナを破壊した直後の姿がかぶる描写がありましたよね? 
あの時は、アレンの「マナが愛してるっていったのは 僕か それとも…」という台詞に 「(こんな子供だったとは)」と 彼もアレンの心のもろさに危機感を持ち、思わず抱き寄せてしまったんでした。

過去のマナ像を引きずった依存状態のままでは、アレンはこれからの試練に立ち向かえない。
だって マナの姿の千年伯爵を破壊するというのは、アレンにとっては過去のトラウマシーンの再現になるわけですから・・・
(あのぐったりした10歳当時のアレンのコマは、それを示しているんだと思います)


ずいぶん回りくどい説明になってしまいましたが、こんなところでお分かりいただけたでしょうか(´Д`;)
こんな好き勝手に語るブログを真面目に読んで下さって本当にありがとうございます。
それではまた。

No title

考えてたらまたお聞きしたいことが出来てしまい・・・何度もすみません!

単行本表紙のリナリーとコムイ&赤ちゃん

1巻の表紙のキャンピーさんの考察は読みました。

3巻7巻についてもどこかで触れられてますか?私が見落としてるのかも。

私はなんとなくですが、ダークブーツがノア側を騙す役目のイノセンスで・・・あまりそうは思いたくはないんですが、リナリー本体の中にハートがいるのかなーと。

まあ多くの人がそう考えてるんでしょうけど。

死にかけてた(或いは一度死んだ)赤ちゃんリナリーがハートの適合者で、ハートによって生かされてるのかな・・・

これを考えると神田のセリフが頭を駆け巡ってしまい・・・(汗)

ティーンズ4人の内3人が普通の人じゃないのかとか鬱になってしまいそう(苦笑)

聖戦が終わったらリナリーの中からハートのイノセンスがいなくなったりするのかな?

そしたらリナリー死んじゃう?なんかもう自問自答してます(笑)

他記事で拝見しましたが、アレンのイノセンスがリナリーから生まれたという考察ですが、だとするとリナリーからアポちゃんが生まれたということですよね?あんまり想像したくないですが(笑)

世界に散らばってるイノセンス全てがハートから生まれたものではなく、アレンのイノセンスのみでしょうかね?

じゃないと2人が同じような幻覚というか似た夢というか、それを見る理由がわかりませんし。

千年伯爵がアダムなら、ハートがイブってことですかね?


なんか独り言をツラツラ書いてるだけになってきたのでここで終わります。

ページ汚ししてしまって申し訳ないです(汗)


No title

こんにちは!

きゃんぴーさんのお考えを教えて頂きたくコメします。失礼があったらお許し下さい。

①ロードは千年伯爵、マナ、ネア、ノアの一族にとって結局どんな存在なんでしょう?

②最近目にする「この世の美しさ」。ティエドールが頭をよぎります。星野先生のことですからきっと何か意味があり無関係ってことはないのでしょうが・・・

そこでもう1つ。

この「大事な人」は「マナ」だということに間違いないと思いますが、キャラグレでアレンの「大事な人」になってしまったリナリーにも関係してくると思われますか?

忙しいところ色々すみません
Secre

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キャンピー

Author:キャンピー
Yahoo!ブログから移動して'12年10月25日オープン。
それ以前の日付記事は旧ブログからの訂正版です。

生年:不明。35年前には存ざ(ry
BD/Btype:8月某日(Leo)/AO型
身長:160cm
体重:標準(自称)
家族:5人。夫と子供3人(男・男・男)
好物:漫画はDグレでお腹一杯。

<他ツイフィールまで> http://twpf.jp/ripvansf
   

Dグレの応援お願いします。
漫画「D.Gray-man」は、2004年5月31日発売の『週刊少年ジャンプ27号(6月14日号)』で連載を開始し、2009年『少年ジャンプ22,23合併号』(第186夜)まで掲載。 以降2009年『赤マルジャンプ9月20日号」に第187夜掲載を経た後、第188夜からは同年11月発売の月刊『ジャンプSQ.2009年12月号』で連載再開。そこから2013年刊行の『SQ.2013年2月号』の第218夜までを掲載。 同年『SQ.4月号』誌上で編集部より「再開未定の一時休載」告知。 2年半の長期休載を経て、2015年7月17日発売の季刊誌『ジャンプSQ.CROWN(スクエアクラウン)』に場を移し連載が再開しました。 その後、掲載誌は2018年4月16日発売号より『SQ.RISE(スクエアライズ)』とタイトルを変えてリニューアル。現在も継続中です。 コミックスは2013年11月に24巻発売(第218夜まで収録)・2016年6月3日に25巻発売(第222夜まで)・2019年2月4日に26巻発売(第230夜まで)。      <星野桂先生のインスタグラムアカウント(@Katsura_5600)も現在元気に更新中>   
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