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ロード。(後編)

『Noche』掲載の リナリーとロードのツーショット画で、昔読んだ漫画を思い出しまして。
その物語は 主人公の母親と宿敵の正体がそれぞれ、元は一つの存在だったのがある時“光”と“闇”に分かれたものだった、なんて設定だったんですが。 
そんな連想に至ったのも、彼女ら(リナリー&ロード)に度々母親みを感じさせる描写が入るからかも知れません。 

リナリーは 夢の「ピエタ」イメージとか、子を宿すように「リナリー(lenalee)」の綴りに「アレン(allen)」の名が入っている事だとか。

ロードの方はもっぱら行動面で、大事な人の危機に思わず駆け寄る・抱き寄せる姿を何度も見せてますね。 まるで子を庇う母のように…  彼女が泣き虫千年公の傍に付きっきりなのも なんか過保護な母親みたいで微笑ましいです。

コミック24巻談話室④でもリナリー・ロードの「ダブルヒロイン」を冗談ぽく強調していましたから、二人の間柄にはただならぬ“何か”があるんでしょう 今後も見守っていきたいです。

もしリナリーのイノセンスがハートだったとしたら、「ノアの長子(=今の一族の中では最年長)」であるロードのメモリーもまたそれに匹敵する存在になるかも知れませんよね。 




★ 奏者の資格保持者ということ

52年前マナとネアが出現するまでは ノアの方舟の「奏者の資格」を持つのは千年伯爵とロードの二人だけでした。
⇒7000年前のイノセンスとの戦いで、千年伯爵も「倒され」 奏者の資格保持者はロード一人だけになる。
⇒その後に起きた大洪水で、ノア以外の全人類が滅亡。 イノセンスも世界中に飛散する。

こんな経緯から、大洪水はノア側が引き起こしたのかも、という見方もできますね。
劇中もしばしば「月」が目立つ描写をされていますので、ノアの神がそこにいて地球に及ぼす潮汐力すら操れる存在だったり。
「人類」を一掃すれば 大半のイノセンスが取り憑く対象を失って力が振るえませんから好都合です。(自立型以外は)


⇒大洪水で世界が滅びた後 ノアは方舟で第2人類の祖先を造り出す。

この作業は方舟の機能ですよね… こなせるのはロードしかいませんよね この時代 唯一の「奏者」として。
とすれば、ロードは全人類の母ということになりそうですが。
そうなると彼女の「人間嫌い」が引っかかる。

人間が 転生するノアの器としての有効価値は認めるとしても、それ単体では「ヘボヘボ」の失敗作だったからってことかしら?
「人間」・・・ もしかして千年伯爵をそそのかしたカテリーナの存在や、宿主の運命に逆らおうとしたマナとネアの事件が尾を引いていたりするかな…? 

他の使徒達が先代の宿主の記憶すら持たないのに ロードだけが全てを知ってる風なのも気にかかります。
7000年間転生しなかったのはマナネア前の伯爵だけでなく 彼女も同様かも知れません。 
あの少女や人形といった外見がすでに夢の産物なのだし。
5巻表紙絵の雰囲気では、彼女の本体はずっとあの方舟童子の中だとか…

方舟のピアノを「心臓 (ハート)」と呼ぶ伯爵… 
ピアノと直結しているように見えるあの童子…
ノアメモリーのハートがロードでは?という先の話と絡めると、童子の頭の中に覗いているあのキューブがロードの本体なんじゃ?


ロードは「奏者」でありながら方舟を操る描写がほとんど出ません。 移動は自前の能力で足りますから当然ではありますが。
それでも新方舟への引っ越しにあたり 最も重要な機能移転(ダウンロード)の仕事を一手に引き受けたのは彼女でした。
空間移動やバリアなら元から彼女の得意技ですし… 逆に方舟はそれを応用してできた設備なのでは?



★ 奏者の唄

7千年前の戦後 方舟のするべき仕事としては、新人類を造る前に“千年伯爵の蘇生”ではないでしょうか。

将来的なノアの転生先の心配よりも こっちが緊急課題でしょうからね。

イノセンスに打ち負かされた伯爵がどういうレベルで「倒された」のか不明ですが、肉体再生から必要だったのでは… 
メモリーの損傷も深刻だったでしょう。
となると 、7000年前に「生まれた」千年伯爵もマナネア誕生時のように 赤ん坊時代から再度やり直しているのかもしれません。

子守唄は、それを見守るロードが 千年伯爵の為に作ったものだとか。


そして 坊やは 眠りについた
息衝く 灰の中の炎 ひとつ ふたつと
浮かぶ ふくらみ 愛しい横顔
大地に 垂るる 幾千の夢

銀の瞳のゆらぐ夜に 生まれおちた輝くおまえ
幾億の年月が いくつ 祈りを 土へ 還しても
ワタシは 祈り続ける
どうか この子に 愛を
つないだ 手に キスを


(「D.Gray-man 14」 P123 第135夜より)

「幾千の夢」って 字面を見ると、千年公に寄り添うロードの姿のようですよww
この唄の主は、心からこの「坊や」を愛していたんだろうな~
(初代の千年伯爵は、第9使徒・ロードの恋人か家族だったのかも知れませんよね。それが前回の話の「リリス」に繋がるかも)

> そして 坊やは 眠りについた
> 息衝く 灰の中の炎 ひとつ ふたつと

最初のここなんかは、初代伯爵が倒されて メモリーが復活を待っている時のような。

> 銀の瞳のゆらぐ夜に 生まれおちた輝くおまえ
「銀の瞳」に具体的な意味があるとしたら何でしょうね
さっきの「月に居る神」の話の連想で、「お月さま」もありかもしれない。
ノアメモリーは全員が絶対服従の使命を帯びてやって来た… 
それが千年伯爵が倒されたことによって未完に終わる危機が訪れたとか。
それを救ったのが新しい伯爵の誕生だとか。


ロードが単に使命からだけでなく、真実の愛をもって千年伯爵を復活させたのだとしたら 素敵なお話である一方、死者の復活を願った人々に罰を与えるように殺していく千年伯爵にとって 最大のアイロニーですよ。


さて。
もし本当にこんな事があったとしたら、千年伯爵から分かれて生じたマナとネアも ロードにとってかけがえのない存在にならないんだろうか…

ロードは千年伯爵を愛していたのと同じくらい 与えられたノアの使命を全うすることにも執着したのかも。
52年前、カテリーナに魅入られた千年伯爵が使命を放棄するように消えてしまい その時生まれたマナとネアのことはノアの歴史上最大の汚点として、ロードはノアの仲間から隠しておきたかったのかも知れないですね。

そこで 元の伯爵と瓜二つの容姿のマナだけを取り立てて 「戻ってきた千年伯爵」として迎え入れようとした。
ネアのメモリーの方はどこで生じたのかもわからない偶発的な「14番目」扱いされたので、以後嫉妬に狂ったメモリーがマナの命を狙うようになる…とか。 ここは「カインとアベル」にしては兄弟逆ですが(苦笑)


こういう空想もとめどないですが、復活してきたネアを怖がるロードの発言の説明はついても 「ネアはマナの為に戦った」と涙した心情が良く分からないですね(~_~;)
続きの展開楽しみにしてます。

長くなってきたので取りあえず ロードの話はここまでで。

それではまた。





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コメント

Re: 12/7 00:56 にコメントを下さった匿名希望の方。

初めまして。最近はブログにやって来てコメントまで下さる奇特なお方がめっきり減りましたね~
実はあなたのこの古記事に付けられたコメントのおかげで、長いこと見落としていたあひるさんのコメントが発見できまして。
どうもありがとうございました。m(__)m

> 5巻表紙の人形と童子って似てますよね

ええそうです。正にそういった意味で「5巻表紙絵の雰囲気では」と書きました。
よく見るとロードの脚は途中から消滅していて、そのままリボンと化して人形の頭へと… 
「リボン」からして「繋がり」の意味を持ったアイテムですからね。

また初期のロードがよく持っていた渦巻のペロペロキャンディーも。
5巻の絵では黄色に着色されていて まるでティムキャンピーの尻尾そっくりです。
ティムはアレンを方舟の秘密部屋に連れ込む時も働きましたし(その時も尻尾の描写が意味深でしたね)、
「渦巻き模様」自体 命の循環の象徴と言われるのですよね。

35年前にも倒されず生き残りずっと世界を見続けてきた彼女、「ヘボい」人類破滅のシナリオに加担しながら何を考えているんでしょうね~ これからの彼女の動きが楽しみです。

どうもありがとうございました! また何でもありましたらおいでください。
それではこれで。

Re: あひるさんへ。

こんばんは。最初にお詫びしなければなりません。
こちらのコメント、御返答を頂いていたのを完全に見落としておりまして 未承認のまま10カ月も放置ということに…
本当に何と申し上げたらよいやら お詫びの言葉もありません。
(まだこちらを時々覗きに来て下さっていればいいのですが… もしこれも気づかぬままになってしまったら残念です。ごめんなさい!)

さて気を取り直しまして。

> キーワードっぽく思えてきて

とても想像力をかきたてられる美しい歌詞ですよね。
どこを取っても何か特別な意味ではないか疑ってしまえるくらいには(^^;

私の場合は「夢」という言葉がズシンときたため ロードに傾いたんですよね。
また、歌詞に登場する子供が単数扱いなので、授かった二人の子を前に唄うカテリーナは作者候補から外れました。

ちなみにこの歌詞の英語版コミックス(VIZMEDIA版)の翻訳を御紹介しますと。

THEN THE BOY WENT TO SLEEP,
AND ONE OR TWO EMBERS ALIVE IN
THE ASHES FLARED UP IN THE SHAPE
OF YOUR BELOVED FACE.

THOUSANDS OF DREAMS SPREAD
OVER THE LAND. STARS LIKE SILVER
EYES
TWINKLING IN THE NIGHT…
YOU SHINING ONES FELL TO EARTH.

EVEN THOUGH THE EONS TURN
MANY PRAYERS TO DUST,
I WILL KEEP PRAYING.
PLEASE LOVE THIS CHILD
AND KISS THE HAND
YOU'RE HOLDING.

これは該当コマのをそのまま写してきました。
VIZシリーズの漫画は、かなり大胆な意訳をするので評判のようです。
それだけに(直訳よりも セリフの意図がより伝わる配慮がなされているということで)少なからず考察の参考になるのではと。
以下 あまり上手くないですが再翻訳w

そして坊やは眠りについた
灰の中の燃え殻は ひとつ、ふたつと炎を上げて
愛(いと)しい顔をくっきり浮かび上がらせる。

大地に幾千の夢が横たわり
銀の瞳のごとき星々が煌めく晩に…
輝くおまえは生まれおちた。

果てない時が、どれだけ多くの祈り人を 塵に帰したとしても
私はきっと祈り続ける。どうかこの子に愛を、と
そして おまえの握る手にキスしよう。

以上。
ここでゆらぐ「銀の瞳」のくだりは、元歌には一言もないお星さまのことになっているんですよね。でも確かに目に浮かぶような情景には納得です。この部分は単なる抒情的な風景描写の線が濃厚かしら…
一応全編通して集英社の監修が入っている訳本ですのでそうデタラメなことはないと思うんですが、これが完璧に作者の意図が反映されているかは私にも分かりません。あくまで参考資料ということでお願いします。

(実は上の記事ではそういった「星」解釈を横目に あえて「月」と見るのもアリか?という余談でした)

> アレンの瞳の「銀灰色」設定
こちらも想像の域を出ませんが、まずベースを「銀」にしたのは対抗するノアが「金」なのでその対比かと。
そこに「灰」の字も加えたのはやはり「白(イノセンス)」と「黒(ノアメモリー)」が拮抗する世界で、どちらにも依らずまたどちらも兼ね備えた彼の「gray-man」の立場を表現したものとか。

まあしかし「灰」と言われてまず浮かぶのはやはり最後の審判ですよね。この日には死者も灰の中から蘇るという伝説です。
なので歌詞の「ひとつふたつ」と数えられた「灰の中の炎」はマナネアを十分意識されていると思いますね。
このへん、クロスとネアの話題で何度か取り上げています。だいぶ別方向へ走っていますのでお暇な時にでも。
⇒「断罪者。」(2015.3.7) https://kuriparu44.blog.fc2.com/blog-entry-542.html

歌の中には物語全般をイメージさせるワードが幾つも出てきますが、こうなるともう子守唄の作者が将来のマナネア・ひいてはアレンの出現を予知していたということではなくて、どこまでも観客に向けられたメッセージソングというか… 
登場人物たちからすれば神の視点とでも言いましょうか(笑) そんな気すらしています。
カテリーナが無心で歌う子守唄が 遠い未来の世界を予言するものだったりしたら、ちょっと素敵ですよね。


> ネアは友人の体を借りていて、しかも目覚めたときに「若返ってる」と

本当に正体の分からないお方ですね(苦笑)実は私はこの説をてんで採用していなくて… あの眼鏡の「友人」はネアに「わたしを“使え”」と言っただけでしたからね。読者をミスリードさせる仕掛けではないかといまだ疑っているのです。
そうは言いつつ、現実には何が起こっていたのかはさっぱりですが。

ネアの「死後」も彼が江戸に係留した方舟の接続が残ったこと、アレンの中に知らないはずの唄が響き弾いたことのないピアノで指が踊り出したこと、主人には絶対服従の筈のゴーレム(ティム)がネアもアレンも選べず泣いていたこと、クロスもまた両者を応援するそぶりを見せていること、北米支部での伯爵のセリフ「本人ダッタノデスネ」…
どれもこれも、ネアはまだ死んでいない(セカンド的意味で)という暗示に見えて仕方ないのですよ。
勝手に頭の中ではノアの運命に抗いながら弟君が兄様の魂を救いに行く物語が進行中です。ネアが主人公ではないかとさえ←
真相が早く知りたいものです。 

> これからも考察記事楽しみにしています!

ありがとうございます。ここしばらく更新状況が情けなく…宿題も溜めてますね(^^; ちょっとリアルの方が多忙を極めていまして。
クリスマス位はアレンさんに落ち着いておめでとうが言えるよう少し頑張りたいです。
それではまた!

No title

>ノアメモリーのハートがロードでは?という先の話と絡めると、童子の頭の中に覗いているあのキューブがロードの本体なんじゃ?

5巻表紙の人形と童子って似てますよね

Re:Re:あひるさんへ。

返信ありがとうございます。
確かに、52年前にカテリーナが歌っていたと言われると反論し辛いです。私も昨日改めて歌詞を見たときにハッと思いついただけなので。「ネアの友人だったアレン」の正体もまだよくわからないですしね。

ただ、「坊やは眠りについた」の後に「ひとつ ふたつと 浮かぶ ふくらみ 愛しい横顔」とくると、元は一つだったはずの千年伯爵がネアとマナに別れた状況に被るなと思って、そうなるとわざわざ唄の歌詞に灰とか銀の瞳とか入っているのがキーワードっぽく思えてきて。銀色ならともかく銀灰色なんて一般的な色ではありませんし。でもその場合「坊や」と「おまえ」は別の人ということですから「おまえ」が千年伯爵ということはなさそうですね。(あと、カテリーナが歌っていたなら、子守唄はロードではなくカテリーナが作ったのかも?)

ネアは友人の体を借りていて、しかも目覚めたときに「若返ってる」と認識できたということは(元は白髪ではなく茶髪でしょうが)瞳の色を含めて顔は変わっていなかったということでしょうから、アレンはアレンでもウォーカーというより35年前のアレンの家系の方に関係があるとか。そっちのアレンならマナネアと同い年かそれ以上でもおかしくないですよね。その場合、このアレンは何者かと言われると困りますが^^;

あとはもちろん子守唄の方が後にできた訳ですからアレンの瞳の色の設定に深い意味があるとも限りませんし、「ゆらぐ」の意味もさっぱり思いつかないです…。

考え始めるとこんがらがってきますね(笑)何か思いついたらまたコメントさせてください。これからも考察記事楽しみにしています!

Re: あひるさんへ。

初めまして! リプライありがとうございます。

> 初めまして、この記事で改めて奏者の唄の歌詞を見たときにあれと思ったのでコメントさせていただきます。「銀の瞳」に特別な意味があるとしたら、アレンが関係している可能性もあると思いませんか?手元に単行本がないので確認できないのですが、確か3巻あたりの談話室にアレンの瞳の色が「銀灰色」に決まったという話が載っていた気がします。違ったらごめんなさい。

はい。「アレンの瞳が銀灰色」はもうご存知の人の方が多いですよね。

ただ、この唄の歌詞がアレン・ウォーカーを指すのかというと 私は難しいのではと思っています。(今の所は)
少なくとも劇中の「今」から52年前、マナネアが誕生したばかりの赤ん坊だったシーンでカテリーナがこの唄を歌っていますからね。アレンが生まれるずっと前です。(24巻第213夜)
「代々歌い継がれた予言の唄」とかなら話は別でしょうが、どうかな… 

逆にアレンのことだとすると、あひるさんはそれが「ゆらぐ」という表現が何を指しているかについてお考えがありますか?
そしてここで「生まれおちた」のは誰でしょう?
他の部分についても想像が膨らんでいるようでしたら ぜひお聞かせくださいね。
(幸か不幸か 考察の時間はたっぷりありますのでwww)

それではまた(*^-^*)

「銀の瞳」について

初めまして、この記事で改めて奏者の唄の歌詞を見たときにあれと思ったのでコメントさせていただきます。「銀の瞳」に特別な意味があるとしたら、アレンが関係している可能性もあると思いませんか?手元に単行本がないので確認できないのですが、確か3巻あたりの談話室にアレンの瞳の色が「銀灰色」に決まったという話が載っていた気がします。違ったらごめんなさい。
Secre

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Author:キャンピー
Yahoo!ブログから移動して'12年10月25日オープン。
それ以前の日付記事は旧ブログからの訂正版です。

生年:不明。35年前には存ざ(ry
BD/Btype:8月某日(Leo)/AO型
身長:160cm
体重:標準(自称)
家族:5人。夫と子供3人(男・男・男)
好物:漫画はDグレでお腹一杯。

<他ツイフィールまで> http://twpf.jp/ripvansf
   

Dグレの応援お願いします。
漫画「D.Gray-man」は、2004年5月31日発売の『週刊少年ジャンプ27号(6月14日号)』で連載を開始し、2009年『少年ジャンプ22,23合併号』(第186夜)まで掲載。 以降2009年『赤マルジャンプ9月20日号」に第187夜掲載を経た後、第188夜からは同年11月発売の月刊『ジャンプSQ.2009年12月号』で連載再開。そこから2013年刊行の『SQ.2013年2月号』の第218夜までを掲載。 同年『SQ.4月号』誌上で編集部より「再開未定の一時休載」告知。 2年半の長期休載を経て、2015年7月17日発売の季刊誌『ジャンプSQ.CROWN(スクエアクラウン)』に場を移し連載が再開しました。 その後、掲載誌は2018年4月16日発売号より『SQ.RISE(スクエアライズ)』とタイトルを変えてリニューアル。現在も継続中です。 コミックスは2013年11月に24巻発売(第218夜まで収録)・2016年6月3日に25巻発売(第222夜まで)・2019年2月4日に26巻発売(第230夜まで)。      <星野桂先生のインスタグラムアカウント(@Katsura_5600)も現在元気に更新中>   
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