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◆ 「ティムのしっぽ」にようこそ ◆


こちらは、『ジャンプSQ.CROWN(スクエア クラウン).』連載中の漫画「D.Gray-man」のファンブログです。
(管理人=キャンピーは好きが昂じてブログを始めただけの、どこにでもいる一般読者です。作者さんや出版社との関係は一切ありません)


この謎が多いと言われる原作ストーリーの 考察話を主にしています。
※ そのため、掲載誌や単行本の発売日以降は 必要範囲でのネタバレもあります。

どこまでも個人的趣味による解釈ですので、「作品解説」にはなっていません。
思い付くまま好き勝手に語ってますので、御感想でもツッコミでも気軽にコメントをお寄せ頂ければ幸いです。


ほかに作品や作者さん関連の情報も、都度お伝えしております。

※ 星野先生は2014年秋よりインスタグラム(画像投稿サイト)の個人アカウントを公開されていまして、こちらから日々投稿される素敵なイラストや近況報告が伺えます。
     ➔ インスタグラムアカウント @hoshino1000
ここは作者さんとファンとの距離を一気に縮めてくれた貴重な場です。 ファンとしてのマナーを守って創作活動のお邪魔はしないように気を付けたいですね。


※ 星野先生のインスタグラムアカウントは諸事情により2016年夏に停止・抹消され、現在はログを見ることはできません。
応援や感想はぜひファンレターで!
  宛先 〒101-8050 東京都千代田区一ツ橋2-5-10 集英社ジャンプSQ.編集部 星野桂先生




以下には、これまでの考察のまとめを置いておきます。 

私は第218夜までで 大体こんな感じで物語を捉えていました。
考察はこれを前提に進めていますことを御了承下さい。 
(おもに主人公アレン・ウォーカーとその周辺のみ)
記事の最初の投稿は2014年9月9日。 
長期休載明けの第219夜でまた新展開がありましたので、一部訂正・加筆しました('15.10.2)。


追記分は、この下の“「続きを読む」表示”からどうぞ。

   



これまでの考察概要


この物語には、なかなか明かしてもらえない多くの謎の答を暗示するものが 絵やセリフのあちこちにさりげなく忍ばせてあるように思います。 アルマ編の時も「アルマの正体」をほのめかすヒントがいくつか出て来てましたよね。 
D.Gray-manは悲劇ベースの感動作には違いないですが、それだけに終わらず 謎解きの楽しみに誘ってくれるサービス精神満点な作品なんじゃないかと・・・ 私はそこが嵌った理由の一番だったかもしれません。

前置きが長くなりましたがww 本題 コミックス1巻と小説版3巻のカバー絵の話から。 画像は左の2枚です。


どちらも雪が舞っています。
コミックス1巻の 主人公(=アレン・ウォーカー)と その宿敵(=千年伯爵)の立ち位置とポーズは、小説版3巻の サーカス時代に出会った頃のアレンとマナを描いた図にかなり近いですね。
ここは素直に 【千年伯爵はマナである】ことを指しているものと解釈します。 
まだ詳細はおきまして。(⇒ その後の展開で、現在の「千年伯爵」がマナであることは確定しました。)

さらにこれら “背中合わせに立った二人がそれぞれの手を前に差し伸べる”姿は、ふたご座の星の並びとそっくりな件です。

TOP画像finalanswer

(比較用に『灰色ノ聖櫃(グレイアーク)』収録・1巻カバーの前案らしきイラストも並べました。 こちらの方がより“星”を意識しています)

ふたご座伝説のカストルとポルックスは、ギリシャ神話に登場する 非常に仲のいい双子の兄弟です。
元々腕っぷしに自信のある弟の方は、鍛冶の神に頼んで左腕を鉄製のものに替え無敵となるようなエピソードもあるんですが…
物語のさわりは 兄が命の危機に瀕し、弟は自分だけが持っていた不死の命を犠牲にして兄を救おうとしました、とか。
何だかロードが言っていた台詞「ネアはマナの為に戦ったんだ…」(N205)が浮かびます。

即ち結論として、図案は【カバー絵の2人が実は35年前のキャンベル家の双子兄弟だった】ことへの暗示ではないかと。


でもそうなると、アレン・ウォーカーが マナと双子のネア本人でなければスッキリしません。

こここそが あのアレンの疑問に対する 本当の答となる箇所と思いますので。
------ マナ 僕とあんたはただの捨て子とピエロだった それだけだった ------
------ それだけじゃないのなら 僕らは何者だったんだ ------
 (N137)

サーカス以前にどういう関係かを問われているのはあくまで「僕ら(=とマナ)」なんですし、ここにきて 他者の入り込む隙はないと思うんですよね。


アレンとマナの2人がサーカスで出会い3年間共に暮らした捨て子とピエロ(=親子)の時代を真ん中に据えると、過去には(兄弟)、そして未来は(宿敵同士)・・・ 
アレンは何も知らぬままでも、師匠のクロス・マリアンには全てがお見通しだったようで。

「“14番目”に為ったら お前は大事な人間を殺さなきゃならなくなる」(N167)

独りぼっちになってしまったネアが抱く悲壮な決意は、今はただ“マナの魂を救うこと”のみに注がれているんじゃないでしょうか。




物語の中心人物とその周辺につき 第218夜(24巻)までの現段階では次のように考えています(大雑把)


1. 千年伯爵/マナ ・・・・・・ノアメモリーと囚われの宿主

○ 千年伯爵
▽ 彼にとってのアレン・ウォーカーとは、御し難い「目の上のタンコブ」=邪魔な存在(N188)
▽ アレンの中にいる「“14番目”のノアメモリー」には執着している。「そばにイタイ」(N196)
▽ 裏切り者の14番目の使徒(ネア)は憎悪の対象。「汚らわしい…腐った羊めガ」(N134)
▽ イノセンスと慣れ合う気は全くない。「アイツは我輩達を倒すためなら何だってする悪魔なんですからネv」(N78)

○ マナ
現在はその一旦埋葬された「亡骸」およびアレンに呼び戻された「魂」が 千年伯爵のメモリーに捕まり意のままに動かされている、と想像。
だが第218夜で、35年ぶりの復活を遂げたネアの存在を感じた時、マナの意識は 千年伯爵のコントロールを振り切り暴走する。
「ネア… どウシて逃げル… 我が輩ガ… ワカらなイのカ…?」(N218)
(⇒ 一人称や口調はいつもの「千年伯爵」のクセを残しているが、台詞の中身が やっと探し当てた“弟(小説版3巻参照)”に訴えるマナそのもの)
マナが長年「千年伯爵」に追われていた理由・結局囚われてしまった経緯・現在の状況等々 詳細は謎のまま。


2.  アレン/ネア ・・・・・・同一人物の持つ別人格

この状況はおそらくセカンドエクソシストの神田やアルマに近いもので、立場はそれぞれ 脳移植後の記憶喪失状態から新しく育ったもの(=アレン)と 本体由来のもの(=ネア)ではないだろうかと。

[同一人物説を推す理由]
▽ サーカス前の記憶がない幼少期、主人公が自然と使っていた一人称は(マナと暮らすようになっても変わらず)「オレ」だった(ノベル3巻&N206クロスの回想) ⇒ネアと同じ。
▽ アレンにロードが示した鏡文字の“a.ll.e.n” ⇒ “=(“ll”を横倒しにしてイコール)nea” (N25) (劇中この時点でロードがアレンの正体を知る由もなく、単に 読者(=観客席)に宛てたヒントっぽく)
▽ ロードがネアの大剣そっくりの退魔ノ剣を持つアレンを見て。
 「あれは 貴方(千年伯爵)が悪魔に為損なった彼のピエロだよ」(N118)
▽ クロスがネアの大剣そっくりの退魔ノ剣を持つアレンを見て。
 「やっとまともな発動ができるようになったみたいだな」(N128) ⇒イノセンスの戦闘能力をネア基準で見ている 
▽ 奏者の唄の旋律が浮かんだ瞬間アレンの指が自然に動き出す ⇒実体験が脳に刻む“手続き記憶”の可能性(N133)
※関連記事: → 「記憶のすみか。」
▽ クロスが会見の去り際、アレンへ。「“14番目(じぶん)”に聞け」(N168) 
▽ クロス(ティムキャンピーの製造者)がアレンに向けたボイスメッセージで。
 はじめからお前にやるつもりだった」(N165) ⇒「はじめ」とはネア時代まで遡らないか? ⇒「元々お前の為に造ったものだ」 
▽ アルマ編開始直前のマリ発言。 (アレンと神田が)「似た者同士だからだ」(N185) (※アレンも脳移植後に別人格が発生したセカンズエクソシストのような境遇にあるってことなのでは?)
※関連記事: → 「“そばに居たい”。」 / → 「再考。(4.僕らの希望)」
▽ 北米支部でアレンに掴みかかる千年伯爵。「“14番目”本人だったのでスネv」 「この道化メv」(N189) 
(※ 上のロード発言「ピエロ」と絡む直球)



3. 「“14番目”のノアメモリー」 ・・・・・・登場する時はカタカナ語。あえて「ネア」本人と分けた方が分かりやすい。 

「“14番目”のノアメモリー」とは ノアサイドの14番目の使徒となったネアの保有するノアメモリーのことで、メモリー発生の順番的にいえば13番目になるのか… (使徒10&11のメモリー「絆(ボンドム)」が2人合わせて1つ分なので)  
これもまた「絆(ボンドム)」的に、キャンベル兄弟に合わせ「千年伯爵メモリー」が2つに割れたうちの片割れなのかも知れない。
アレンが六幻に刺され北米支部の結界の中で本格覚醒しかけた時、周囲に伯爵の皮的なものも発生していた。 
宿主ネアの意識より早い時期から出現し、lev.4 AKUMAの目を通して伯爵に覚醒の挨拶をした。 「オハヨウ」(N182) 
北米支部で再会した千年伯爵には大胆な宣戦布告。 「オマエヲ殺シテ オレガ千年伯爵ニナル」(N189)

このノアメモリーの存在に関しては、幼少期の夢から目覚めたあと 今は「アレン」であるということ以外に自分の置かれた状況が全く分からずティムを頼ったり 鏡に映った姿に驚いていた 第214夜のネアとは別モノと捉えるべきだろう。

前述通り、千年伯爵メモリーが執着し「ソバニイタイ」と思っているのはこのメモリーの方。 
伯爵の口から「ネア」の名はついぞ出たことが無かったが、第218夜で突如伯爵が暴走した時 初めて「ネア」呼びを連発しながら追いかけることになったのは、わざと混乱を招く為の演出っぽい。

また 不自由な中央庁監視の下という環境で初めてアレンに「14番目」の話をすることになったクロスの台詞中の「14番目」とは、もちろんマナの実弟=ネアのこと。 この時のクロスには「14番目」の本名を絶対中央庁に聞かせられない事情があったもよう。

35年ぶりのネア復活のシーン(N214 「目覚め」)で 直前までアレンの身体に出ていたノア化の兆候(肌色黒化)が退き、その後アレンと意識を交代しても できなくなっていたイノセンス発動がまたできるようになっていたことから、
ネアは自力でメモリーの侵蝕を抑え込めるのでは?


4. クロス・マリアンとティムキャンピー

○ クロス・マリアン
アレンをエクソシストにした彼は、
弟子の成長を喜び 「生意気な面になった」(N168) 
行く末を心底案じるメッセージを残しながら 「“マナの仮面”を被るのはやめろ」 「歩け独りで まだ諦めてないんなら」(N173)
一方では アレンの中のネアにも応援の声掛けをする 「今度は途中で死ぬんじゃねェぞ」(N168)
など 一見どちらの味方か分からない態度を取っている。

これは アレンとネアという二つの人格に、二者択一でなく共存の道があると考えていたからではなかろうか。

最近の考察では“星座の並び”から勢いづいて クロス・マリアン=ネアとマナの父親説浮上。
(アレンへのボイスメモの言葉がどうしても高村光太郎の『道程』を彷彿とさせるしね)


    ↑    ↑    ↑
※以下追記('15.10.2)

この打ち消し線部分。(クロスが「ネアの実父」説)については第219夜でハズレが確定しましたので不採用とします。
しかしまあ これも7/26 のネタバレ記事「第219夜(2)」冒頭に述べた通りで。 
こうなることで、かえって 主人公を取り巻く環境的には整合性が取れた気がしますね。
→ 「主人公にまつわるすべてが偽物。 なのに実質上は、現実にあるどの“本物”よりも本物らしいという皮肉ですよ。」

そんなわけで、また 始めの(クロスが「ブックマンの失われた後継者」説)に逆戻りです。
※関連記事: →  「ブックマンと後継者。」
第218夜の“過去映像”では戸の隙間から除くブックマンも登場されたし、「キャラグレ」では星野先生が“14番目の過去話で若かりしクロスが出てくる”と仰ってた件もありますし。 彼もネアと同年代位だったら最高ですね。

※ ('15.10.2)の追記は以上。

※ 追記2('15.10.19)  ※ 追記3('16.4.18)
またまた。クロス・マリアン関連で面白い発見がありました。 折を見てまた記事に・・・
というのをずっと放置しておりました。済みません。
現在、クロス師に関しては、専らサイラス(カテリーナ・キャンベルの実弟)説推しです!!
説明記事はこちら。 ⇒ 「再考。(6.キャンベル家とクロス・マリアン)」
  ↑
ブックマン後継者候補も悪くはないけど、こちらの方が クロスがネアマナと長く深く関わることになった理由としては説得力がありますよねー やっぱ「身内」最強。
ただし「ブックマン」を廃案にするほどではないかな~と。 ひょっとしたら双方の設定が成り立つ可能性も…・

○ ティムキャンピー
クロスの造ったゴーレム。 こちらも製造者同様 ネアにもアレンにも懐き忠実に従っている。 
なかなか本音を明かさぬ(明かせぬ)クロスが、内心何を思っているかの手掛かりになりそう。
アレンとネア、どちらが主人かを問い詰めた神田の前で泣いてみせた。(N215)
北米支部では結界を破壊して14番目メモリーの本格的出現を食い止めたのがハイライト。(N198)
ティムにはアレンでもネアでも同格の「主」に変わりはなく、主を侵蝕するノアメモリーを敵認識している表れだろう。
(24巻談話室で「天パーは見ると噛みちぎりたくなる」話もあった)


5. アポクリフォス

「アポクリフォス」はギリシャ語で「隠されたもの」という意味で、千年伯爵が付けたあだ名。 本名は有るのかどうかも不明。
適合者無しで活動できる「自立型イノセンス」。 「ハートの守護者」とされ、まだ正体を現さない「“ハート”の御方」のしもべ。

クロスから「断罪者」を取り上げ退場させた張本人。 その直前までクロスは彼を信用しきっていた様子だった。
彼の「もっと早く間違いに気付くべきだった」(N203)とは アポクリフォスの計略にまんまと嵌った自分の過ちを指していたのだろう。
ロード発言「正体を知っててイノセンスがアレンに取り憑いたのかもよ」(N158)が伏線ぽいが、やはり イノセンス側から利用目的でネアとクロスに接近し、丸め込んでいたように思う。
そんな事実がなかったとしたら、相反する存在のイノセンスとノアメモリーが一人の人間(アレン)内に収まるのは難しいだろう。

私は「アレンとネア同一人物説」を取っているので、どうしても脳移植の話がセットになる。

ネアの脳の移植先=アレンの肉体は、元々セカンド計画の為に教団が確保していた子供のものだったかも。
『キャラグレ!』の星野先生の話では、アポクリフォスが「自立型イノセンス」という設定になる前は「中央庁の偉い人」だったとか。
どちらにせよ中央庁幹部の枢機卿(=教団の「大元帥」の正体?)ぐらい高い地位にあれば一体拝借してくるくらい(ry
小説版3巻で、復活したネアが子供の姿だったことにクロスが怒り狂った原因もこの辺にないだろうか。
マナをずっと監視しながらネア復活を待っていたくせ、いざとなったら「マナに近付くな」発言とか。
クロスはそんな事実(=子供が一人犠牲にされた)を認めたくなかったのでは?

ちなみに第215夜のネアの回想に登場した「わたしを使え」と発言する若い適合者(?)は、アポクリフォス自身かその一味 さもなくばあの場面そのものが改竄された記憶である可能性を疑っている。 
ネアが左手をじっと見ながら当時を思い出している所から アレン・ウォーカーの左腕そっくりのイノセンスの所有者らしいが、その手の十字架とアポクリフォスの胸元のマークが同デザインというのは不穏過ぎて。
彼が本当に「アレン」の肉体提供者だとしたら、ネアの脳と交換してしまった時点でシンクロファクターの問題も発生する。

アレンだけにしか意味を為さない「奏者の楽譜」を あのタイミングで中央庁に持ち込んだ老人の存在も相当疑わしい。
なぜ黒の教団が方舟を手に入れた直後に、その功労者で唯一の使い手(奏者)であるアレンと師匠の立場を悪くしたのか。
伯爵から本気で逃げたいなら、彼らは絶対味方に付けておかねばならぬところ。唯一のシェルターは方舟くらいなものだろうが。
(これは彼らをターゲットにした 教団追い出し工作ではなかったろうか?)

秘密部屋を知る人間はごく限られていた筈で ネアとマナ、クロスの他には仲間面で加わったアポクリフォス位じゃなかったか…
(秘密部屋に置かれたチェアの数は気になる。 ピアノに向かって右側、背中合わせに固まっている3つ+左側の1つ)

14番目の「証拠」を手に意気揚々と乗り込んできたルベリエも、ただアポクリフォスの掌の上で踊らされているだけだったとか。

何よりも。 
ネア本人に「あんたがいねぇと困る」(N215)と言わせるくらい必要とされていたクロスが、どうして最も肝心な所で「外野」(N167)に置かれてしまったのか。
ネアがマナの傍に戻ってくることだけは知っていたのに 実際会うまでそれがどんな人物かも分からず探し続けたクロス。
2人の間に割り込んだアポクリフォスの作為が働いたとしか・・・
妄想は果てしなく。


「まとめ」と言いつつちょっと長くなってしまいました。
神田の過去の謎に迫ったアルマ編では タロットカードの暗示が大量に出てきましたがそれも一区切り。
現在は副題を「A.W(アレン・ウォーカー)をたずねて」としながら 「アレン」の過去の謎解きの真最中ですね。
連載再開して 早くこちらにも決着が着きますように。
ではこのへんで。

コメント

Re: リイさんへ。

こんにちは。・・・ほんとですね。大変失礼しました。 早速修正してきました。

どうも記事をUPした当時から指定のリンク先を間違えてたようです(苦笑) 間違いをずっと貼ったまま全然気が付きませんでした。 また何かありましたら宜しくお願いします。

以前のコメントのお話の方は、また本編の展開次第で変わってくるかもしれないですよね。今無理なさらなくても大丈夫ですよ!
またお気が向いた時いつでもどうぞ。

それではまた。
いつもくどい駄文にお付き合い頂き ありがとうございます!!(*^_^*)

キャンピーさん、コメントの方、お久しぶりです。クロス元帥のあの発言に対してのコメントするって言ってたのに、全然言葉がまとまらず、コメントするに至らない...今回、その話とは全く別のです。

あの、この記事に『再考。(4.僕らの希望)』へのリンクありますよね?
 それを押してみても、この記事に飛ばず、『"そばにいたい"。』の方にとんでしまいます... 最初は押し間違いかな?と思いましたが、どうもそういう感じではなく...

一度、確認してみてくださいませ

Re: 8/17 11:32に鍵付きコメントを下さった方へ。

(拝読したところスパムメールとお見受けしますが一応。)
こちらのブログは単に趣味・娯楽が目的ですので、アフィリエイトのお誘いとは無縁です。
私からお返事も今回限りと致しますので あしからず。

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Re: 7月7日10:04と10:58に鍵付きコメントを下さった方へ。

こんにちは! お返事が要る内容だったのに大分お待たせしてしまいました。

それとコメントフォームにあるメルアド記入欄にずっと不具合が続いておりまして(開けられないんです;;)
アドレスへは個別のお返事ができません。
ここからの公開リプになりますが 御容赦のほど。


こんなに行き当たりばったり、好き勝手にやっている考察をお褒め頂き有難うございました。
一緒に楽しんで頂けたら何よりです。

「ノート」と仰る部分が実際どんなものなのか分からなかったんですが(こちらのブログと似たようなものでしょうか?)
私にも拝見できる物でしたらぜひv
「ティムのしっぽ」で書いているのは全て公開内容ですし それについてどんな論評をされようと一切問題ないです。
そこまで御興味を持って頂けて光栄です。

絵も描かれるんですね!
「特徴」ですかいやぁwww プロフィールにも書いた通り、これといった特徴のないただのメガネのおばちゃんです。
髪は黒でストレートのショート(…本当に面白くないなこれ!!💦)

また新しいDグレ好きさんとお話しできて私もとても嬉しいです。
どうぞこれからも宜しくお願いします!

それではまた。

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Re: まろんさんへ。

こちらにもコメントをありがとうございました^^
再開情報も確実になって、後は『SQ.CROWN』の発売日を待つばかり。
続きを読めるのは嬉しいですねv
第219夜、一体何ページ掲載になるのか…

そしてその後の3カ月間の飢餓感がまた大変そうですが(苦笑) 
贅沢は言えません。がんばりましょうね。

それではまた。

Re: もちもち餅さんへ。

どうもこちらこそ初めまして。
素敵な激励のコメントをありがとうございました。

長いこと待ちかねた朗報も とうとうやって来ましたね!
これからは更新の止まっていた他のサイトさんも動き出されるでしょうし。わくわくしますね。

こんなにお褒め頂けるほど立派なブログではありませんが、これまで通り情熱は欠かさず続けて行きたいです。
どうぞ以後もよろしくお願いします!!

※あと「長文」は私にとっては御馳走ですので。頂けるものなら鋭いツッコミでも何でも大歓迎です。
それではまた。

Dグレ再開(´;ω;`)(´;ω;`)(´;ω;`)(´;ω;`)

嬉しすぎて泣きそうです(´;ω;`)
衝動のまま気持ちを伝えに来ちゃいました....

長かったですね(´;ω;`)今すごく嬉しいです..

初めまして

初めまして
もちもち餅と申しますm(_ _)m
久しぶりにD,gray-man関連のサイトを巡っていたところ、こちらのサイトを発見し拝見させて頂きました。

Dグレはこれから先も一番好きな漫画だと自負していましたが、休載から時間が経つにつれ積極的に情報を得ようとしなくなってしまいました…キャンピーさんの考察や星野先生の情報などを拝見し、Dグレをこんなに好きな人がいたのだと感激しました!!考察は私と違っていたり、自分が気がつかなかった所が多々あり大変参考になりました。これから遡って拝見していこうと思います。

長文申し訳ありませんでした。

またわかりにくかったらどうしようかと思いました。ありがとうございます。

SNSのイラスト、いつ見つけたか忘れてしまったんですが((、ちらっと覗いて、ネアが出てきたことに歓喜してベッドの中で小声で奇声発してましたw かっこよすぎてホーム画面の背景にしたんですが、萌える...。
髪質の違いはほんっと微妙で私にはわかりませんでしたが((失礼、あの儚げっていうか、寂しげな表情にティムは14番目じゃなくて、『ネア』ですよね!


引用許可ありがとうございます! 時間があいたときに直しときます!

ありがとうございました。

Re: リイさんへ(追加)

先程の。肝心なお返事を忘れてました。
引用はもちろんOKです。
どうもありがとうございます。では。

Re: リイさんへ。

早速のお返事と説明ありがとうございます。だいぶスッキリしました(*^-^*)
私は割と言葉の使い分けに拘るので迷走してしまいましたが、結論はほぼ同じという事になりそうですかw
脳移植を受けた“アレン”の中で ノア宿主である本体=ネアの意識がまだメモリーに乗っ取られず残っているんじゃないかという見方は一致しているんですよね。
この足掛りがあると楽です。

ネアと彼に取り憑いたノアメモリーが もう分かち難い結合関係にあるとしたら、長年イノセンスで抑え込まれていた“アレン”の中のメモリーが 再び暴れ出し体を侵蝕して行く過程で これに引きずられるようにネアの意識が浮上してきても不思議はありませんよね。

それが、一旦は侵蝕で黒くなったアレンの体が ネアの目覚めと同時に白く戻るような現象となったと。
この辺は前の解説通りです。


さて「聖痕」のこと。
色黒ネアの時には出ていたんでした… 初めてアレンの前に現れ自分を「ネア」と名乗った14番目の姿では(21巻第198夜)。
アレンに聖痕が出ない理由には、確かに ネア時代には無かった“イノセンス適合者”という特殊事情が絡んでいると見る考えに私も賛成です。
「ダメージ(損傷)」というと語弊があるので、こちらも抑制作用ほどの意味合いで。

聖痕はノアにとっては神聖なものでしょう。
それがアレン・ウォーカーに現れないのは イノセンスの混入で穢(けが)れた体だから。
曲がりなりにも奏者の資格保有者なのに

…という訳で、これが許せない千年伯爵は間違いを正す(またネアの肉体に14番目メモリーを戻す)ため、ジョイドの宿主の脳をネアの遺体に移し替え ティキ・ミックとして保存しながら機会を狙っている…
とかいう先走った空想も既出でしたね。


ええと 考察関連はこのくらいにして。

ブログの記事引用のお話、理解して頂けてありがとうございます。
Dグレ読者は同じ作品に触れているんですから その解釈も 同時に同じものが複数出てきて当然でして、
どこで得た着想か、自作のアイデアか、なんて区別にいちいち目くじらを立てるのは本意ではないんですが…

せっかく同じ作品に嵌った仲間でしたら みんなで堂々と記事の紹介をし合ったりして 気持ちのいい交流がしたいわけですよ。
そのために 違う意見の人の考えも尊重することと、最低限の交通整備は必要だと思います。

版権イラストなどされている方々の場合は、もっと気軽に繋がれていてうらやましいですよね。

作品休載が長引いた現在、Dグレで考察を続けていらっしゃるサイトがどれほどあるでしょうか・・・
早く連載が再開してくれて人気が盛り返して 考察屋さんも増えてくれますように!

自分一人では気付けなかった領域にまで話が発展していくのは本当に楽しいですから。
いつも理想論ばかりで申し訳ありませんwww


これからもよろしく・・・あと、リイさん受験でしたっけΣ(^▽^;)
必ず連載は再開しますから、今は慌てず なるべくそちらに専心して下さいねー。 
それではまた。

書き方不充分ですみません。「イノセンスによるノアメモリー」で合ってます。

聖痕などの件は、14番目はもう覚醒しているのに、アレン君に聖痕出てないなーと気になったので、10巻の回想でスキンが覚醒するとき、聖痕の次に肌の色だったので、214夜でもし、14番目が目覚めたなら、肌の色がそのままで聖痕が出るんじゃないかな、と思ってました。(またわかりにくかったら、すみません)

ネアとアレンの関係性はキャンピーさんが言っていた「ネアはアレンの本体」(ちょっとざっくりと言っちゃった気がしますが)に賛成しています。


ブログについてですが、参考にしているブログ、そこから派生している記事って、キャンピーさんのブログからばかりなんですよね。キャンピーさんが良ければ、しっかり、引用の形をとって、考察を書きます。

ありがとうございました。

Re: リィさんへ。

いらっしゃいませ今日は。

> コメントの表示順

はい。元々記事の並びは新しい順にしてありますから、そちらに合わせる事にしました。
コメントと返答があまり続くと 終わりまで行くのが大変かなと思いまして。
特に不都合が無ければこのまま行きます。

> 私も『14番目メモリーとネアを分けて考えるべき』には同意です。
> 浅黒い肌の色が戻るのはおかしい気がしました。むしろその逆で
> これってイノセンスのダメージでとかと関係あるんでしょうかね?


「イノセンスのダメージ」という部分が意味不明でしたが、「イノセンスによるノアメモリーのダメージ」という意味でしょうか…
でもそうなると、ワイズリーの場合 ダメージで他のメンバー以上に転生に時間を要したという説明がありましたが、その流れで ネアの場合は色が白くなるのかも知れないと仰りたいのか・・・
結びにも「覚醒」という言葉をお使いですし・・・論旨がわからなくなってきました(-_-;)

リイさんも、「14番目とネアは分けて考えるべき」(=別の存在)という所には賛成なんですよね。
するとノアメモリーでないネアとは一体どういう存在とお考えですか?

ネアの正体がノアメモリーじゃないという事になると、そもそも第214夜の「目覚め」はアレンの中のノアメモリー覚醒ではなくなります。
だからメモリーのダメージとかは問題にならない筈なんですよ。

私の持論は上の記事にある通り。
マリの台詞「似た者同士」をヒントのキーワードと捉え、そこから アレンが神田的に、(ノアメモリー付の)本体=ネアの脳をそのまま引き継ぐ新しい体で生まれた第二の人格じゃないのか?という説でして。 
そこから「別物」主張も出て来たのですが・・・

去年の24巻刊行後に、収録話を一つずつ突き回した記事を書いておりますのでこちらを参考にして頂ければ。
第214夜はこちら⇒ http://kuriparu44.blog.fc2.com/blog-entry-450.html 

宜しければ今の質問について、もう少し詳しくリイさんの方のお考えを聞かせて下さいね。



さて。ここから余談ですが、先日リイさんの訪問履歴からブログにもお邪魔しました!
他にも色々ブログを回って御覧になっているんですね。

私が少し気になったのは 遠慮されたのか ある内容で他所を参考にされたと言いつつ“誰の何のどの記事で”を具体的に言及されなかった所です。 
細かいようですが著作権的には明記をされる必要があるんですよ。
ここを曖昧にしてしまうと、イラストの場合の自作発言や無断転載などと同じことになってしまいます。

参考にした文章(直さないまま)を「」で括るとかして区別を明確にした上で持論を展開しましょう。 
こういうのを「引用」と言うのですが、無用のトラブル予防のためにぜひ。
引用元の管理人さんにも諸々御都合がおありの事もありますので、これまで交流のない方でしたら 予め許可を頂いておいた方が無難でしょうね。


今回も長くなりました。いつもコメントありがとうございます それではこれで。

こんばんは。またコメントですが、言いたかったこと(っていうか、同意なんですけど)。あと少し、聞きたいことです。

私も『14番目メモリーとネアを分けて考えるべき』には同意です。もし、『ネア=14番目メモリー』なら、214夜でしたっけ? あそこでネアが目覚めたとき、ノア化の象徴である、浅黒い肌の色が戻るのはおかしい気がしました。むしろその逆で、聖痕まで出てもおかしくないかな?と思いました。ちょっとスキンの覚醒の仕方(ワイズリーも?)と逆ですが(聖痕→肌の色 でしたので)、これってイノセンスのダメージでとかと関係あるんでしょうかね? まだ、覚醒については明かされてない事がありそうなので、楽しみです。

あ、あと、コメントの表示順、かえました?

Re: リイさんへ。

こちらにまたお返事ありがとうございます。

> アレンの楽譜 の漏れについては私、14番目について教えることが保護することの条件かなと思ってたので気にしてなかったのですが、そういえば中央の人達は14番目について全く(?)知らないのですものね。

そうなんですよねえ。
「“14番目”の関係者が伯爵を恐れ教団に逃げ込んだ」という話自体が、「何で?」っていう疑問だらけ。

ノアとイノセンス間の戦争は 現存人類のあずかり知らぬ所で7000年前から続いていたのに、黒の教団という組織が石箱の「お告げ」に従いイノセンスを「神」に掲げて設立されたのはたった100年前ですよね。
そして人間達は今も ノアメモリーについてもイノセンスについても、実質無知に等しい。 

自分達の起源の秘密(実はノアによって方舟の中で作られ全員がノア遺伝子を仕込まれている)も、
神と崇めて利用しているつもりの イノセンスの本質も思惑も。 
この戦争において、現存人類は主役でも何でもなく非力な存在です。(そこはルベリエも気付いていましたが)

人間の作った教団組織はノア対策の避難場所としては不適格です。事実、襲撃で易々と入り込まれてますし。
「14番目の協力者」ならそんな事は分かる筈でしょう。
本気でシェルターが欲しいなら 14番目が操れる方舟しかない。
その唯一のツテをわざわざ危機に陥れるって?
守って欲しくば元々そちら側にいたんですから、教団なんか通さず直接クロスに頼めば良かったんですよ。

他にネタがなくて暇なものでケチョンケチョンにしてしまいましたがwww

彼がそっち(老人)候補でなくても、謎に包まれたサイラス氏にはまだいくらでも活躍の余地はあると思います。
現在どういうお姿なのか分かりませんが・・・ 例えば35年前の回想中でも、クロスとのツーショットは面白そうですね。期待してましょう。

どうもありがとうございました! ではこれで。

No title

ちょっと返信して頂いたコメントからだいぶ日が経ってしまいましたが。それの返信で。

アレンの楽譜 の漏れについては私、14番目について教えることが保護することの条件かなと思ってたので気にしてなかったのですが、そういえば中央の人達は14番目について全く(?)知らないのですものね。はぐらかすくらいできた筈ですね。サイラスと師匠の再会とか色々と妄想してたのですが、なんか残念。連載再会してほしいです。

Re: yochichiさんへ。

おはようございます(^.^)

> 分かりやすくまとめてあって見やすかったです。
原作がお預けになっている間に 私の中だけでこんな話になってしまいまして(;´Д`)
ここに初めていらっしゃる方は、記事を読んでも何の事やら意味不明だろうな…という危惧からTOPに「まとめ」を置いてみました。
言い換えますと、大分普通じゃない解釈をしてますということなので信用しないで下さいね(笑)
Dグレ全盛期のように考察サイトも沢山あってそれぞれの解釈を比べ合えるのが理想なんですが…

でも楽しんで頂けるならブログも続け甲斐があります。
いつもコメントどうもありがとうございます。

分かりやすくまとめてあって見やすかったです。
Dグレは話がむずいんですけど、こういうブログがあると話が理解出来てもっとDグレが好きになります!
最後に、乙でした

Re: リィさんへ。

どうもこんにちは。
お返事がたいへん遅くなりまして申し訳ありませんでした。
まとめの方、「分かりやすい」ですか? そうなってるといいですが^^; ありがとうございます。


> 中央に保護されてる老人、私、サイラスさんかと

あの「老人」という存在。
もしその話が本当ならば サイラスは候補として決して悪くないと思いますよ。
謎のキャンベル家の家督を継げる程の立場ですしね。 極秘情報を握る人物としてはうってつけ。

でもどうにも気になるのはあれ(“アレンの楽譜”タレコミ情報)が出てきたタイミングなんですよね。

方舟戦では教団サイドが勝利を収め クロスは任務完遂、弟子のアレンは臨界点突破まで果たした。
セオリー通りなら アレンもそのまま元帥に就けたところでしょう。
あそこでケチ(14番目疑惑)さえつかなければ。

その後も、師弟は目立って活躍しているにも関わらず次第に教団内で立場を悪くしていき とうとう離脱へと。
厄介なクロスが消え、アレンは後ろ盾を一切なくして独りになってしまった。

もし 故意に彼らを追いつめた者がいたとしたら、こうなったことで得をした者…
1. 14番目を好きなように操り、ノアもイノセンスも一掃された世界にしようと目論んでいるルベリエ。
2. 中央庁の幹部(枢機卿)になりすまして暗躍し、アレンとの合体を狙っているアポクリフォス。

やはりこの辺が怪しいんですよね。
一応千年伯爵に取ってもありがたい結果となりましたが、あちらは秘密部屋の存在すら知りませんでしたから。

伯爵が怖いという老人からすれば、方舟が教団に渡った時点で 奏者のアレンと協力者のクロスは絶対手放せない存在のはずです。 
そこで裏切るような事をして彼らを不利にするとか意味が分かりません(笑)

なにせん原作が進まないので 考察がどうしても空想交じりになるのはお許しくださいね~。
どうぞどうそv またいらして下さい(*´ω`*)
それではこれで。

こんばんはですー。うわぁ、今までの主な考察がまとめられててわかりやすいです! これなら気になったときにちらっとすぐに見られます!

中央に保護されてる老人、私、サイラスさんかと思ってたのですが、成程、そういう可能性もありましたか。まあ、裏切り者のノアの遺志を継ぐならいつ命を失うかくらいの覚悟は持ってるべきですよね。命を狙われて中央に保護を求めるって、お前の覚悟はそれだけだったのかっていう、話。まあ、組織系の話にはよくありそうな話題のような気がしますが。(わかりにくい表現だったらすみません)

なんか、キャラ名のあとの小さな文字のあおりみたいな文章、かっこいいです。

また来ますね。
Secre

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Author:キャンピー
Yahoo!ブログから移動して'12年10月25日オープン。
それ以前の日付記事は旧ブログからの訂正版です。

生年:不明。35年前には存ざ(ry
BD/Btype:8月某日(Leo)/AO型
身長:160cm
体重:標準(自称)
家族:5人。夫と子供3人(男・男・男)
好物:漫画はDグレでお腹一杯。

<他ツイフィールまで> http://twpf.jp/ripvansf
   

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漫画「D.Gray-man」は、2004年5月31日発売の『週刊少年ジャンプ27号(6月14日号)』で連載を開始し、2009年『少年ジャンプ22,23合併号』(第186夜)まで掲載。 以降2009年『赤マルジャンプ9月20日号」に第187夜掲載を経た後、第188夜からは同年11月発売の月刊『ジャンプSQ.2009年12月号』で連載再開。そこから2013年刊行の『SQ.2013年2月号』の第218夜までを掲載。 同年『SQ.4月号』誌上で編集部より「再開未定の一時休載」告知。 2年半の長期休載を経て、2015年7月17日発売の季刊誌『ジャンプSQ.CROWN(スクエアクラウン)』に場を移し連載が再開しました。 その後、掲載誌は2018年4月16日発売号より『SQ.RISE(スクエアライズ)』とタイトルを変えてリニューアル。現在も継続中です。 コミックスは2013年11月に24巻発売(第218夜まで収録)・2016年6月3日に25巻発売(第222夜まで)・2019年2月4日に26巻発売(第230夜まで)。      <星野桂先生のインスタグラムアカウント(@Katsura_5600)も現在元気に更新中>   
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