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蓮の花見に行ってきました。

実はもう3日前のことです 7月2日。 行きたかったお花見を、久しぶりの梅雨の晴れ間に決行しました。

こんな風車がランドマークの地元の総合公園(最近御無沙汰でしたが割と近場)。

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様々な品種の蓮が植えられた区画は規模としてはささやかですが、平日だし田舎だしwで人も少なく のんびり楽しむことができました。 
何といっても周囲の風景がのどかで気持ちいい\(^o^)/ 目の前は霞ヶ浦です。 花の絵を描きに来ているおじさんも。


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こんな珍百景も。RIMG0154-m.jpg

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RIMG0189-s.jpg 光が透けた白花は ガラスのランプのように幻想的でした。


ここで公園にバイバイ(^.^)/~~~

近くに白鳥さん達が憩う穴場もあるんですよv 遠くに沢山いるのはカワウかな?翼を広げて日光浴している子もいました。
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霞ヶ浦端のこの辺は、元々天然の泥地が広がる地帯で 蓮根の栽培が昔から盛んなため(宅地開発で大分減りましたが)まだまだ広大な蓮畑があるんです。
公園の観賞用の蓮は見頃をちょい過ぎた感じでしたが、奥地(笑)の蓮畑なら 花期はこれからのはずv

…実は老舗のどら焼き屋さんもこの辺だったので、ついでに楽しみにしてたんですが見つけ損ねました(´;ω;`)アレ?


田んぼに囲まれた蓮根加工場。          ・・・・・・ なんかいた
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こっちの方は“これから”すぎて一面に咲きほこってるところは無理でしたね。

見たいなあ…www いずれまた。
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ここの栽培種の蓮は白い花ばかり。 一面大輪の白い花畑も綺麗なんですよ!
(神田が見えてた蓮の花って、Dグレ読んだ時は白い花のイメージでしたが こういうのは体験に左右されますよね~)


帰り道、もうちょっと蓮畑の花を拝んでおきたいと欲を出して脇道に入ったところ見事に迷いました。
作業中の親切なお兄さんに道を伺って一瞬光明が差した気分でしたが    また変な所に入り込んだり。

だって一面蓮しか見えないんだもんさー!! 。゚(゚^Д^゚)゚。

それも次第に開き直ってきまして← (^.^).oO( 方向音痴といえばアレンだけど、そしたらネアもじゃね?! なにそれカワイイv)
とかついニヤニヤ。 あぶない(;´∀`)


貴重な梅雨の晴れ間に 家事を完全放棄して遊んでしまいましたよーwww うへへ

素敵な気分転換になりました。 たまにはいいものですね!





※ 追記 (7/5)

募集しておりました「疑問・質問」、なかなかお返事ができず溜めてしまって申し訳ありません。
D.Gray-manはまた休載期間が伸びてしまいましたし、何もない間の 貴重な宿題とさせて頂きます。

これからも 回答は無理せず楽しくマイペースで参りますので!
遅くても大丈夫という方は 今後もどうぞ遠慮なくお寄せ下さい。 よろしくお願いします(*´▽`*)

新しいコメント(質問関連)はこちらでもお受けします。


関連記事

コメント

ありがとうございます!

全然遅くないですよ! 大丈夫です。私もブログ(Dグレに関係ない)やってるのですが、私は全然そこを覗かなくて、酷くて二週間くらい遅れることもあるので。

総集編とかあったんですね。ティムにそんな記述あったこと全く知らなかった。(汗)

ティンカーベルの例え話ありましたね。だったら、確かに希望がありますね。アレン君を支えてくれる教団のみんなに感謝!(ちょっと日本語繋がってない)

また、気になったこととか妄想が浮かんだりしたら、コメントしますね。こう、語る(?)の楽しい。(o^^o)

Re: リイさんへ。

リイさんお久しぶり こんにちは!


> ネアが「ティムキャンピー」という名前を付けてたら

D.Gray-man総集編「灰ノ饗宴(グレイパーティー)」の巻末で、ティムについてこんな解説(P517)がしてあります。
「クロスが作ったゴーレム。 [中略] 本来は14番目のノアの所有物であったらしい。」

私はアレン=ネアが持論で クロスの「はじめからお前にやるつもり」発言もあるため
○ティムは、クロスがネアの為に造ってやったもの
○ゴーレムであるティムの主人は、造られた当時から一貫してネア
とすることに不都合はないのですが…

ただ“ゴーレム”って普通作った人間を主とするものなので、クロスでなくネアが正当な主だとしたらそうなる為には何らかの手続きが必要なのでは?とも思います。

そういう意味で、“ネアがティムキャンピーの名付け親”という発想はありですよね。
呪術上は、“名付ける”事がすなわち“対象物を支配する”くらいの威力を発揮しそうです。

そんな事を思いながらですと 第214夜でティムがネアの目覚めに気付いた瞬間 自分を「ティ----ム」と呼んでいた彼の映像が蘇る場面も格別ですね( ;∀;)


> キャンベルの「キャン」が一応ティムの名前に入ってるので

「キャン」の音は目立ちますよね。「キャンベル」の綴りと関連が無いか、私も気になっていました。
先月英語版が手に入ったんですが、それによるとキャンベル表記は“CAMPBELL”。
「キャン」の部分は“CAMP”です。

一方の「ティムキャンピー(TIMCANPY)」はというと、元々アクセサリーブランドの「ティムキャンピー(TIM CAMPI)」のもじりということですが、Dグレのティムに限れば「キャン」の部分は“CAN”となっています。

そんな訳で、残念ですが今のところ 両者の繋がりは薄いんじゃないかと。

※ でも実は英語版も、データブックが出る前に「イェーガー(YEEGAR)」や「イーズ(EEEZ)」がそれぞれ“YEEGER”“EESE”だったりしてますので・・・今後“CAMPBELL”表記が変わる可能性もゼロではないのかも。

話ついでに。 「コーネリア」は“CORNELIA”でした。
ひょっとしたらと“R”抜きも期待してたんですがwww まあそっちは別の話(笑)


> しかし、過去の夢を見すぎると、アレンが...。

アレンの人格の危機を救ってくれるのが、ジョニーを代表するホームの仲間の存在だと思います。
以前した ティンカーベルの例え話ですよね。
アレン・ウォーカーとしての生き方を肯定してくれる人の拍手が多ければ、きっと大丈夫じゃないかなーって夢はまだ見続けていますよw


それではまた。 最近リプライが遅くて済みません >< コメントどうもありがとうございました。

お久しぶりです

どうも、この間、コメントさせて頂いたリイです。休載の寂しさから、全巻揃えたコミックをもう一回読んでみたり、キャンピーさんの記事を読んでみたりしたら、また妄想が出てきて、書かせて頂きます。

えと、クロス師匠がマナネアの父親説とかゴーレム関連記事を読んで出てきた妄想なんですけど、クロス師匠がネアにティムをプレゼントしたのなら、ネアが「ティムキャンピー」という名前を付けてたら可愛いなぁ、とか思ってきました。結構ぶっ飛んだ考えかもしれませんが、枯れ木に「コーネリア」とつける母親がいるし、キャンベルの「キャン」が一応ティムの名前に入ってるので、なんか妄想が暴走して頭の中に出てきちゃいました。こう妄想してると、過去編が楽しみでならない。しかし、過去の夢を見すぎると、アレンが...。

休載、寂しいです。私、ファンになってまだ数ヶ月しか経ってないですけど...。(^_^;) 

Re: yochichiさんへ。

今晩は また来て頂いてありがとうございます。

いいえ わざわざコメントまで下さって 謝られるようなことはありませんよー!!
こちらからのお返事がとてもぶっきらぼうな印象になってしまって、失礼しました。

気持的には
(ちゃんとした答を期待してらっしゃるのかな… 私には無理っぽいし申し訳ないな…)
くらいだったんですが 修行不足でいけませんねまったく。

ブログ更新がずっと滞っていたため、コメントを頂けたのが本当にいい刺激になりました。
またどうぞよろしくお願いします。 

キャンピーさんへ
 すみません、場違いで。その中でも丁寧に答えて下さりありがとうございました。これからもこの記事を見て、Dグレ連載再開を待つ事にします。(何かこのコメントが場違いだったら…。謝ります(ペコリ))

Re: yochichiさんへ。

> 24巻時点でのイノセンスの残り数は何個ですか?

どうも初めまして(^^;)

え~・・ “ブログ”というのは、どういう方針で行くも管理人次第なものですが。
少なくともここ「ティムのしっぽ」が、「疑問にお答えします」的質問コーナーでない事だけは強調しておきます。
そもそも出る話がほぼ通説を外しまくってますよ!! 解説役にはおよそ不向きですから要注意(苦笑)


真面目なデータ集をお探しでしたら、リンクの「シロクロライン」さんが適任です。
今の御質問でしたらこちらのページ。
タイトル「エクソシストの数の推移」の下にある 「イノセンスの数の推移」ですね。

http://white2black.web.fc2.com/data.html

結論はそこにある通り 
「現在のイノセンスの数は最低30個以上。描かれていない所で更に沢山回収されていると思われる。」
これ、あくまで教団が回収したイノセンスだけなんですが。
本編を隅から隅まで読んでも、全体の正確な数などおよそ分からないのですよ。

アレンが入団時に聞かされたキューブのお告げの話では、イノセンスは元々109個あって世界中に飛散したという事ですが それを全部確認した人間はいません。(あれは現人類が登場前のお話)
一応それを信じたとして そのうちのどれだけがあの世界に現存しているでしょうか。

ノアに見つかれば壊されてしまうらしいですが。
百年前 現人類がやっとキューブを発見するまで7,000年間続いていたノアとイノセンスの攻防の中、既にノアによってどれだけ破壊されているかも教団側は把握していないでしょう。

それに破壊されたイノセンスは本当に完全に消滅するんでしょうか?
どこかでひっそり復活していたりねw

「現在のイノセンスの数は?」
この問いに胸を張って答えられるのは、イノセンス自身であるアポクリフォスと彼の仕える「ハートの御方」だけかも知れませんね。


これは私の一方的な印象ですが、D.Gray-manという物語はイノセンス集めが主眼ではないように思えまして…
どうもこういった確認作業には気乗りがせず、これまで放置気味でした。
この機会にざっと振り返ってみる事ができ、有難かったです。

宜しかったらまたどうぞお越し下さい。 それでは。 



Re: 暇人mkⅡさんへ。

本当にお待たせしました。前回のお返事有難うございます 鍵付きの理由も伺いました。
では私の判断で(この件では問題ないと思いますので)、上の1件目のコメントの続きになっている2件目のコメントもこちらにコピペで出させて頂きます。

[以下暇人mkⅡさんの2件目のコメント]

不穏
2.とロードの精神攻撃との最大の違いは、単純に攻撃する意図が無い事でしょうね。
本人が望む形に書き換えれば、そうだと信じ続けていたいのは当たり前です。
過去の事例の中にももしかしたら・・・というのがありましたっけ?
記憶を書き換える事よりも応用できる事のほうが場合によっては脅威に・・・なりますか?
例えば悲しみに寄り添う為に使ったりすると、イノセンスはそこに強い力を生むはずです・・・が、読者目線だとそんな存在は見ていて辛い。
(ロード並みの能力の強さでフォーの行いを実行すると・・・)

「59夜の14番目は別人説」なんてものを遊び半分に考えてみたものですが、これってつまり「ポスト14番目」に他なりませんでした。
あのアポクリフォスがどの程度の存在で"終わる"のかはまだ量れません。


[以上]


1つ目のコメントの方から。

> サモトラケのニケ

はじめタイトルの「深淵」から一時迷子になりまして。“ニーチェ”名は神話の“ニケ”と語源を同じくするんだとかwww
閑話休題。
16巻の結晶化シーンからあれを連想した人は多かったんでしょうね。
話題だったかは存じません 私は5年前からの途中参入組ですので。

> 不穏過ぎ

アポクリフォスが翼を出した所+ジャスデビの攻撃で頭部が飛ばされてしまった描写ですか? 私はアポの首なんかまたすぐ生える認識だったので格段気にしておりませんでした。
アポさんをニケに例えたら「ハートの御方」はアテナ役でしょうか?(^_^;)
「ハートの御方」の正体もまだ不明なためとんと見当つきませんね 今後に期待! ←

> 1.今日だけはアレンを追わない。
> 2.神田の記憶改竄(失敗)


“14番目(=奏者の資格)”を取り込んだ“アレン”とアポクリフォスの合体はイノセンス側にとって最重要課題と思いますが、その計画を一日でも遅らせる事は ノア側から妨害が入る可能性を思えば無意味どころか危険しかないですよね。
確かに謎かも知れませんが、自分にも人並みの情がある所を見せたかったんでしょうか(笑)
しかしアポクリフォスもとうとうジャスデビ達に捕まってしまいました。あれでも負けない秘策があるのかな~(-"-)
人間共を長年観察してきた自信からか 彼の偉そうな態度は大変気になりますが、キャラ的には面白いですよね。
自分に楯突いた神田をあっさり倒して引っ張って行く姿など… 群れからはぐれた迷子の羊を連れ戻す羊飼いさながらでした。
まさかその神田が自力で術を破って記憶を取り戻し、自分の正体まで見抜いているとは夢にも思っていないでしょう。
一度くらいは舐めきっていた相手から反撃を食らって本気で慌ててる顔も見たいですよ。

> 過去の事例の中にももしかしたら・・・というのがありましたっけ?

アポクリフォスの記憶改竄については、ただ単に人間達の行動を自分らの都合のいい方へと誘導する手段にしているように見えますが… 感情を操ってまでどうこうではなく。

神田をアレンから引き離して帰そうとした事例以外に何か挙げるとすれば あのバク・チャンの頭の中で展開している(実際はなかったと疑われる)コムイの昇進劇ですか。[ノベル版1巻]
あれって完全にリナリーの台詞「(科学班)室長の地位について教団に入ってくれたの」(3巻P97)と矛盾しますからね。
『灰色ノ聖櫃』(P57)や『キャラグレ!』(P68)でも「室長として入団」記載が続いています。

コムイが最初にアレンにした自己紹介「(科学班)室長のコムイ・リーです!」(1巻P162)の謎とともに、5巻『談話室vol.3』では リーバー班長に何故コムイが「室長」に「科学班」を付けているのか言い訳をさせていますが、結局語尾は「~らしい」で濁しているんですよね。
つまり中東支部出身の彼は本部で「科学班時代」のコムイを実際には見てなくて、あの内容は単に伝聞あるいは思い込み…とする事も可能ではあります。

仮にですが、アポクリフォスが都合で 教団とは無縁の若造だったコムイを意図的に組織(それもトップ)に送り込もうとしたら、室長最有力候補のバクが最も邪魔者になるでしょうし。
あとどうしても中央庁幹部を黙らせる必要は生じますね。教皇すら傀儡の可能性は大です。
仮定の上の仮定ばかりですが・・・ この辺は以前お話し済みですので。

> 例えば悲しみに寄り添う為に使ったりすると、イノセンスはそこに強い力を生むはずです

ちょっとこの辺の意味を掴みかねますが、アポクリフォスがわざわざ記憶改竄までして関与する所ではないと思いますよ。確実に否定する根拠はないんですが。
「精神衛生」の話もありました。結構難しいバランスの上で適合者とイノセンスは繋がっているものと思います。
もしイノセンスの成長に悲劇(強度のストレス)が必須としても、それはもう適合者の内部に干渉せずともノア側がせっせと量産してくれていますからねw

> 59夜

夢の中でアレンに干渉してきた謎の人物。
とにかく第214夜で目覚めた時「アレン」の姿にビックリしていたネアではないと思いますが。
それなら14番目か?というとこの辺も完全には固まってませんね。

難しいです(苦笑)


返答が長い割に大したことありませんでしたが・・・今回もコメントどうも有り難うございました。

24巻時点でのイノセンスの残り数は何個ですか?

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思考と直感

自分は広く浅くがモットーですので、あまり深い考えを期待するのもいかがなものかと思います。

ニケは勝利の女神で、有名な彫刻として朽ちたサモトラケのニケがあり、イノセンスの結晶型への変化時とかにそれっぽい形になって一部で話題になったんでしたっけ・・・?
217夜の一連の描写の中でたまたまそれっぽくなったのであればそれまでですが、意図してモチーフをたどったとするなら何か意味する事がある可能性もある・・・でしょうか?
まあ答えは作者様のみぞ知るお話ですけれども。

「前後描写」で印象深いのは、以下辺りでしょうか。
1.今日だけはアレンを追わない。
2.神田の記憶改竄(失敗)

1.は・・・・・・じゃあ何すんの状態ですけど。
ハートをお守りするのも表立ってアポクリフォスが動かない方が安全というのが半ば既成事実化しています。

2.はオレオレ詐欺の手口の大解剖です。
気がついたら入金する一歩手m・・・ちょっとふざけすぎました。
事実と嘘を重ね合わせて真実を歪ませるやり口ですね。
(14番目の計画を歪めた存在がいるとするならば、波長が合いそうなやり方です。)

まあ、何も無いのに越した事はないですね。

深遠の上にあるもの

読み返していてふと思ったのですが、217夜のアポクリフォスも一応は「サモトラケのニケ」の体現に相当するんでしょうか?
その存在と前後描写からして、そうだとすると不穏過ぎますけども。
Secre

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キャンピー

Author:キャンピー
Yahoo!ブログから移動して'12年10月25日オープン。
それ以前の日付記事は旧ブログからの訂正版です。

生年:不明。35年前には存ざ(ry
BD/Btype:8月某日(Leo)/AO型
身長:160cm
体重:標準(自称)
家族:5人。夫と子供3人(男・男・男)
好物:漫画はDグレでお腹一杯。

<他ツイフィールまで> http://twpf.jp/ripvansf
   

Dグレの応援お願いします。
漫画「D.Gray-man」は、2004年5月31日発売の『週刊少年ジャンプ27号(6月14日号)』で連載を開始し、2009年『少年ジャンプ22,23合併号』(第186夜)まで掲載。 以降2009年『赤マルジャンプ9月20日号」に第187夜掲載を経た後、第188夜からは同年11月発売の月刊『ジャンプSQ.2009年12月号』で連載再開。そこから2013年刊行の『SQ.2013年2月号』の第218夜までを掲載。 同年『SQ.4月号』誌上で編集部より「再開未定の一時休載」告知。 2年半の長期休載を経て、2015年7月17日発売の季刊誌『ジャンプSQ.CROWN(スクエアクラウン)』に場を移し連載が再開しました。 その後、掲載誌は2018年4月16日発売号より『SQ.RISE(スクエアライズ)』とタイトルを変えてリニューアル。現在も継続中です。 コミックスは2013年11月に24巻発売(第218夜まで収録)・2016年6月3日に25巻発売(第222夜まで)・2019年2月4日に26巻発売(第230夜まで)。      <星野桂先生のインスタグラムアカウント(@Katsura_5600)も現在元気に更新中>   
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