ブックマン&ラビ誕2018 

ブックマンの誕生日は8月5日、ラビは8月10日ということで もうどうなのよというくらいの大遅刻ですが…臆せず参ります。
(でもごめんなさいm(__)m いくら考えても新ネタが浮かばなかったわ(涙)) 

ラビ、それにブックマン 今年もお誕生日おめでとうございます!


 

Dグレ、将来の展開で 個人的ブームは「北欧」だったりします。(不勉強で全然追いついていませんが)

ラビというキャラのモデルとして、北欧神話に登場する赤髪・大男でハンマーが武器の雷神・トール(英語読みではソー)がいい線行ってないだろうかという話をしたのはだいぶ前ですが、そこらへんは今もあまり変わっていません。

それとは別に 千年公が口走った「来るべき“ラグナロク”の為に」というセリフ(N78)もずっと引っかかっておりまして。
大洪水を免れたノア一族の話はキリスト教が由来であって、「最終決戦」の表現としては“ラグナロク”ではなく“ハルマゲドン”が相応しいのでは? 
どうしてこんな決めゼリフで北欧神話が出てくるんでしょうか。 不思議ですよね。

そんなこんなで 黒の教団本部の元の所在地が「北欧の辺境」だったというのも何かの伏線かと疑ってしまいます。
ただの偶然かも知れませんが(^^;


いずれにせよ、ブックマン師弟。 これからの大活躍を楽しみにしております。
ラビ、そしてブックマンも まだまだ頑張って下さいね!

早いうちにまたお会いできますように…

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