アルマおたおめと 運命の人と。




こんな呟きを朝していましたが やっぱり古くからのファンも集って アルマ誕お祝いツイートがいつになく賑やかでしたね。
去年の今頃というと まだ新作アニメについても未発表で、もちろんその内容についても誰も知らなかったのが嘘のようです。

イメージ通りの声で話し動き回るアルマやユウ、博士達・・・ やっぱり「ハログレ」は有り難かったです!めいっぱい感謝を♥(*^。^*)

(と言いつつアニメ感想も止まってますのでぼちぼち…w)





神田にとって運命の人・アルマ(ALMA)。 
やはりその名は、アレン(ALLEN)とマナ(MANA)の頭文字から取ったのでは…という思いがどうしても消えないです。
何でかって やはり一種の暗示ではないかと思うんですよね。

アルマ編が始まる直前、予告のようにマリが アレンと神田を「似た者同士」と言ったことも。
ユウの過去の記憶の 藍い空を見上げる断末魔で その腕に麦が絡んでいたことも。
すべてが「暗示」に見えてきてしまって。


“前世(仮)”で分かちがたいパートナーだった人と悲劇的な別れを経て、
⇒ すっかり姿を変えてしまったお互いを それと知らずめぐり合い・また関係を変えて愛し合い、
⇒ 再びの別れ。 ここで(自分の本心とかかわりなく)相手を壊す。
⇒ そして再会。 ここでは相手が魔物となって問答無用で襲ってくる。

<でも実は愛した人の魂の底にもまだ彼への愛が生きていて 主人公はそれを信じ救いに行くんだよ…>という。
おとぎ話ね^^


こんな空想をしてたのも何年も前ですが、本編が進むうち不利な話題が次々出てきましたねぇwww
さすが容赦ないDグレ。
もはやアレン・ウォーカーにとってマナが 神田と同様な「運命の人」であって欲しい、というのも悲願めいて参りました。

なんと言ってもこのおとぎ話の展開には アレン・ウォーカーがネア本人であることが不可欠ですからね。
とりあえず マナ(MANA)とネア(NEA)の名も きっと、アダムとアレンの逆読みから派生したものと信じておりますが…(汗) 
ま、おそらく大丈夫、では、ないかと (^^;←弱い

でも考察好きとしては これら予想の全てをひっくり返してなおかつ感動させて頂ける展開が来たら大御馳走ですけれどね!



連載再開いつになるでしょうねー? 4月の春号までにはあるといいな・・・

何につけても思考がこの出発点に戻って来てしまって宜しくないですが この際懐かしく振り返ってみました。
それではまた。

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