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アレンフィギュアの「別顔パーツ」のこと

[御注意] 記事カテゴリーを前回同様「告知」にしましたが、今度の内容は単なる個人的憶測に終始していますのでお許しをw



そういえば、アレンフィギュアにも神田フィギュア同様 「別顔パーツ」が付くとの情報がありましたね。

神田の方は発表済みで このサイトページの真ん中辺に出ています。 「追加パーツ」の所。
歯を食いしばり敵を睨みつける表情がりりしいv 
今日のワンフェス会場では もっと確認しやすい展示になっているかも。 楽しみです^^


一方気になるアレンですが、現在公開中なのはこちらのやはり中央付近、「付属品」の所の画像。

いわく「別顔パーツは現在制作中です」 「画像は見彩色原型です。商品は彩色されます。」

・・・これで型は決定なのかしら。 デフォルトの表情より口元の開いたハッキリとした笑顔になってますが。
またこのサイトから細部までは見えづらいですが、瞳孔が縦長になってるようにも??  気のせいですかね。  

ちなみにアレンに代わりネアが表面化して千年伯爵を前にノアを発動(?)しだした時の 白目部分が黒く「瞳が金色」(=第225夜のジョニー発言)になる状態でも、最後まで肌が黒化したり瞳孔が縦長に描かれることはありませんでした。


とにかく、今度の別顔パーツが ノアのように黒く塗られることだけはないと思います。 
物語中アレンの肉体がメモリーに侵食され気を失いかけていた時にだけ、肌が黒くなるにつれ瞳孔が縦長になる描写が出てきましたが(第202-203夜と第212夜)、そうなったらもう笑っていられる余裕すらなく 何よりも肝心のイノセンスが発動不能に陥る所が肝だったと思うので。



現状未彩色というのは故意なのか単にスケジュールの都合なのか分かりませんが、あらぬ方向まで想像をかき立ててくれますよねww どうでもいい空想が楽しいわ(*´ω`*)♪

フィギュアには原作者の星野桂先生の監修も入っていますし、最終結果が分かるまで楽しみに待ちたいと思います。

それではこれで。

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アレンフィギュアの予約が開始しました。



詳細はリンク先のANIPLEX+公式サイトにある通り。
また、取扱店舗は「ANIPLEX+」のほか 「あみあみ」でも同時発売します。
各店ごとの特典あり。

<アレン・ウォーカー 1/8 スケールフィギュア> 概要
(彩色済み完成品)
価格: 18,800円(税込)
予約注文受注期間: 7/27-11/11 (24:00まで) 
発売予定: 2019年6月
付属品: 台座、別顔パーツ(現在作成中)
特典: [ANIPLEX+] チャームセット(神ノ道化の仮面&ティムキャンピー)
     [あみあみ] アクリルスタンド(アレン)

先日SQ.公式からのツイートもあって続報を楽しみにしていましたが、この告知で見る限り想像以上の出来栄えですね!



今回特別ANIPLEX+のみ、今年12月発売予定になっている神田フィギュア(税込14,800円)の再受注が始まりました!
アニプラだけかと思いましたら、後にあみあみでも案内が追加されましたね。 受付は以下のリンクから。
〇 ANIPLEX+
〇 あみあみ

両店舗とも、こちらの〆切は8月26日まで。


さらに アレンフィギュア・神田フィギュアとも、明後日7/29(日)幕張メッセで開催される「ワンダーフェスティバル2018夏」への出展が決まっています。 
(今気付きましたが一枚目のアニプレックスさんのツイートで開催日付が「30日」となっているの、「29日」の間違いですね)
入場券等の詳細はリンク先へ。
台風の影響等なるべくないことを祈ります。 行かれる方はどうぞお気をつけて。

それではまた。



※ 追記 ('08.7.28)

先日フィギュアデザインにつき、「足元が何でサイコロ?」的な呟きを見ましたのでちょっと補足。

前回の神田フィギュアと今回のアレンは対を意識したという説明もありましたが、このイラスト(第106夜扉絵)を参考にされたのでしょう。 特に神田のポーズは、こちらを踏襲したものと思われ。

IMG_20180728_094805_15.jpg 
(引用画像は画集『Noche』P78-79より)


そしてアレンの肩に大剣を担ぐポーズは 気付いた方が多いと思いますが、こちらの第188夜扉絵から。

IMG_20180728_094630_15.jpg
(引用画像は画集『Noche』P60-61より)

神田の団服や六幻のステージが違うとか 元絵ではアレンがマントを発動していないし表情も変わっているなど デコマス完成に至るまで処々変更点はありますが、そこがアレンジの腕の見せ所でもあります。

個人的には 当時なかった歯をむいて笑う表情豊かなティムキャンピーも嬉しいし、何よりも ハログレ関連商品として企画されながらほぼ原作絵が使われていて、漫画「D.Gray-man」へのリスペクトをひしひし感じて胸いっぱいでした。


これだけ言いながら我家の事情的にお迎えはムリ(泣)なんですが、御無理でない方はぜひこの機会に…
申込締め切りが11/11「もやしの日」迄なのもポイント高い()ですね♡(*´▽`*)

ではでは(笑)



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第229夜「A.Wに別れを告げる・掩蔽と腹心」②

★ サブタイトル

「掩蔽(えんぺい)と腹心(ふくしん)。 どちらもあまり普段使わない言葉です。
本編を読み あらためてその意味について考えましたが、今のところ“ダブルミーニング”だったのでは?という結論です。


[意味その1] 神田の頼みに応じ、アレンとジョニーをイノセンスの馬車にかくまい(=掩蔽)街から逃がす作戦を決行したティエドール元帥と、それに協力し周囲が怪しまないようもっともらしく振る舞っていたファインダー3人組(=腹心)

私の印象では、あのファインダー達も 事情を知らされたうえでこの脱出作戦に協力していたように見えました。
やや引っかかる過度なはしゃぎっぷりでしたので… 
最初に無線ゴーレムから流れた神田への呼びかけでは、(騒々しさこそ変わりませんが)もっと深刻な感じだったのに。

「このやろう神田どこにいるのでありますかぁあぁあぁ!!! バカヤロー」 「おまえ一体何したんだ!? 中央庁の奴らが血相変えて探してるぞ! まさか行方不明になってるジョニー・ギルとなんか関係あるんじゃないだろうなオイ!!」
「とにかく迎えに行きますから! すぐ! 無線ゴーレムこのまま絶対切らないでくださいよ!!」 
「おまえ自分の立場 今かなりヤバいって自覚しろよ!!」
 (第216夜) 

鉄壁のイノセンスを持つティエドール元帥の下 逃げられる心配こそなくなったものの、“神田のヤバい立場”の方はまだ何も解決していません。 未だにアレン達が見つかっていないのでは、これから神田が受ける処分も予断を許さない状況といえ。
そんな中での3人の あの手放しで浮かれた様子には、かなりな違和感を覚えまして。

彼らの話に出てきた「神田のドスい罵声」シーンもどうだか…
その話自体が怪しくも思えましたが、やはり厳しい検問を納得させるにはそのくらいの演出は必要かなーと思い直しました。
ただ、神田が実際にあんな演技をしたとは思えないんですよねぇ💧

馬車の登場から時間順に見ても、
幌馬車に捕まったアレンとジョニーの前に神田と元帥が顔を出す → アレンいきなりの発動から神田が応戦 → 侵蝕の痛みで発動が解けアレンが自暴自棄発言 → ティエドールが神田をいさめる → 神田、トーンを変え改めてアレンに話しかける(アポに会ったこと・ティムが破壊されたこと) → アレン、ティムの惨状に固まる → そこから黙り込むアレンと傍で見守る神田 

こういう流れだったので、時間的にも心の余裕的にも 神田にそんなことをしている暇は無かったろうと思います。
ですから、あの場面が実際にあったことなら 全てはティエドール元帥がイノセンスを使って行ったものだったろうという結論で。


[意味その2] アレン達をどこまでも庇おうとする仲間の動きに感付きながら、どす黒い感情(=腹心)に蓋をし 表面上は素直で協力的な態度を演じている(=掩蔽)チャオジー。
※「腹心」には心の奥底という意味もあるのですね。

久しぶりにセリフ付きの登場で、爽やか好青年ぶりにはちょっと面食らいましたが、一番最後に見せた無言の表情の 誰も信じていないというような暗い瞳でおおよそ納得が行きました。

やだなあもう~~(´_`。) ここ嘘つきばっかw



★ 本編

第229夜は扉を含め25頁でした。
最初のシーンは駅舎の中。 アポクリフォスが第208夜で「逃れられはしない」と言っていた背景と同じですが 当時の街の風景(聖母大聖堂のシルエット)とも合わせ、場所は物語上の設定がどうかはともかくベルギーのアントワープをモデルにしたのは間違いないですね。
ということで駅は、アントワープ(アントウェルペン)中央駅。 鉄骨とガラスの構造体をベースに細部まで施された装飾が美しいです。 
そしてこんな面倒そうな(←)舞台をわざわざ選び 臨場感満点に描き切った心意気には惚れます(*´艸`*)♡ さすが。

● クロウリーとチャオジー

駅に到着したチャオジーとクロウリーに対し、ティエドールに同行して来ていたファインダー3人組が アレンとジョニー捕獲作戦の現況を説明している。 
・結界装置による完全封鎖や徹底したローラー作戦にもかかわらず、ターゲットは未だに姿を現さないこと。
・街を全面封鎖した後、ここから出たのは 神田を馬車の檻に閉じ込め連行していったティエドール元帥だけであること。
・教会に対策本部が設けられ、団員たちはそこに向かうことに。 


街に向かう汽車の中では沈痛な面持ちで押し黙っていたクロウリーが、緊張から解放されてようやくホッとできたのは良かったですね。 アレンが話していた修業時代の武勇伝まで思い出して、ちょっと口元がほころんだり。
ただ 次の瞬間には、そんな自分が臆病でズルいなどとしょげているところがいかにも彼らしい…。 
私はやはり この気遣いと心根の優しさを持ち続けている普段の彼が好きです。 気持ちがストレートに顔に出てしまう所もv

一方のチャオジー。
 
「元帥が? 街にいたんスか?」 「……へぇ オレも神田先輩に会いたかったな 元気でした?」
言葉では元帥や神田の動向に抜け目なくチェックを入れながら、終始目をパッチリ見開いて明るい表情を崩さないでいるのがかえって不気味ですよね。 いつの間にそんな技を(^^;

チャオジーは 方舟でノアまで助けようとしたアレンには入団前から不信を募らせていましたが、神田に対しては「先輩」として真面目に尊敬し慕っていた様子でした。
それだけに 期待を裏切られたと思った時の落差は大きかったと想像します。 

現場を見ていないチャオジーにはどれも伝聞情報でしかありませんが、
「神田がアレンの手引きで AKUMAを連れて北米支部から戦線離脱した」
「そこで死んだと思ったのに何食わぬ顔で舞い戻り、また行方をくらまして指名手配中のジョニーとアレンを助けているらしい」
と聞けば 内心穏やかでいられるはずもなく。

加えて アレンが投獄されて周囲から白い目で見られても抗議活動をやめなかった科学班1班の面々や、神田の行方を隠し通しているマリとリナリー、他のエクソシスト仲間も例外なくアレンの心配をしているなど 彼にとっての教団生活は気持ち的にアウェー状態のまま不信が募り 拗れに拗れてしまったんじゃないでしょうか。

彼の中にポワズが仕込まれて この様子がノアに筒抜けであるところも油断できません。
現在の神田のようにとまではいかなくても、彼にもいつかアレンの生き方を理解する展開が来るよう願わずにはいられません。



まだまだ続きます。 

関連記事

第229夜「A.W(アレン・ウォーカー)に別れを告げる・掩蔽と腹心」①

★ 扉絵

ここしばらくカラー絵が続いていましたが今回は久々にモノクロ。
初めて見た時 目に真っ先に飛び込んできたのは、中央の人物より 凝った装飾を施した背景の方でした。
何でかっていうと、先週ジャンプ展vol.3の会場で見た描き下ろし絵と同じだったからなんですね。 
これは何か繋がりを暗示するものではないかと。

 
IMG_20180714_110709_15.jpg

(こちらがジャンプ展vol.3の描きおろしイラストですが、肝心の背景が小さくて見えづらいのは御容赦)

ここでもう一つ心当たりの絵を出して3枚同時に見比べたいところですが、残念ながら星野先生が削除してしまったインスタグラムのアカウントに上がった画像なので ここには勝手に転載できません。
図柄は、今回のアレンとよく似たポーズの(あちらが抱えるのは真っ赤なハートでしたが)、初期団服をまとってやや幼顔のアレン。
真っ白な背景にやはり赤い字で「Walker」という文字だけが印象的に書きこまれていました。
コメントは、当時の担当氏の一言で主人公の生き方が決定したとかいう(ちゃんと覚えてなくて済みません💧)説明がされていました。

こういった経緯がありまして、
ジャンプ展の描きおろしは 「エクソシストのアレン・ウォーカー」として歩みだしたところから現在に至るまで、ずっと変わらず マナとの誓いを胸に進み続ける主人公を表したのだろうと。
最新第229夜の扉絵では、着衣が教団の団服でなくなったことが 新たなステージに入ったことを示しているかも知れません。


アオリ文。
「共に歩もう。 現在(いま)だけが 過去と未来を変えられる。」
遠く進んだ先で初めて 昔は分からなかったことの真の意味が、胸に迫ってきたりするのですよね… (´_`。) 


「共に歩もう」の相手として、すぐ浮かぶのは アレン自身がニコイチ宣言したティムキャンピーでしょうけど。
実は「一緒に行こうティムキャンピー」にしろ、「立ち止まるな 歩き続けろ」にしろ、元々ネアが発した言葉なんですよねぇ(^^;

いや、同一人物説的にはそれで一向に構わないのですがwwそこで終わってはアレン君のアイデンティティ的一大事ですので、
しつこいようですが「エクソシストの道をひた進むA.W」として 彼の左腕のイノセンスへの呼びかけでもあるという解釈がしたいです。

なんたってわざわざ「左手に」「愛を」抱えているんですから!

ハートに描かれた文字の「LOVE YOU」もジンときますよね…
(このへんになってくると単にポップでカワイイからだけかもしれない重箱の隅にも感涙が止まりませんなあ←←←)
「YOU」ってのは、目前の相手に対する呼びかけなので。

[アレン] 「僕はちっぽけな人間だから 大きい世界より目の前のものに心が向く  切り捨てられません」 (第14夜)

もうね、アレン・ウォーカーの行動原理はこれ一つしかないんですよ一貫して。
傍目には自己犠牲だの偽善者だの様々な取りようがあるとしても、バカみたいにこれを貫いてきたことで どれだけの人々の心が救われてきたことか。



扉絵の話だけで長くなってしまったので、ここでいったん切ります。
次はサブタイトル「掩蔽と腹心」のこと。


関連記事

『ジャンプSQ.RISE 2018年SUMMER』号。

溜めていた告知記事をちまちま上げているうち 日を跨いでしまいました。
いよいよ『SQ.RISE 2018年夏号』が発売です! 以下 まずはDグレ関連情報から。

★ 付録

「クリアしおり」。 雑誌版のみの特典です。
透明素材にステンドグラス風のデザインが素敵ですね。
柄は4種で、
(1)昨年10月『SQ.CROWN』秋号のアレンの扉絵
(2)今年1月『SQ.CROWN』冬号の神田の扉絵
(3)4月『SQ.RISE』春号のクロス・マリアンの扉絵
(4)セーラーティム
最後のティムは、ジャンプ展の最後の寄せ書きと比べてみましたが完全に同じものではなかったですね。 にしても同ネタww
今回は扉絵といい ジャンプ展との絡みが気になって面白いです。


★ 「血界戦線 Back 2 Back」&「D.Gray-man」WTシャツプレゼント

という夏企画です。 2作品のうちのどちらかを、各300名ずつプレゼント。 サイズはワンサイズになります(着丈72cm/肩幅50cm/身幅54cm)。
応募方法は、ハガキに64頁の応募券が必要。
血界もDグレも甲乙つけ難い素敵デザインですので、存分に御検討くださいませ(笑)
ちなみに小菅担当氏からも、今号の付録やらプレゼント企画のご案内が。


そういえば応募券まで可愛かった件♡


Tシャツのリナリーは、11巻第102夜の扉絵からですね。
ですので、サブタイトルの「Bad game」が後ろの腰のあたりにプリントされています。
そこからティムの尻尾が伸びてるような図柄も楽しいこと。
これDグレを知らない人が見ても、正面にベリショの女の子が大胆にプリントされたデザインってなかなかお洒落だと思いますよ?

この調子で原作絵のグッズ企画をどんどん出して頂きたいな… WJ時代の素敵な扉絵がまだまだ沢山ありますしね。 

どうして原作グッズが出ないの?と嘆き合っていた頃に比べれば、最近になって続々登場してきた缶バッジ・ポストカード・スケジュール帳等、今でも十分夢みたいですけどね! (;´∀`)


★ アレンフィギュア情報 (P488)

1ページ広告が出ています。

価格はいまだ未定。
発売時期 2019年の予定。 (平成のうちに出ますかね…)
取り換え可能な顔面パーツが付属。
そこは神田フィギュアも同様ですが、あちらが「キリッとした表情&歯を食いしばって睨みつける表情」なのと比べ こちらは「穏やかな表情&笑顔」なのがいかにもアレンらしいですね。

これは思った以上に細やかな造りになりそうで期待大です。 星野先生の伝えたかったイメージが実現しますように!


★ 星野桂先生が審査員を担当回の「8月期RISE新人漫画賞」 (P788)

原稿提出〆切は8月4日です。
結果発表は、10月4日発売の『ジャンプSQ.11月号』で。


★ 次号予告

10月発売予定とだけ。
アオリ文は 「蘇るティムキャンピーとの記憶…  アレンに秘められし思いとは----!?」

ほか 特別読切として 「ふたりぼっち戦争」の肘原えるぼ先生の「HUNGER」が掲載されます。


★ 巻末コメント

「伊東屋のペンジャケットが楽しくて複数買いそうな自分と戦っている。落ち着け桂、腕は二本しかないんだぞ。」<星野>

…ペンジャケットって何?
検索したらこんなのが出てきました。 
ペンをわざわざ太くして使うわけですか??
私は細身の方が好きなのであまり良さが分かりませんが、そういえばペリカン万年筆のスーベレーンも星野先生は比較的太めのがお好きでしたっけ…  


次は第229夜本編です。 


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Dグレの応援お願いします。
漫画「D.Gray-man」は、2004年5月31日発売の『週刊少年ジャンプ27号(6月14日号)』で連載を開始し、2009年『少年ジャンプ22,23合併号』(第186夜)まで掲載。 以降2009年『赤マルジャンプ9月20日号」に第187夜掲載を経た後、第188夜からは同年11月発売の月刊『ジャンプSQ.2009年12月号』で連載再開。そこから2013年刊行の『SQ.2013年2月号』の第218夜までを掲載。 同年『SQ.4月号』誌上で編集部より「再開未定の一時休載」告知。 2年半の長期休載を経て、2015年7月17日発売の季刊誌『ジャンプSQ.CROWN(スクエアクラウン)』に場を移し連載が再開しました。 その後、掲載誌は2018年4月16日発売号より『SQ.RISE(スクエアライズ)』とタイトルを変えてリニューアル。現在も継続中です。 コミックスは2013年11月に24巻発売(第218夜まで収録)・2016年6月3日に25巻発売(第222夜まで収録)。 2016年7月から9月まで、新作TVアニメシリーズ「D.Gray-man HALLOW(ディーグレイマン ハロウ)」がTV東京系列で放映されました。詳細はアニメ公式HP http://dgrayman-anime.com/ ◇◇◇ 星野桂先生あてファンレターの送り先は以下の通り。      ↓  
プロフィール

キャンピー

Author:キャンピー
Yahoo!ブログから移動して'12年10月25日オープン。
それ以前の日付記事は旧ブログからの訂正版です。

生年:不明。35年前には存ざ(ry
BD/Btype:8月某日(Leo)/AO型
身長:160cm
体重:標準(自称)
家族:5人。夫と子供3人(男・男・男)
好物:漫画はDグレでお腹一杯。

<他ツイフィールまで> http://twpf.jp/ripvansf
   

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