毎日一記事とか。

やってみようかと思うんですが (続かなかったらゴメンナサイ←)


今現在 アニメ感想の続きも溜めたままですが、「記事出せない病」がいよいよ深刻になってまして。
告知記事を出す程度の気力は失っていませんが・・・

こうなったらもうあれこれ考えてないで、ポッと出ただけの思い付きでも何でも そのまま出してしまおうかと。

(最低でも)一日一記事を目標に。 期限は考えてません 何卒リハビリにお付き合いのほど。





最近漢字の 「北」 の字から、この図↓が浮かんでしかたないという話(;^ω^)(まあいつもの病気ですな)

元々二人の人間の背を向け合った姿を模したそうですので 字面がふたご座の構図と似ても不思議はないかも知れませんが。
前方に差し出した腕、足元の広がり具合までそれっぽく見えるので、この星座がモデルになっていたら嬉しいかなーなんて。 

ふたご座



晴れた夜、北風に吹かれながら 瞬く双子星を眺めていると自然に笑いが…(歯の根が合わないともいう)←
今年のふたご座流星群の観測(12/14 極大)は 伯爵(満月)の邪魔で条件が良くないですが、頑張って見ようと思います。
せめてお天気には恵まれますように!



マナネアの「誕生日」は、星占いのふたご座宮(5/22-6/21あたり)だろうと勝手に思ってますが、今度のファンブックでそろそろ秘密を明かしてほしいですよね(;´д`) 
カテリーナも一緒に… (こちらはもちろん麦穂を抱くおとめ座でw)
彼らの誕生日が本決まりになったら、来年は大声でおめでとうが言えますもんね!💕


星占いの「ふたご座」が 夜空に輝く見頃とは逆の初夏なのは、この時期に太陽がここを通過するという意味でして。
星空にふたご座は不在でも、それは日中燦々と輝く太陽と一緒だから。

金色の穂波に点々と咲くポピー  木陰に佇んで笑っている母さま
最も幸せだった頃の彼らの記憶は、決まってこの季節でした。 

わざわざ狙った描写でしたよねー と思いつつも泣ける・・・ (ノ_-。) くそう 



さらに年月を経て ズタボロの逃亡生活の二人は 真冬の雪の中
「太陽を失ってしまった僕の瞳は 月を映し輝くことはないよ ・・・」なんて歌もありましたっけな。 (UVERworld 激動)
それでも 二つの星が最も強く美しく輝くのがこの季節であることを想うと、彼らなりに燃え尽きるまで全力で戦ったんでしょうね



というわけで 本当にヤマも落ちもないまま終わりますよww また明日。



関連記事

0 Comments

まだコメントはありません